SMILE JOONGI -31ページ目

 SMILE JOONGI

ジュンギの笑顔はファンの宝物☆ 神様からの贈り物♪


これは7月7日トスント。入る時のジュンギです。
ここに車を付けると、入口の正面ではないので少し距離があります。
ジュンギが降りたそばにいる方はその場で手を振っていますね。
ジュンギは振りかえって、そちらの方にいるファンに手を振っています。
ジュンギはちゃんと見ているのです。

25日のファンの行動をご存じの方も多いでしょう。
韓国ファンが詳しく書いてくれましたね。
ここまで書くには、ジュンギもファンも危険な状況だった事をちゃんと伝えるべきだと思ったからでしょう。

韓国ファンが書いてくれた状況を読んでください。
知っている方ももう一度読み直してみてください。
これを訳して下さったprimaさんに許可を貰いました(イ・ジュンギ120%7/26のブログです)

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まず,今日ファンたちのためにジュンギ がケガするところでした
これから美術館内でも,外ででも秩序必ず守るようにトスントゥ来られる方々に必ず伝えて下さい。..
そしてジュンギ タッチしないことにしましょう人間的に.......
いくらファンであっても..
あちこちで手が出て,自分の身体触られると反対に置いて考えてみて下さい
そうすればなぜしてはならないのか正しく知ることができるでしょう..
ジュンギ今マネジャーいないです。
警護員いません。
はい、ジュンギ無防備状態そのとおりですよ。
そのような無防備状態機会を利用して,自分の欲を先に整えることよりはファンたちが
先にジュンギを守らなければならないですね
秩序よく守りながら,写真観覧して,ジュンギ退勤することを一歩離れて見ることができることだけでも
十分に福に抑えがたいファン生活です十分に幸せでないですか?
ジュンギが行く道防いで立って囲んで,目の前でジュンギ見てこそ本当にさらに幸せなのか...
そしてジュンギに必ず渡さなければならない贈り物があるならば
運転兵にお願いして,車中に入れて置かれるのが気楽で安全です。
君も私も自分の両手で必ず'直接'ジュンギに渡すと駆せ参じるならば
秩序めちゃくちゃなるのはわずかの間で危険になるのはジュンギそしてファンたちです
もうトスントゥ半分過ぎましたこれからずっとこのようにジュンギを危険に置いておくことはできません
ジュンギ ケガしてから泣かずにその前にファンたちが先に安全を守って下さい
国内ファンたちも反省するから,こちらに入っていらっしゃる海外ファンの方々いるならば必ず
..違う方々に伝えて下さい。。
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水曜日トスントゥ後に..秩序ちょっと見守ろうという話が出たんだけど..
本当に下文に姉らがコメントを付けたことのように..
そういう話がすでに出てきたという事実がきまり悪いほどだった。
私もこの間秩序に対する文を一度上げたんだけど..
その時はこういう言葉には出さなかったんだけど..

海外ファン達..率直に度が過ぎるようだ。遠くから来て..
ジュンギに会いたい心が切実なことは理解しますが..

どうしてそのように駆け寄れるか..
私たちのジュンギ がケガするかも知れないという考えはないの??
私が韓国人だとして..
今、海外ファン達 見るには自分たち攻撃すると考えることもできて。
ところで,率直に私今..
私が今日見て体験したことそのまま書くよ。
一寸も、全て抜かないで。

