わがままな手誰も見ないで邪魔をしないで2人きりで見つめ合ってあなたを知ってしまったわがままな この手聞き訳の無い指あなたを 探しているもう一度だけわたしの近くで 言ってねぇ 囁いて無駄に囁いてやめないであなたは覚えてる?あたしに触れた日を悪戯に弄る手が全てを溶かしたの