ちょびんbooks

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ちょびっと本を紹介したりするブログです。

 当初は私が読んだ本をご紹介するブログという感じで始めてみましたが、今では日々の出来事から個人的な趣味にいたるまで、私なりに解釈してご紹介する内容になっています。

毎週日曜日は更新をお休みさせていただいていますが、冬季は業務上繁忙期なため、更新できない場合もあります。ご容赦ください。

 私が今の職場に勤めていることが神様の御心に叶っていることなのかどうか、まだわかりません。

私の頭で考えるに、おそらく叶っていないのでしょうが、祈りが不十分なせいもありますが明確な答えを受けていないのが現状です。

 

 私の職場は夏と冬で極端に仕事量の差があり、冬場には期間社員や出稼ぎ労働者に来てもらって業務をこなしています。前回のブログで書きましたように一昨年繁忙期に入る直前に人数が足らなくなり、神様の助けを得て退職しようとした従業員を引き留めることが出来たと私は感じています。

 今年も先週までは1名不足していたのですが今年引退するつもりだった人が気が変わって来ていただけるようになり、おかげさまで最低限の人数が集まった次第です。

 

 神様はこんな私でも、職場の安定を図ってくださることで、祈りや聖書を読む時間を作ってくださっていると感じます。今度は私が神様の期待に応えて信仰の4本の柱をしっかりとたてなければなりません。

 

 RAPTさんの有料記事を読むことや朝会を聞くことで今まで常識だと思っていたことが違っていたことに気づかされました。人を充足されたことは、会社の収益を上げて富を得なさいということではなく、信仰の時間を与えたのだからしっかりと信仰の4本の柱を立てなさい、ということだと感じます。

 

聖書とRAPTさんの有料記事や朝会は私たちの人生を正しい方向へ導いてくれる良いテキストとなってくれます。ぜひお読みください。

https://rapt-neo.com/?page_id=1815

 最近のRAPTさんの朝会のお話を聞いて「恵み」や「悟り」について考え、どのように証を書けば上手に伝えられるのか悩み込んでいました。

 

 前回ブログで書いたように、私はRAPTさんの有料記事を読み始めるまで人生の幸福を得るには目には見えない力学(成功に至る法則)があって、それを体得すれば人生が好転すると思っていました。古くから伝わる故事成語やことわざ、人生の指針を教えてくれる本を読んで学べば、いつかその秘密が得られるだろうと考えていました。

しかし本日の朝会(2019年10月10日)を聞いて確信しました。

 

この世にある成功の法則だとか人生の指針、故事成語やことわざ、占いやスピリチュアル系の物を含めてすべて聖書の教えから遠ざけるものばかりです。すべて神様から遠ざけるものです。

人間の頭で考えた成功法則に何の力があるというのでしょうか。

人相や手相、誕生日に人間の運命を決める力が込められているとでもいうのでしょうか。

瞑想や呼吸法、暗示など私は過去に試してみましたが気休めなだけで決定的に変化が起きたわけではありません。そしてまた新たな真理を得ようと次の本、次の本と無駄に本を買い込んでしまっていました。

 

前回書いたように私は職場で窮地に陥ったことでRAPTさんの有料記事を読むようになり、このことは私にとって大変幸運でした。おかげで現在、聖書を非常にわかりやすく読むことができ、なおかつ聖書とRAPTさんの有料記事を学ぶことのみによってこそ人生の祝福を得られると確信できたのです。何をお祈りしたらいいのかを学び、実践し、お祈りの結果が世の中の状況を見れば確実に表れていることがわかります。信仰の4本の柱を立て、実践することで自分自身が成長します。しかしまだまだ足らない点ばかりで大変恥ずかしい限りです。

 

聖書を読むにあたりRAPTさんの有料記事は良き道しるべとなります。ぜひお読みいただけましたら幸いです。

https://rapt-neo.com/?page_id=1815

 ブログ記事をtwitterに掲載すると私の似顔絵が大きく表示されブキミだったので、写真にしました。

 

 おそらく高校生の時に論理学入門のような文庫本を読み始めてからだと思うのですが、その後いろいろな本を読んでいました。

世の中には「質量保存の法則」とか「作用反作用の法則」のように、人生で禍福が起きるのは人知を超えた「法則」というものがあるだろうと、その法則を自分のものにしたいと思って探していました。

 

例えば故事成語で「塞翁が馬」というのがあります。

 

コトバンクより

https://kotobank.jp/word/%E5%A1%9E%E7%BF%81%E3%81%8C%E9%A6%AC-507194

 

「人生の禍福転々として予測できないことのたとえ。「人間万事塞翁が馬」
[補説]昔、中国の北辺の塞(とりで)のそばに住んでいた老人の馬が胡(こ)の地に逃げたが、数か月後、駿馬(しゅんめ)を連れて帰ってきた。その老人の子がその馬に乗り落馬して足を折ったが、おかげで兵役を免れて命が助かったという故事から。」

 

以上

 

故事成語とか論語とかことわざ、世に出回っている人生の指針の中に、成功の法則があるのだろうと思っていました。

しかし人生の幸福につながる法則を追い求めて様々な本を読んだのですが、結局よくわからず迷ったままでした。

 