韓国ファンたちより海外ファン達がさらに多かった今日.
(皆、知っているように昨日取り消しになった行事のために..)
本当に今までトスントゥした日々の中で最高だった。
最高に多い人員に..最高に乱雑だった現場.
これは何..銃声だけ聞かなかったところで,戦場と変わらない。
たいてい朝ジュンギが美術館に入る時は常に余裕があるように入ったのに..
今日はちょっと見るにも朝集まった人員が100人以上に見えたよ。
結局韓国ファンたち同士相談して,人間バリケード打つことにしたんだけど,
ジュンギ到着して車側に人が集まりながら,みな崩れた。
その途方もない人員が..
本当に狂った人々のようにジュンギひとりに飛びかかった。
姉達,どう思って??想像が出来て??
助手席に乗っておられた軍人の方は自分のドアも開けられなくて..
他の韓国ファンが開けて助けた。
そしてジュンギ登場するやいなや....
あ,これ言葉で表現するのが難しくて。
本当に目で見なくては推察するのに難しいほどだ。
まず,ジュンギは車の中でドアさえ開くことができなかったし..
助手席にいらっしゃった軍人の方がやっとやっとドアをあけて,ジュンギは
出て来たんだけど............................
出て来て,そのまま終わり。
ジュンギ..車の前からファンたちに押された。
それも無茶苦茶に..これは何..
ジュンギはかろうじて車の前で抜け出したしバリケード打った
韓国ファンたちが必死に人々を防いだんだけど
あまりにも人数がものすごく出たので..
完全に防ぐことはできなかった。
ジュンギは身体をぴたっとすぼめて驚いたそぶりを歴然と見せて,歩みも正しく出来なかった。
その上美術館正門のまん前にはサインしてくれという日本の子供らがいたんだけど..
ジュンギの後では押しまくるけれど..
前には子供がいると進むこともできなくて..(子供たちが傷つくから)
やっとやっと子供たちを避けて..ジュンギはほとんど押されて入った。
ところでその状況で贈り物をあげると、ジュンギについて中に入る海外ファン捕まえて私が引き出した。
(本当にこれは'引き出した'という表現がぴったり合って。)
どうしてそのように自分の欲望を満たそうと狂ったようにジュンギの身体を捕まえて探って..
さらに近付こうと前へと..
道もよけないのか..
私の俳優はその多くの人々に囲まれて,身体も正しく動けないけれど..
どうしてそのように行動できるのか..
ガーラ(ジュンゲルの人)の中の誰かが..
空港でファンたちがジュンギに駆け寄る姿があたかもハイエナのように見えたというが..
今日がぴったりその格好だったよ。
そしてトスントゥ終ってくる時。
再び韓国ファンたちが人間バリケードを打った状態で..
後にいる海外ファン達に彼らの言語まで使いながら,後に一歩ずつだけ退いてくれと言ったのに..
話をする時,その時だけで..
ジュンギ出てくるやいなやバリケードなどなくなった。
バリケード崩れて韓国ファンたちがとても驚いて,ジュンギを保護しようと狂ったように
海外ファンたち防いだのに..この瞬間もまた数がとても多くて..
ジュンギは再び車の中に押されて入った。
韓国ファンたちが"ジュンギさん,早く入ってくださいよ!!"と。(あまりにも緊迫した状況)
ジュンギに申し訳ないが..
韓国ファンたちがさらに危険な状況を防いでみようと前の人々片づけた後に,ジュンギを車の中に押込んだ。
いつもそのように,ジュンギが車の中に入ったら終わりではない。
車の両側にぴったりくっついて離れない..
韓国ファンたちが頼むからちょっと離れてくれと頼むようにするんだけど..
聞き取れないのか..聞き取れないふりをするのか..
もちろん,その中に韓国ファンたちも混ざっていただろう。
やっとやっと人々少しずつよけながら車が動いたんだけど,今日のハイライト人物登場!!
60代と見えるおばさんが助手席の前側から全身で車を防いで立つ。
無知ならば勇敢だといったが...........
世の中に..........
動く車に駆け寄るのをどのようにするだろう??その年齢でいったい??
ところがその瞬間!!助手席窓が開かれながら..
その場にいらっしゃった軍人の方がとっても丁重に..
"おばさん,そうしてはいけません"と微笑を浮かべながら話をしたのに
このおばさんはその窓から頭を入れながら,後席のジュンギに向かって,右手を伸びながら
"うちの子が君見ようと7時から待ったよ!!"とジュンギに向かって大声を張り上げる。
本当にとてもあきれて,私は言葉も出てこなかったよ。
ファンたちも初めには"おばさん,だめです。"と言っても身動きをしないから
今、動く車に飛び込んで何をされることかと..いけないと怒ったのに..
大声を張り上げながら"うちの子が朝から待ったのに..
一度会うのがそんなに大変なのか?"とジュンギに。
そしてずっと手は助手席窓を通じて,中に入れたまま後を見ながら,自分の子供を呼ぶと,
"ちょっと!!こっちに来て見てみて~"と言うけれど..
私たちのジュンギ 猿なの???
動く車を防いでたてるのも気が抜けたことなのに,私たちのジュンギにあんな部類で話をした。

大切な私の俳優に..

