弁護士になります、岡嶋正哲(岡ピー)のブログ。京大OB

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京都発、神社仏閣巡り。一生勉強やよ。攻める気持ちを忘れずに。個人(人格)の尊厳を根本とする人権思想から、生命、自由および幸福を追求

 はじめましてー!
最近、『小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行く
ただひとつの道だと思っています。』【イチロー選手の名言より】
という言葉に出会い。

 弁護士になります。
無理せん程度に頑張る。最近、休み方が大事と知る。ただ休むのでなく、疲れる前に休みを取る。
なんでも勉強だと思って見聞きする。

 分かってくると面白い。かなりレベルアップした。そこのところは、合格レベル。
無理をしない生き方。
努力は裏切らないとノムさんも言う。
無理はしない、合格の方法があるはず。それを、見つけ出す展開する

 1年で合格の長期目標。東大生に見習い要領よく勉強したい!
京大の理念は根本にすえて
この欄は、折を見て手直ししていきます。
よろしく、お願いしますー☆

 こんばんは

試験式キーボード、何かを打ってみたい衝動に突き動かされ

意味のないブログをポチリます

なぜか、―キーの不具合は、自然治癒したので、ヨドバシまでバイクで往復する手間省けました

 

 休みの日

成果は返って上がらない

気が緩みがち、できるかの期待にそわず

取り返すぞの罪悪感から机に向かう、少しの積み重ねがあとあと違ってくる、と信じて

 

 新原付にキーボードと浮かれている

安全な捕まらない運転というものを心得ているから、実践するのみ

ひたすら忍従、アクセルを固定してトコトコ走る、覆面が捕まえにくるタイミングで後方ミラー確認

安定の成り立たない、赤色灯を上げて計測中に気づいて、ブレーキ。これしかない

 

 最初から35キロでトコトコ走るという手もある。先にの見通しが開けた時には左によってトコトコ速度を落とす、飛ばせるときには、一連の、とばすが、トコトコ運転も取り入れることで、捕まる確率は半分に下がる

法定速度は30キロなんだから、新基準原付き

タイプが面白くて、長々と書いているが、このキー重いかも、手の甲の側の指が疲れる

こんなことも実際に使ってみないと分からないこと。さ、勉強に戻ろう 

ケーススタディ3 未成年者略取罪

 こんばんは

本試験と同じキーボードをクエストした

認識に戸惑い手間取ったが認証でき

基本はいつも使ってるキーボードと一緒

 

 これも知っておくと本試験で慌てない

テンキー付きにしてスリムでコンパクト、エンターキーやBSキーがいつもの場所にある

スタンダードを使い慣れてる

新しいデバイスは新鮮という風をそよと吹き込んでくれる

 

 ただ一点

―キーがグニュッと渋いし反応しにくい、これは返品交換してもらわないと

ーーーーー

きつく押してやっと反応する

 

 新原付を乗り回して、ヨドバシまで2往復

トルクはでるので飛ばしすぎんように、張られるぞ、後方注意、前方がおろそかになってはいかん

スッと手になじむいいキーボードです、さすが司法試験委員会が指定しただけのことはある

早く試験の場で打ってみたいな

 

 

 

 テンキー付きにしてはかなりコンパクトでスリムです

買ってみて大正解

馴れておく

試験に向けてモチベーション上がるわ

 

 寝かせてみた

足を立てて角度を付けたほうが、腕が疲れない

まあ、気分転換で

レタリングの白がはっきりと目に飛び込んできやすい。キーのデザインが周り光沢で、上はざらつきあり、汚れが付きにくそう

 

 これはいいよ

ちなみにサンワサプライのSKB-SL19BKというモデルです

これはいい

コスパもいい

 

 ●ー侮辱罪
  (1)保護法益
  (2)法人に対する侮辱
  (3)行為
第②章 人格的法益に対するその他の罪
 3.信用・業務に対する罪
 ●ー信用毀損罪
  (1)信用の対象
  (2)故意
 ●ー業務妨害罪
  (1)業務妨害罪とは
   (a)業務の意義
   (b)公務と業務
   (c)侵害犯か危険犯か
  (2)手段
   (a)虚偽の風説の流布
   (b)偽計
   (c)威力
   (d)電子計算機損壊等
第②章 人格的法益に対するその他の罪
 4.秘密に対する罪
 ●ー信書開封罪
 ●ー秘密漏示罪
  情報の保護に関する犯罪

 こんばんは

夕方からエンジンのかかる、まだ

馴れていない

寝ていてはいちにちもったいない

 

 取り返すぞの

夕方から

スッキリするのはそのころからだ

 

 朝定には面白いので通ってる

お昼にはお腹が空いてくるのが難点

もう寝ます☆お休みなさい

 

第②章 人格的利益に対するその他の罪
2.名誉に対する罪
 ●ー名誉毀損事
  (1)名誉毀損罪とは
   (a)保護法益
   (b)抽象的危険犯
   (c)死者の名誉毀損
   (d)法人に対する名誉毀損
  (2)名誉
  (3)行為
   (a)公然性  
   (b)事実の摘示
  (4)真実性の証明
   (a)事実の公共性
    (ⅰ)公人の私生活
    (ⅱ)起訴されていない犯罪行為・公務員に関する事実
   (b)公益目的
   (c)真実性の証明
    (ⅰ)法的性質 ①処罰阻却事由説 ②違法性阻却事由説
    (ⅱ)真実証明の対象
    (ⅲ)挙証責任の転換・証明の程度
  (5)真実性の錯誤
   (a)処罰阻却事由に免責を限定する説
   (b)厳格責任説から真実性を違法性阻却事由とする説
   (c)230条の2を構成要件該当性・違法性阻却事由とする説
   (d)処罰阻却事由・違法性阻却事由二元説
   (e)証明の失敗の過失を処罰する説
  (6)親告罪
 ●ー侮辱罪
  (1)保護法益