春以来、日記を書いていませんでした。
ベガルタのことを忘れたわけではなく、一度タイミングを失うとこうも書かなくなるものなんだなって…ま、いいや。
書かない間に監督が代わり、選手が入れ代わり、そして勝てなくなって、今少し重苦しい空気が流れ始めています。
見ていて思うのは、テグさん時代にあったハーフタイムでの修正力や、選手交代が武器になっていないところ。
この間の鳥栖戦のPKが外れたところも、なんだかより重苦しさを連れてきたように感じて、
ちょっと胸が痛みました。
ウイルソンひとりが悪いわけではなく、チームの責任であることは、チームが一番よくわかっていると思ってます。
困ったねぇ…
この苦しさ、どうやって解こうか。
でも、ここで沈むと果てなく沈んでいってしまうと思うので、
最後まで何がなんでも上を見ていたい。
ここ最近はメインで観戦していましたが、明日は久しぶりに定位置で観戦します。
待ってろ鹿島ー