韓国ファンたちが両側で腕一つずつ捕まえて..後に投げるように片づけた。
そうするんだけど。。また駆け寄ったよ。
???
ファンたちが自分に何か度々するから..
"君たち何!!君たちが何,ああしろ,こうしろ言うの!!"と大声を張り上げたよ。
私はとてもあきれて。
今度はファンたちに向かって,また一度の声かっと。
'これ完全狂ったんだな..'という考えが自然に出た。
その中でその状況を眺めるジュンギの表情は............................

本当に..
私が現場通いながら,一度もそのような表情を見たことがなくて。
とても呆れて私の俳優のその表情は今日一日中私の頭の中から離れなくて。
結局はあるファンがおばさんを完全に後に引き出した後に車がやっと過ぎ去った。
後日では見るからそのおばさん..
中国ファン5,6人と一緒にいたよ??
私がとても腹が立ったのは..
そうだ,私の俳優は芸能人であって。
多くの人々の関心と愛の中にいる..
ところが自分の子に..
ここに来て見ろといったよ??子に私の俳優が見世物なの??
その非常識な行動自体が本当に容赦ならなかったよ。
その上おばさんのそのような無謀な行動するがために
車の中にあった軍人お二人様とジュンギはもちろんで,他のファンたちまでケガするところだった。
このこと本当に深刻なことのようで。

望むが,能力ある姉らはこういう深刻な状況を海外でもそのどこでもジュンギのファンがいる所と
ならばみな伝えられることができるようにしてくれたら良いよ。
気持ちの上では..
トスントゥ、ジュンギにみな放り出しなさいと言いたいがそうできないというのが現実ということ..
本当に悲しい。
次も再びそんなことが広がれば..
その時は私も静かにこらえてばかりいはしないのだ。

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ジュンギに30代以上のファンたちが多くて..
それで子供がいるファンたちが多いということ私もよく分かるけれど..
頼むから。
頼むから。
頼むから。
美術館に子供連れていかなかったらと思って。
子供連れていけば美術館職員が最前列にしてくれるといううわさが立つやいなや..
子供たちがますます増えたよ。
危険でも..
子供を利用して,サインを受けようとしたり,一番前列に並んでみようと思う人々がいるけれど..
その下心をジュンギが知っているということ..
姉らも皆知ってるでしょ~??
子供たちが美術館中に入ってくれば..
みな母親たちのために無理に連れられて来たということ..
ジュンギが皆知っていて。
ジュンギがこれ知っているとのことを..
姉らも皆知っているでしょ~??
今日も子供を前にたてて,サイン貰おうとする海外ファンたち二人見た。
ある女の子はジュンギが来ることを待つ終始..
苦々しい表情であったこと。
ママに連れられてきたという証拠!!
頼むからそうしないようにしよう。
こうしたことに子供ら利用するのは違う~

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ここに来てロムっている,海外ファン、国内ファンも,これからトスントゥ行く人々は見て。
ジュンギ今日ファンたちが押しよせまくったせいでドアの角で怪我するところだったという。
マネジャーがいない,警護員がいないといって,君たちがジュンギに詰め寄って触ることが
できる機会がきたと思わないで。

むしろそのようにガードする人々がいないときほど,ファンたちが立ち上がって守って保護しなければ
ならないということ。
自分の立場で,ジュンギを近くで見る、一度触ってみると思わずに
自分達がそのように好むジュンギの立場で考えてみて。

顔も分からない人々が蜂の群れのように自分を囲んで何だかんだ大声を出しながらどこかへ押し出す。
人々に押されて ドアで傷つくことも恐しいが,四方から手が伸ばされて自分を触って探ると考えてみて。

その上やっと車に乗ったところ人々が車にくっついて,ガラス窓に顔を突きつけて手で叩きまくって..
君たちならば鳥肌出ない?君たちだったらそのような人々は私のファンだと誇らしく話すことができる?
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日本ファンのマナーが悪いのが有名だそうで、恥ずかしい事です。
整然と並んでいればジュンギはゆっくりと歩いて、ファンもジュンギの笑顔を見る事が出来るのです。
もみくちゃにされるのが人気のある証拠だと、ジュンギが喜んでいるはずがない。
怪我人が出ないか、心配しているはずです。
最悪怪我人がでたらジュンギの責任になるのです。
自分の欲を満たすためだけに、周りのファンにジュンギに迷惑をかけないように大人になりましょう。

ジュンギに近づきたい。触りたい。ファンなら誰でも同じだと思いますが・・・
こんな形でジュンギに触って、どうだったんでしょう。
ジュンギに触れた嬉しさでいっぱいなのはわかりますが、だから何なの???
一瞬ジュンギに触って、自分は満足だけど、触っているのは1人じゃない。
ジュンギの身になって考えましょう!

