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写真は、栗原はるみさんプロデュースのフライパンです。

昨日、おとうぴーと伊勢丹に行った時に買ったものです←伊勢丹でフライパンとはまた生活感たっぷり(笑)

大きい方が直径28僂如⊂さい方は20僂覆里任垢、28僂諒?蓮∈使ってる物のテフロン加工が剥げてきた為の買い換えで、二代目です。

うちは転勤族で、引っ越しの事を考えると、持ち物は最小限に抑えたいというのがあるので、鍋や食器などは、用途が数通りあるものを選ぶようにしています。

その点、このフライパンは深さもあって、とても便利で、私は炒め物、揚げ物、ほうれん草などの葉物をゆでたりする時などいろいろに使っています。

・・・なんて言ってますが、このフライパンを買う前は変なこだわりがあって、結婚前から持っていた中華鍋を、かたくなにずーっと使ってました。

テフロンはちょっとねぇ(-_-;)とか、やっぱり炒め物は鉄の中華鍋で作る方が美味しいに決まってる(-_-#)とかね(笑)

でも、中華鍋って、本当に手入れが大変なんですよね~。

錆びるから洗剤を使って洗っちゃいけないし、洗った後はよーく乾かして、薄く油を塗らなきゃいけないし。

複数の用途ということで、私は中華鍋で揚げ物もしていたので、使った油を油こし器に移し替える時に油をこぼしてしまい、ベタベタになることが何よりもストレスでした。

なので、このフライパンを初めて見た時に目を引いたのが、両端についている注ぎ口でした。

「これならば、油が全然こぼれないかも!」

と思った瞬間、長年のこだわりが飛んで行ってしまったのでした←意外とあっけない(笑)

使ってみたら、焦げ付かないし、洗うのは楽だし、油を移し替える時に全くこぼれないし、何故、もっと早く買わなかったのかと激しく後悔。

言っておきますが、私は「はるらー」←栗原はるみさんの熱狂的なファンのことではありません(笑)

どちらかというと、有名な人がプロデュースしてるからって、本当にいいの?と思ってる人なのです←ひねくれ過ぎ(笑)

でも、いい事は教えたがりなので、このフライパンを友達に教える時も、

「悔しいけど、使いやすいのよぉ」

と教えてます←どこまでひねくれてるんだ(笑)




20僂諒?蓮△気舛磴圈爾学校に持って行くお弁当を作る時用です。

実は、さちゃぴー、同じ種類の16僂里弁当用フライパンを使ってるのですが、炒飯やチキンライスもこのフライパンで作ります。

いくら一人分とはいえ、ご飯ものを炒めるには小さすぎてギュウギュウだし、その結果、ガス台が悲惨な事に・・・(-_-メ)

ケチなさちゃぴーは16僂離侫薀ぅ僖鵑能淑だと言いましたが、ガス台を掃除する私の為に購入したという訳です(笑)

もうすぐ新学期、さちゃぴー、またお弁当作り頑張ってね~←決してやらせてる訳ではないですよぉ、小6の時に自分で作ると言い出したんですから(笑)