
見終えました。
辞典を作成していく課程が見れてとても
おもしろかったです。
一生を懸けれる仕事。
学生の頃、何も考えずましてや、作成した
人の苦労も分からず使っていた辞書。
今、書店に行ったら思わず辞書を眺めたく
なるそんな素晴らしい映画でした。
そして本も読みたくなりました。
近々、舟を編むの本も読みたいと思います。
いやあ~、心にジーンと染みるようなとても
いい映画ですね。
もう一回見ようと思います。(笑)
宮崎あおいさんのショートカットも似合って
て美しかったです~!
この映画を見て、俗語・若者言葉がやはり今の
若者のや時代をうつすように増えていると
感じました。
悪いことだとは思いません。
わたしも22歳、若者言葉を使うことが
あります。
ですが、映画を見て若者言葉を直したい
と思いました。日本の言葉は美しいです。
せっかくの美しい言葉なのに、このまま
おかしな言葉、言い回しが増えていく
のはとても嫌だし、何か心の豊かさ
なんかがうすっぺらく感じます。
とかなんとか言ってますがわたしも色々な
本を読み、勉強していきたいと思います。