ジュンギをそばで見るために、人を押しのけている姿をジュンギが見てどう思うか。。。
ファンが並んで笑顔でジュンギに手を振る姿をジュンギは望んでいるはずです。
私はそう思います。

ジュンギを愛するファンなら、これからもずっと応援するなら
ジュンギに会う時どうすればジュンギが喜ぶのか、ジュンギの気持ちを考えて行動しませんか。

車の前に飛び出す。自動車をたたく。
多くのファンが整然と並んでいるのに、ジュンギが来ると約束を守らず飛び出したファン。
これからもジュンギのファンでいるならば、もう二度としないで下さい。
そういう一部のファンがジュンギを多くのファンを悲しく不快にしています。

うるさいおばちゃんと言われてもいい。
マナーが悪い人には、はっきりと注意出来るようにこれからはなりたい(今までは出来なかった)
そういう人たちが増えれば、変わって行くはず。。。
そう信じたいです。
YOUTUBEがここに貼れません(T_T)

う・・・んと、今まで通りの手順でやっているのになぜだ~~~ガーン


『눈을 감고』 瞳をとじて

아침 잠을 깰 때 마다 너의 환상이 곁에 있어  
朝目覚める度に  君のぬけがらが横にいる 

항상 너의 온기를 느껴던 등이 차다
ぬくもりを感じたいつもの背中が冷たい

쓴웃음은 그만 하고 무거운 커튼을 열자
苦笑いをやめて 重いカーテンを開けよう 

너무 눈부시는 아침 해는 나의 매일을 뒤쯫는 것이다
まぶしすぎる朝日 僕と毎日の追いかけっこだ

어느 날에 보여주었던 너의 우는 얼굴 눈물 비추는 석양 어깨의 온기
あの日見せた泣き顔  涙照らす夕陽 肩のぬくもり

흔적 없이 지우려고 바랄때 마다 마음이 몸이 너를 기억하고 있어
消し去ろうと願う度に      心が体が君を覚えている

your love forever 눈을 감고 너를 그려 그 걸로 좋아
           瞳をとじて君を描くよ それだけでいい

비록 계절이 내 마음을 내보려 두고 가도
たとえ季節が 僕の心をおきざりにしても

언젠가 너를 아무것도 느끼지 않게 될까  
いつかは君のこと何も感じなくなるのかな  

지금의 상쳐를 안고 자는 것이 오히려 좋을까
今の痛みだいて眠る方がまだいいかな

어느 날에 봤던 별하늘 우리가 소원을 빌려고 찾았던 유성은
あの日見てた星空   願いかけて2人さがした光は

눈 깜작 할 사이에 사라져가는데 마음은 몸은 너로 빛나고 있어
瞬く間に消えてくのに     心は体は君で輝いている

I wish forever 눈을 감고 너를 그려 그 것 밖에 할 수 없어
         瞳をとじて君を描くよ それしかできない

비록 새상이 나를 남기고 떠나려고 해도
たとえ世界が僕を残して 過ぎ去ろうとしても

your love forever 눈을 감고 너를 그려 그 걸로 좋아
          瞳をとじて君を描くよ それだけでいい

비록 계절이 나를 남기고 색을 바꾸려 해도
たとえ季節が僕を残して 色を変えようとも

기억의 속에 너를 찾아 그 걸로 좋아
記憶の中に君をさがすよ それだけでいい

네가 없어도 그 것을 이길 힘을 니가 주었으니까 니가 주었으니까
失くしたものをこえる強さを君がくれたから    君がくれたから
今ジュンギを想うと色々な歌が思い浮かびます。
ジュンギの親御さんや妹さんはどんな思いでいるのでしょうか。
私はMVが作れないので、ジュンギに私の息子たちに親心。



