逢いたい逢いたい逢いたい
と強く願ってれば
なんとなく届く様な気がしてならないのです


夢中で空仰いで目の中に星
沢山散らばる
あなたとまた同じ夢を見たい
時止まらず暮れて影は伸びた

解ってた事
とっくの昔に
君を好きになっていた


君を失う悲しみに比べれば
思う苦しみなど
幸せなより道


君の事を分かれるのなら
もう何も痛くはない


心に秘めたもの
破裂する日が来る
だからもう一度言うね
君だけを愛してる