今年の3月、オリンピックでキムヨナが金メダルを取った時
似ているマインド持った俳優という記事が出ました。
お友達に読みにくい翻訳を直してほしいと頼まれて、勉強がてら先生に教えてもらいました。
正直なスターとはこんな人たちを言う...話。 2010.3
キムヨナのインタビューを見ながら
完璧に準備したから欲望を捨て、金メダルは天が選択したそうで...
イジュンギと本当に似ているマインドを持っている様に見えたのです。
それはまさに謙虚さでしょう。
謙虚でなければ、心も無心にすることは出来ないでしょう。
「王の男」で論争を超えた..前にもなく、これからも出そうもないシンドロームの真っただ中にいる時も、義理と信念と情熱と真正性で、이준기というブランドを引き出しました。
どっと入ってくる数億代のギャラも断って、口頭で契約したフライダディを、いくらでも破棄する事も出来るのに、ただ6千万ウォンに信義で守って
映画の幅を広げるために、有名になれば有名作品だけ求める俳優らとは反して
韓日合作映画 開封館も数少ない事を知りながら「初雪の恋」という映画を選択して...
こういう信義と情熱で選択した結果、人々は観客数だけ見て映画が失敗したと騒ぎ立てたが、이준기のこういう姿が、より一層大切で貴重に見える。
決して謙虚でなければ、心を無にしなければ、選択できない行動でしょう。
이준기!!
大先輩達に(アンソンギ、キムサンギョン等)演技をもっと多く学びたいと、シンドロームの中心に立っていた俳優が、主演でない助演で
それも中間で死ぬ場面で画面から抜け出なければならないにもかかわらず選択した映画「光州5・18」
今まで、有名になった俳優が助演を選択した事を見た事がないので
「光州5・18」の監督は、シンドローム俳優だったからギャラが心配だったのに、謙虚なギャラ、謙虚なスケジュール、謙虚な食事量(笑)を見せてくれたそうで...
それだけでしょうか!!
「王の男」以後、溢れる広告洪水の中に、이준기は所属社と闘ったのも同然で、50本を超えるCFをすべて断って、たった5本のCFだけ撮ったでしょ。
理由はみなさんご存じの事と思います...
なにしろ巨大会社なのでTVを付ければ出てくるから、たくさん撮ったように見えたが...
水木ドラマ1位を守った「犬と狼の時間」の時も、入ってくる広告全部断って、演技にだけ熱中すると言ったその姿。
イルジメの時も大ヒットドラマの主人公なのに、広告すべて断って、ドラマが終わった後すぐ翌日に、前にしたSPRIS広告画報を撮って、VOV広告化粧品広告ただひとつだけ撮ったでしょ。
それさえも1億の寄付金に吐きだしたんですって...
이준기のお父さんは、お金は生活の為不便でなければ大丈夫とおっしゃったので、이준기は今まで寄付したお金が10億を超える事を記事で見た事を思い出しましたよ。
反面、昨年人気ドラマであった若い俳優達は、ドラマが中間まで撮って来ていないのに、俳優らが皆交通事故に遭う位に時間に追われて撮影する間にも、狂ったように広告を撮るのに血眼になって、トークショーまで出て来て座っている事を見て、呆れた時もありましたね。
(個人的に이준기氏が広告もたくさん撮ってほしい一人です)
義理最高이준기!!
所属会社との義理は言うまでもなく、今回のHEROドラマも、本来は春に放映されると事だったのに、ずっと遅れて夏で秋でついに11月に放映されましたよ。
作家変更、内容も変更、放送局も変更されて、女主人公も3度も変わりましたよ。
キムミンジョンは痛い事よりは、自身の配役が多くなくて...まあ、そうでしたよね。
とにかく、放映1カ月残して女主人公が変わって、また再び放映1週間残し、また女優が変わったせいで初めから再撮影に入る放送会社上、類例がない状況中に
他の俳優のようならば、すでに他の作品に乗り換えて十分な状況なのに、信義を重要視して、他の人達を配慮する事が出来る謙虚さが
HEROを立派な作品に引きだす俳優として真正性がある演技をやり遂げたでしょう。
HERO制作過程問題の為に、いつ撮影に入る状況であるかもしれないから
1年の間、映画やドラマなど3,4本の作品をもっとできたが何もできなかったでしょ。
それでも休まない俳優だから、自費1億かけてエピソードファンコンサートを企画、制作、アイディアまで出して(エピソードファンコンサート自費2億を入れましたね)
盛況のうちに台湾、中国、日本など成功させて。
本当に、どんな俳優が自費を入れて歌アルバムを有名作曲家に水準レベルのアルバムで制作して、ファン達にプレゼントする事が出来ましょうか。
台湾ファンコンサートは2億を詐欺にあったのに
他の俳優らのように、ファンミーティングで金を儲けるどころか、2億を詐欺にあった時に、すでにやめてもいい状況なのに
ファン達との約束を破る事が出来ないね...失望させる事が出来ないね...