『PRIDE』アーティストの気持ちってこういうものかな。。。


腹が立つ事ばかりでさ~汗
おんぷYAHYAHYAHビックリと殴りに行こうか~キャハハ

みんな大好きパボサランドキドキ
ジュンカさん~さすがです~!ありがとう!最後のジュンギが大好きなのラブラブ
この場所に自分がいる思い出の日本公演ですo(^▽^)o


ジュンカさん。ありがとう。ジュンギありがとう゚(T^T)゚。
아낌없이 주는 나우


Ibelieve  隠していた僕の涙も 疲れて大変な時も
君がいて 僕は笑える事を

僕も知らずに 傷つけたかもしれない
そんな時の度に 君はむしろ背中を押してくれた

すべての事を惜しみなく与える木のように
僕を見守ってくれる あの空 星のように
大変な時は一緒に 嬉しい時も 共にしてくれる君がありがたい

すべての事をいつも貰ってばかりの僕だから
君に何でもしてあげたい

君が幸せになれるなら 僕はいつもこの場所を守る(ここで待っているよ)

恋しくなるだろう時間が流れた後も 共にした今この瞬間
君と僕には祝福になるように

ハート 約束&約束・・・

            彼女とデートの待ち合わせをした。

          胸を躍らせて向かった駅のベンチに彼女が座っていた。


       でも僕を待っている彼女の顔は 予想していたものではなかった。

  言葉では表せない 胸の深いところにある 彼女の寂しさが伝わってきて僕の心は痛んだ。


     SMILE JUNKI         SMILE JUNKI



        SMILE JUNKI  SMILE JUNKI


           彼女の手を握って川へ行った。 そして一緒にボートの乗った。

      「ここで一緒にボートに乗った恋人は別れる」と、彼女は切なそうにうつむいた。


韓国にも,ソウルにある徳寿宮(トクスグン)の石垣の道(トルダムキル)を一緒に歩いた恋人は

別れるという伝説がある。

 SMILE JUNKI


          初雪の日にデートすると恋人は幸せになれるという伝説も・・・


                      マイナスとマイナスでプラス

      SMILE JUNKI     SMILE JUNKI


                   そして僕は彼女と約束をした。

       「いつか初雪の日にトクスグンのトルダムキルを一緒に歩こう」と・・・

                       そう約束した。


ハート 100日記念

   今日は僕たちが出会ってから100日目・・・


         僕は彼女との大切な100日記念のため 小さなプレゼントを用意した。

                    僕が初めて作った陶磁器・・・

                これをあげたら きっと彼女は喜ぶだろう。

    SMILE JUNKI     SMILE JUNKI

          誰が言ったか「恋はもらうより、あげる方がより幸せである」と・・・


           そんな風に 僕は一つずつ 彼女との思い出を重ねていった。



ハート 愛しているから・・・

  今日から祇園祭が始まる。

  彼と私は、お祭りの時間を一緒に過ごす事にした。


華麗なちょうちんが賑やかな夜の街。

今夜、蛾が光を追って自分の身を投げるように  私、彼に心の中の深い感情をぶつけようとしている。

                 でも、きっと私は言えないでしょう・・・


            それは・・・このお祭りの輝く光が消える瞬間

            私は彼との別れを準備しなくてはいけないから・・・


     今、私が去る理由を言えないから 今日はただ別れを告げるしかない・・・

         いつか私たちが交わした約束を信じて また会えることを祈るしかない・・・


                愛しているから別れるということ・・・

              こんなに苦しいことだとは知らなかった。


                     だからかもしれない・・・

              私は今日、彼の前で笑うことが出来なかった。


ハート ファースト・キス・・・


 SMILE JUNKI

       ファースト・キス・・・

    心の中に恋を植えたまま・・・   何も言わず去った・・・  

   
 SMILE JUNKI    SMILE JUNKI



ハート 夏の終わり


         彼女が消えた・・・僕に一言も残さないまま 彼女が去った・・・



      SMILE JUNKI      SMILE JUNKI


                 そうして日本での僕の夏が終わった。
                                   


ハート 彼と彼女の再会

             

