「家族になったんだから、

子どもたちと一緒におふろに入ればいいのにぃ・・・」と言われた。

結婚した当時、夫の連れ子は長男五年生・次男二年生。

本当の自分の子どもでも、五年生にもなったら入らなくなると思うのですが・・・。

参観日から帰って、

私 「静かに、先生の話を聞いていましたよ。」

姑 「子どもらしくないわね~。」

「うちは、古いし狭いし・・・どうにもならないわ。」

古くても狭くても、掃除は出来ます。

してください!

自分にとって都合の悪いことを指摘されると、

なんでも、「わしは気にならん。」で済ませる。


「臨機応変よ!」

“臨機応変”とは、基本があってこそだと思うのですが・・・。

まず、基本を教えてください!

古くて狭い・・・

その上、掃除も換気もしないから超クサイ!

入るのには、かなり勇気がいります・・・。

夫はギリギリまで寝るタイプ。

早朝の出張の時は、

アパートのまわりをぐるぐる回って

息子が出てくるのを待っている。

新聞で見た料理を作るから、野菜を切ってくれと言う。

どんな料理か尋ねても、よくおぼえてないから適当に・・・と言う。

「うちの孫は、兄弟の仲がいいわ~♪

どうしてかしら~?」

それは、友だちがいないからです。

(どなたかに似て、変わり者だから・・・)