然して聖書やRAPTさんの有料記事を読み始めてからも、しばらくは「聖書の神様とは、自然の法則ではないだろうか。」という先入観がありました。

 

ところがそれは大きな誤りでした。

 

この世のどんな故事成語も、人生の指針も、聖書の前には何ら役に立たないものでした。

聖書とRAPTさんの有料記事を読むことによって人間の罪穢れ、善悪を少しづつですが理解できるようになってきたと感じています。

職場で従業員の悪なる考えや罪がわかったときに、それをもとに厳しく叱ることができるようになり、結果彼は態度を改めるようになりました。少しは反省してくれたのではないかと思います。

しかしながら信仰の4本の柱をしっかりと立てねばと、私自身反省する次第です。

 

RAPTさんの有料記事は聖書を読み進めるための善きガイドとなってくれます。ぜひ聖書と共にRAPTさんの有料記事をお読みください。

https://rapt-neo.com/?page_id=1815

 ブログ更新が前回から1年以上経ってしまいました。

今年(2019年)の9月からRAPTさんの朝会にて「証をしなさい。」

というお話が出、私は大変苦しみました。なぜなら私は不従順であるからです。

早朝のお祈りも満足に出来ず、また人生が変わったこともありません。

どちらかというと裁かれている方です。

しかしこの数日の朝会の話を聞き、証をすることとは具体的にどういうことなのかヒントを掴んだような感覚になりましたので、書き進めていきたいと思います。

 

RAPTさんのブログは当初一般記事しか読んでいませんでしたが

あることをきっかけに有料記事を購読するようになりました。

 

一昨年の10月頃、私の職場の従業員が1名退職し、私は困っていました。繁忙期である冬場を乗り切る良い手立てはないものかと思い、RAPTさんの有料記事を購読し始めました。

そこへ、毎年冬場にだけ来ている有能な期間社員が、私の不用意な発言で怒りだして明日から来ないと言い出しました。これは非常に困り、神様にどうにかしてほしいと祈り求めたところ、どういうわけか感情が込み上げてきたのです。その感動を受けたままその日の夕方に期間社員を会社へ呼び、何のひねりも加えず「職場へ戻ってきてほしい。」と伝えたところ彼は快諾してくれました。

ほどなくして最初に退職した従業員も、転職先の業務が合わずに出戻ってきました。おかげで繁忙期の業務が滞ってしまう事態を避けることが出来たのです。

 

あのとき起きた出来事は、神様が私の職場を安定させて私に毎日お祈りできるようにと、心と思いと精神を尽くして神様を愛するようにと、計ってくださったのだと感じます。

 

早朝のお祈りをしていると、一昨年のころと比べて祈りを遮(さえぎ)るような不協和音が届いたり眠気が襲うようなことがなくなりました。むしろ毎回平安な雰囲気に包まれます。その日一日は肉体に疲れを感じつつもエネルギーに溢れているのがわかります。

 

神様を愛することについて、信仰の4本の柱を立てることなどについてはRAPTさんの有料記事や朝会にて具体的にお話しされています。ぜひご覧ください。

https://rapt-neo.com/?page_id=1815

 

ところが私は、神様がこのようにしっかりとお膳立てをしてくれているのにもかかわらず、毎日のお祈りが満足に出来ず、私は祝福を受けていない有様です。生ぬるい状態です。実際にこの一年、twitter上で情報拡散をされていた方々と比較してその実力に差を付けられてしまいました。神様のために心と思いと精神を尽くして行う人が、神様からおおいに祝福されます。あらためて神様から大いに祝福されるように、励みたいと思います。

 RAPTさんの朝のお祈り会では、お盆から「twitterで伝道しなさい」

という御言葉があり、RAPTさんのブログやそれに関する情報を

twitterで拡散するようになりました。始まってから2週間ちょっと

経ちましたね。

 

始めてみて気が付いたのは、予想以上に情報を広めている人が

私のほかに結構多くいるのです!(RAPTさんの話では、

情報を拡散している人の中には工作員も相当数いるとのことですが)

まだ私の知らないところで大勢の人が情報を拡散している

ことでしょう。

 

 そういったツイートを読んで拒否反応を示したり否定する人が

多くいるのではないかと思っていたのですが、意外といないのです。

大勢の人々が真実を述べ伝えていることに私は勇気づけられ

感謝しています。これも神様とRAPTさんのおかげです。

 

そんな中で皆さんが見つけた貴重な情報をご紹介します。

 

原爆投下から半年後と1年後 市民を捉えた25枚

https://mainichi.jp/graphs/20171220/hpj/00m/040/004000g/10

 

チェルノブイリの今を、森に設置されたカメラがとらえた

http://www.imishin.jp/chernobyl-nature-photos2/

 

事故から30年、チェルノブイリが動物の楽園に

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/042100148/

 

「あのとき、おなかに子供がいました」福島第一原発の女性オペレーターは、5年後も現場にいた。

https://www.huffingtonpost.jp/2016/03/05/fukushima-daiichi-nucler-powr-plant-female-worker_n_9391268.html?utm_hp_ref=3-11

 

「福島第一原発の本当の状況、地元にも伝わっていない」住民目線の視察とは

https://www.huffingtonpost.jp/2015/02/04/inspection-of-fukushima-nuclear-power_n_6589378.html

 

まだまだありますがとてもご紹介しきれません!