             あれほど恋しがってた彼に また逢うことができた。


       別れた後・・・ いつも私の絵の中にいた彼が 今は目の前で私を見ている。

               私の胸が、私の心臓が また ときめいている。


       SMILE JUNKI      SMILE JUNKI


                彼女が立っている。僕の目の前に・・・・・

           以前、僕の大切な夏を 冷たく踏みつけた彼女が・・・
 

         突然すべてが夢のように感じられ 頭が混乱した。

      僕はその場を逃げたかった。でも、これだけは聞かないと・・・


                  「僕に会いに来たの?」

 SMILE JUNKI



ハート 初雪…そして約束


            彼女が僕から去った理由がやっとわかった。 


      SMILE JUNKI     SMILE JUNKI   

               彼女は僕を愛していたんだ・・・


 SMILE JUNKI
 

              そして彼女が僕との約束を果たすため 



    SMILE JUNKI      SMILE JUNKI

               
        いつもその場所で 僕を待っていてくれたことを知った。

      SMILE JUNKI  SMILE JUNKI   


            僕は長い時間を無駄にしていたんだ。


      SMILE JUNKI SMILE JUNKI

    
             空から初雪が降り始めた。

             その瞬間 僕は走った。


    SMILE JUNKI     SMILE JUNKI                          


   走って・・・また走って   きっと彼女は今日もバカな僕との約束のため

           そこで僕を待っていると信じて・・・


       そして、その心が通じ、僕はまた彼女に会えた。

     SMILE JUNKI       SMILE JUNKI


    僕たちが約束した2人だけの場所に 立っている彼女に・・・

 SMILE JUNKI

           結局、彼女は「愛」という形で  


 SMILE JUNKI

           いつも僕の心の中に宿っていたのだ。


 SMILE JUNKI


           言葉が通じなくてもいい・・・


   SMILE JUNKI


        そう、僕たちは心が通じているのだから・・・。

 SMILE JUNKI


    最後まで見て頂いた方いらっしゃるかしら(笑)

      自己満足の世界で~す。これで満足はしてないんですけど(まだやる気か・・・)

       初雪とファライダディは失敗だとか(怒)何かにつけて言われたり書かれたりするけど心外だわ(-з-)

         書き始めると長くなるので、この辺で。。。(^-^)ノ~~ バイバイ~♪


       ジュンギがんばれ!!!(T_T)

世界中のファンがジュンギに気を送ってるぞーーー!!!










DVDに付いていた冊子の文章を使って、私の初雪の恋冊子を作ってみました。

著作権に引っかかるかしら?(^_^;)その時は消しま~す。

初雪大好きな私の自己満足の世界でございます(*v.v)。


ハート その瞬間。。。

   初めて彼女を見た瞬間  僕は動けなかった。

    一目で恋に落ちるのだという 単純な事実を知ったんだ。

 SMILE JUNKI

この時間が、もう少し ゆっくり過ぎて行く事だけを願った。


    春の風が吹き、恋という種が舞い散り、僕の心に蒔かれ、花が咲き始め・・・


その瞬間

  僕の人生の全てが変わってしまった事を その時は気づいてなかったんだ。


 SMILE JUNKI


ハート 彼。

 小鹿・・・

 初めて彼を見た瞬間

 さっきまであの森を跳ね回っていた 小鹿の姿が思い浮かんだ。 


 SMILE JUNKI


彼は傷つき、その痛みに悩まされている。

 悲しげな瞳を見ていると 胸の奥深い部分で 私と似ていると思った。


           そんな風に私たちは出会った。そして・・・


 SMILE JUNKI

 いつからか

   彼が住んでいる森の中で一緒に歩いている自分を 夢見るようになった。


ハート ラッキー・・・ベリーラッキー・・・


 SMILE JUNKI


大吉・・・ 彼が初めて引いたおみくじには そう書いてあった。

             好奇心を浮かべた彼の瞳を見て 

           私はこう言ってあげた。「大吉です。」


日本語がわからない彼・・・

   しばらく考えて、勇気を出してもう一度言った。

 

