これはもう消えてなくなるのでわけわからない事をまた書いています
私は22時に寝て起床したのが3時です。
夜中ずっと起きている訳ではないのですが、こういう生活を暖かくなり始めてからずっとやっています。
早めに寝て用事して、また明け方眠くなるようだったら眠る。
用事はしているので、眠ければ昼間寝ても用事が溜まる事はない。
いろんなことが起こり、自分で対応する事が難しいなと思う事態が起きたためこのような生活のサイクルにただいまなっています。
このブログを書き始めてから6年
あまりにもいろんなことが起こったので(自称)睡眠のリズムが崩れようが、だれが何をやってようが何を言おうがもう気にしないまぁいいか~と思うようになりました。
眠れなければ起きていればいいし、眠くなったら寝ればいい。
子供たちにも好きに生きていいよと言っています。
学校では提出物は出しておいた方がいいとだけは言いますが、勉強をしないと怒ると言う事はない。
娘の友だちでお母さんから10位以内にはいらないとダメだと言われた子がいたそうなのですが、順位は関係ないと思っていますし、ただ学校に通ってくれるだけでいい。
もしも、通えなくなったとしてもそれでもまぁいいかなと(娘には行かないという選択は今のところはないから言えるのかもしれませんが…)
思い返せば、私も晩強の出来不出来で何か言われた事がなかったなと思います。
とにかく何も言われない。ただ言われたのは、門限のみこれだけは厳しかった。
ちなにに息子の門限はなく自由気ままに過ごさせました。
娘がお年頃になっても門限は本人に決めさせようかなと思います。
自分で決めた事は守るはず
人から言われた事を怖いから従うのはちょっと違うなと思うからです。
娘が中学になり、自分の中学校時代を思い出そうとしても、本当に断片的にしか覚えていないのです。
勉強なんて笑うほど覚えていない
そんなものを延々勉強していたんだな
がんばれ我が娘と思います。
個人的には勉強は好きな子がするものでそうでなければ、好きな事している方がよっぽどいいと思っています。
私は2つ同時に何かをすることが得意ではないので、学校の黒板と先生が話ながら授業をすすめる方法があわなかったのだろうなと思います。
黒板を写す事にせっせと励んでいたから、耳には入って来ない…きっと真剣に聞く事だけに集中していたら勉強はもっとできたはず
我が子が意外にも2人とも勉強しなくてもできるタイプ?なので、遺伝子的に私も正しい方法で勉強していたらもっと賢い人間に成長したんだろうな
今だから何とでも言えるし言いたい放題だな
私がもっと賢かったら
私の門限がなかったなら
私が中学の時○○○だったなら…
そんな風に思う事や想像する事が最近はあまりなくなったなと思います。
人生も半ばを過ぎたから、そういう事を考える事もなくなったのかな…
子供たちは、そういう事を今考えているお年頃です
さて、もうひと眠りいたします
これから、活動を開始されるみなさま素敵な1日を