むしろ自費1億を緊急投入して、コンサート1日前にできるようにして
盛況裡に終わらせて、アジア新聞社などが大書特筆して
이준기が、世界のどこの国のアーティストよりも見る事は出来ない、出来ない行動をしたと、嫌韓流が広まっている台湾とアジア言論らが絶賛に絶賛をしたでしょ。
だからですか?
心を無にして謙虚に、自身を愛してくれた人々に有難く思う事が出来て
施す事が出来る人なので
天が選択するように...
する事毎に大当たり..アルバムも大当たり..ファンコンサートも大当たり..
日本ソニーレコード有名関係者もファンコンサ-トに参加して、アルバム契約までしようとしたほど。
HERO視聴率は(T_T)でしたが、演技と作品で大成功...
MBC演技大賞で対象候補まで上がって(MBC1年にドラマが25本ほど放映される中で男優候補3人中1人で選定)人気賞受賞まで握ったが
視聴率が落ちれば、批判する事が好きな記者らも評論家らも、イジュンギHEROだけは、ジェットコースター演技とし絶賛を惜しまなかったし
勇者ドラマ、基本ドラマ、教科書指針ドラマ、優しいドラマ
我が国民ならば必ず見なければならない必修作だと評しましたよ。
骨を惜しまず、すべての場面を代役なくすアクション演技は
ケヌクシとイルジメその他すべての作品の中に見られる一品演技!
今回のHEROでも
15話と16話最後に出てくる交通事故場面もとてもリアルで
代役がしたと思って、あのスタントマンたくさん怪我したと思ったんですが...
どんな場面でしたっけ?
車のバンパーでぶつかって天井まで上がって、地面に頭から落ちてぶつかる場面であったのに、イ.ジュンギ氏が直接しましたよ。
あるネチズンが病院に行ってイ.ジュンギ氏が頭を怪我して病院で検査を受けるのを見たという文を載せたのを見て
HEROでは激しい場面がその時まではなかったので、なぜ怪我したのだろうか、心配半分、気がかり半分だったのに
その後の15話と16話を見てその理由を知る事になりましたよ。
1,2度の代役なしに演技したことで、すべての場面をすべてした事のように報道資料を見せて大袈裟にふるまう俳優らとは本当に違います。
「王の男」以後今まで、本当に休むということなしに長い時間を息が切れる程走ってきた俳優
演技と関係なしで、好きな演技ができる作品が入ってくる時まで
広告で暮らしながらファンミーティングで歌ひとつ歌って手を振って握手してお金だけ稼ぐ俳優らと違って
ただ一度も休まないで作品活動する俳優にも有名な本当の俳優イ.ジュンギ!!
ブライアン・オーサーコーチがキムヨナは勇敢だと言いましたよ。
イ・ジュンギ氏も本当に勇敢です。
人気が落ちるか恐れて自身に合う役割だけして探して待つ俳優らとは違って
休まないで作品に挑戦する勇敢な俳優でしょう。
HEROドラマ選択が勇敢さを証明しているでしょ。
放送会社らが嫌がった作品を1年の間揺れることなく何があってもやり遂げる情熱と勇気は,,どの俳優らも追いつけない精神を持っている。
またお金にこだわらないで、ファンコンサートという新しい形式のファンミーティングを初めて作って試みる事が出来る勇敢なエンターティナーでもあります。
その他にも謙虚な姿の俳優として...
心を無にして真正性ある演技をする俳優として...
人を知って愛をわかって報いる事が出来る俳優として...
こういう姿があまりにも多いが、これ位にします。
さらに書くとつまらないと思うので...
2006年から王の男->マイガール->エピソード1ファンコンサート->
ファライダディ-初雪の恋>光州5・18->犬と狼の時間->イルジメ->
エピソード2ファンコンサート->2009年HERO まで
4年間休むということなしに駆け付けたイ・ジュンギという俳優に
心から拍手を送ります。。
この記事はファンが書いたのではないかと、先生はおっしゃってました。
確かにそうかも(^∇^)
でも、こんな風に書きたくなる気持ちわかりますよね(o^-')b
ジュンギありがとう![]()