    「ラッキー・・・ベリーラッキー・・・」彼はやっと気持ちよさそうに笑った。


 SMILE JUNKI


               こうして私たちの心の対話が始まった。
 SMILE JUNKI

ハート 彼女の大切なもの・・・

         彼女の大切な絵具を 僕がうっかり川に落としてしまった。

       とても大事にしていた物なので  申し訳ない気持ちでいっぱいだ。


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              SMILE JUNKI

        どうしたら彼女に 僕の気持ちを伝えられるのだろうか・・・

         でも言葉は通じない。哀しみは大きくなるばかりだった。



ハート 私の大切なもの・・・

    彼が私の絵の具を台無しにした時 心が痛かった。

            それは単なる絵の具じゃなく 私に安らぎを与える物だったから・・・


  ある時 彼が私に新しい絵の具を渡してくれた。

         言葉も通じない この見知らぬ土地で 彼が一生懸命働いたお金で買ってくれた物だ。


    SMILE JUNKI  SMILE JUNKI


                  最初は受け取らなかった。

    古い絵の具は ただの絵の具じゃなく  心の安息所のようなものだったから・・・

 SMILE JUNKI


                      でも、いつからか

      もしかしたら新しい安らぎに出会えたのかもしれないと思うようになった。

      SMILE JUNKI  SMILE JUNKI

     

               彼という安らぎに・・・   

 SMILE JUNKI


                   SMILE JUNKI  

 

 SMILE JUNKI

ちょっとひと休み。。。


   








6.30美術館に行ってきました。
この動画は27日(初日)ですね。


予想が外れ、朝から雨汗晴れ男ジュンギに「トワジュセヨ~(助けて~)」と、お願いをして美術館に向かいました。

私は12時からだけど、友人2人は10時半からなので、9時過ぎには美術館に着きました。
入口の前にすでに韓国ファンが10人程待っていました。
10時前になって受付の為、反対側の裏口に午前の部の人達は並ぶ事に。。。
職員の方が2度ほど何かを言ってたけど、韓国ファンが動かないので、たぶんジュンギはここからはいるのだろうと。。。

ジュンギが来る前にはやはり雨は上がりました。
で、白い乗用車が目の前に止まりまして。。。
向こう側からドンウク君が降りた(らしい)わたしは何も覚えていませんあせる
手前からジュンギが降りて目の前を通り過ぎた。
私の隣にいた韓国の若いファンがジュンギに気軽に話しかけ、ジュンギも答えた・・・
その横顔と、2人の会話しか私の記憶にはなく、向こう側にいたファンが駆け寄った姿や声は聞こえていなかった。
その部分しか見えないってこういう事ですね(;^_^A

どんくさい私は、あまりの突然のあまりの近さに言葉も出ず固まりました。
あっという間でした。
(前日にJGにお手紙を置いて来て正解だった)

その場にいた初対面の日本ファンのRさんとお話をして、待っている間にお茶をしました。
その方は、しっかりいろいいな事を覚えていてジュンギにも触れたらしいです。
11時頃、受付の為に裏口に並びました。

午後の部のドンウク君の人数が少なかったので、午前の部で見たジュンギファンももう一度当日参加ができたようです。
ジュンギしか見てないでしょうからね(笑)

受付が済んで、いよいよ2階へ。
まずこの動画にある最初の所に並びました。
私は前列の真ん中ほどの所でしたが、この映像で見るよりジュンギが遠く感じたなあ。

ジュンギが登場した時、きゃぁ~と言う歓声はなく、ジュンギの挨拶に私達もアンニョンハセヨと答えました。
これから先ずっと何を言ってるのかは、殆どわからずf^_^;
時々わかる単語で想像で理解した気になって、何度もうんうんと頷いたり
韓国ファンの質問に、ジュンギが楽しそうに答えるその笑顔や動作に笑ったり
かなり笑いましたが、言葉がわかって笑ってるのはほんの少しです(^o^;)

この映像では、メモを時々見ていますが、私の見た限りでは時々確認してめくる程度で
何も見ずにすらすらと自分の言葉として説明しているように思えました。
手をしゅっちゅう動かして身ぶり手ぶりで説明しているようで、その手を見ようとしても
動きが早くて必死に目で追いかけました。

ジュンギの声と顔や姿を、この瞬間を見逃さないようにと、集中です。
顔も腕も焼けていたけど、お肌は綺麗で目の下の荒れもなかったです。
言うまでもなく、お腹はぺったんこ。ウエストも細く、お尻も小さい。
あのパツパツパンツが嘘のようです。
横を向いて説明している時、あの鼻の形の良さにしばし見とれる。
でも、痩せた横顔のあごの角はやはり気になります。
そして、帽子の下に見える白いものを肉眼でも見えた気がしました。

