前回のblogからあっちゅーまに3ヶ月に迫ろうとしてます。



何をしてたかというと、、、、ええ、いつもどーり、コンサート、舞台、仕事、旅行にいそしんでおりました。




コンサート、イベントは以下



・SHINee(@代々木体育館)
photo:01


・BIGBANG × 2(@さいたまスーパーアリーナ、日本武道館)
photo:02


・AI(@日本武道館)

・Wonder Girls(めざましLive@お台場合衆国)
photo:03



・BEAST(@さいたまスーパーアリーナ)



の6回

!1ヶ月に2回行ってる計算あせるかつ、J-popはひとつだけ。どれか分かる?←分かるって。



そして直近では、昨年に引き続きJYP Nation!
photo:04


来月以降も2NE1、Juju、BIGBANGが続きます。今年はBIGBANGが多いなあ。







舞台は、ドリームハイを見てきました。
photo:05


コーヒープリンスほどドラマに忠実じゃなかったけど、見られなくはなかったです。松下優也君目当てで。あと、溝端淳平君の舞台もドキドキやっぱスキだわー、彼。



仕事、は相変わらず残業時間5時間以内くらい?日中集中しすぎてトータルそれ以上はもうできません。7月ごろだったか、久しぶりに20時越えしたところ、20時のチャイムを聞いて「久しぶりに聞いたなー、今年今年初めてかも?」ってボソッとつぶやいたら、上司にソッコー、「ホントか、それ?もっと仕事しろっパンチ!」と。

結果、アウトプットはきっかりだしてんだからいいでしょー??私の課、は全体的にみんな早いので、残業してるほうが違和感アリなのです。まあ、ソレがフツーよね。そういう感覚って大事だと思う。



そして出張で大阪、福岡へ。この暑い中、近距離外出も盛りだくさんでヘロヘロですダウンダウン旅行は、奈良の伊勢神宮、大阪グランド花月、そして台湾!夏休みその1で飛び回ってました。夏休みその2は実家に帰って(遠くから)花火、同窓会バーベキュー、地元の湖など。社会人になって一番出かけた夏休だったような?


に行ってきましたドキドキ@横浜アリーナ。仕事は定時前の5時で終わり。グッズ買うため、上司の目を盗んで出てきました。今月残業して余ってるから問題ないのチョキ

photo:01



今日のは追加公演で、VIP席。当日、チケットをかざし、会場に入るまで席分からずあせるあせる係の人に案内された席は、、、舞台向かって左、前から3列目!!!!クラッカークラッカー信じられないくらい近い合格VIP席はファンクラブ限定でみんなおひとり様ということで、開始まで隣同士しゃべってました。楽しみだねー、近いねーって。そして、右隣の人かたブルーのペンライトをもらう!BLUEって曲の時に観客ほとんどみんなで点灯して、一体感を味わえました。
公演は、全員の顔、ダンス、衣装すべてがよく目見えました。特に、FEELINGの時のテヤンとGDは近かった!目の前に遮るものがなく、ホントに目の前に彼らが音譜音譜そして、アンコールの時のV.Iも。一番近かったのは、アンコールの時、舞台から降りて歌うテヤン!!!!はー、ステキだったラブラブラブラブ

来月も楽しみドキドキ

そして、VIP席のおまけはコレ

photo:02



時計。周りの金のテープは降ってきたのを取りました!メンバーの書いた文字が印字されてます。芸が細かい



iPhoneからの投稿
仕事内容、上司に悩んでて、話しきいてた後輩、結局会社辞めるんだって。彼女も会社員丸5年くらい?考えに考えただろうし、彼女も思うところがあるんだろうな、って思ったら引き止められなかった。

彼女経由以外でも、彼女の上司の男尊女卑っぷりは聞いたし、私から見ると明らかに仕事ができない彼女と同じ部署の男性が(残業しているというだけで)評価されているのをみると堪え難いものがあるのもわからないではない。そして、そういう人が昇進している現実に納得もできない。こうやって、潜在能力のある女性(彼女は中国語がペラペラ)が、上司の先入観で評価されない現実は見てると本当に辛い。かといって、部署も違うし、何もできないのもとても歯がゆい。

、、、と思ってたら、人事業務も兼ねる私の上司が、彼女が辞める本当の理由を私に聞いてきた。一番年も近いし、仲良くしてたの知ってたみたい。どうやら、彼女の入社年辺り、女性の退職率が圧倒的に高く、人事部も問題視してる、でも、理由がわからなくて困ってるんだって。

ここぞとばかりに私は思ってることをいってやった。彼女は会社に失望したんだ、と。先ず、男尊女卑の考えを持つ人が上司でいること、仕事のアウトプットではなく残業時間で評価そしていること、そして、これが一番なんだけど、入社前、人事担当が言ってること(女性には長く働いて欲しい、男女の区別なく能力で評価する)と、実際の上司がやっていること(女性は長く働かなくてよい、女性というだけで低く評価する)がまるで正反対なんだ、と。そして、そういう考えを持つ人が昇進してさらに失望したんだ、と。

上司は神妙に聞いてくれた。彼女の上司とは正反対で、性別でも残業時間でも評価しない人だから。そして、人事部にも伝える、と。どこまで本当かわからないけど、少しは考えるキッカケになってくれれば、と思う。



iPhoneからの投稿