一番印象に残ったのは目です。
映画でもドラマでも見た事のないジュンギの目。
目頭の間が広いのはわかってたけど、実際は予想以上(笑)で、右と左の大きさの違いがはっきりとわかりました。
身ぶり手ぶりと同じように、目もじっとしていなくて、右に左に忙しく動いていました。
打ち合わせの時とか、スッピンジュンギの目は映像で見てるけど、何か違う。。。
軍人としての仕事の目かしら。それともやせて表情が違って見えるのかしら。

仕事だけど、ファンとのコミュニュケーションを楽しんでいるようでした。
殆どが韓国ファンで、日本人は6人。あと香港ファンもいたようです。
韓国ファンのユーモアのある質問に、ジュンギもそれにユーモアで返す(たぶん)ような
和やかな雰囲気でした。

戦争、傷、胸が痛む、息子、父・・・等の少しだけのわかるだけの単語でも、ジュンギから直接聞けた事は嬉しかったです。

45分のジュンギとの時間。
私はたぶんずっと後ろの端っこでジュンギの声だけ聞ければいいと思ったんですけど
意外にも、殆ど1Mの近さでしっかり見れました。

何でも上手くこなしてしまうジュンギ。
ジュンギの頭の良さをまた再認識しました。

最後まで、しゃべりっぱなしで楽しませてくれたジュンギ。
これを1日2回やるのよね。日曜日は休めなくて。。。疲れるだろうな。
でも、ジュンギはファンと触れ合える時間として楽しんでいる部分もあるんじゃないだろうか。
そう、思ってくれていると嬉しいです。
最後まで、頑張ってほしいです。

そして、ジュンギが帰る時ですね。
来る時と違う車が迎えに来ていて、その状況もバタバタで殆ど記憶にないけど
後ろ座席に2人に挟まれたジュンギが不思議でした。(その時、まだよく状況を知らなかったので)

それでも、ジュンギはファンに手を振っていました。
今思うと、どんなに緊張しただろうに、それでも手を振るジュンギが健気です(ノ_・。)

早く、ジュンギをミュージカルから解放させてほしい。
映画やドラマのジュンギの演技を見たいです。


最後にマナーについて。
今回は韓国ファンがほとんどでした。だから、行儀よく見学できたのかもと思ったりします。

朝、玄関前で待っている時、ヌナファンが1人いらして、若い子達が挨拶をしていました。
1人の子が胃が痛いというと、ヌナが車からエレキバンのようなものをとって来て「これで大丈夫」と、手のひらに貼ってあげていました。
こんな風に若い子を面倒見る人がいて、秩序が保たれているのだと感じました。

そして、午前の部で回ったお友達のAさん(私より年上の方で、背も私より低い方です)のお話では
目の前に背の高い若い韓国ファンがいたけど、その人がAさんに気が付いて、前にしてくれたそうです。
その後も後ろに立って、守ってくれていたようだとおっしゃってました。

ここでしてはいけないマナーは、前もって書いてあったはずなんですけど
最後の説明場所で、ジュンギの目の前にいた若いファンが話している途中にプレゼントを差しだしたんです。
ジュンギは、受け取って話を止める事なく続けたように思います。

Rさんが近くにいたので、日本ファンかと思い注意しようと声をかけたら中華圏のファンだったらしいです。
その日、JGの隣のあのレストランでまたあったんだそうですが、あの後インタビューを受けて
TVに写るんだと言っていたらしいです。。。

これは、また別の話ですが
台湾のあの最後のサインボールを受け取った時、横の人がたたき落として取ったという話を聞きました。
優しいジュンギのファンに、そんな日本ファンがいるのが悲しい。

ジュンギの車の前に飛び出したり、みんなが守っているマナーを守れない人が日本のアジュマにもいるようですね。
これから夏休みに入って、日本ファンも増えるかもしれません。

せっかく日本から来たのだからと思う気持ちはわかりますが、人を押しのけたりしないでほしいです。
移動する時、係の女性が「ゆっくり移動してください」(ハングルですが)と、優しく言うんですけど
わからない人は走るかも。。。

やっぱり、日本人はマナーが悪いと言われないように、ジュンギに迷惑をかけないように
自分だけが良ければというのは控えて欲しいです。
韓国ファンの礼儀正しさを頭にいれておいて欲しいです。

こんなどんくさい私が前の方で見れたのも、韓国ファンが配慮してくれたのかも・・・と、今になって
思ったりします。

ジュンギとファンみんなで楽しい時間を過ごせるように、マナーを守りましょうね。