こんばんは
自分に帰る
休みの時間を持つ
休んでリフレッシュしてまた走り出す
好きな音楽を流して
SNSを見る.時間がかかるから選んで
職質、高市、警察
休めていないんじゃないか
なんでああやって、膨大な知識量を手に出来るのか
勉強
容量の良 さ
ちょっとこの頃、勉強が進んでいないから
休むこと
また歩み出すために
ステレオのリセットおわった
人間も機械的にリセットできてもいいのにね
こんばんは
自分に帰る
休みの時間を持つ
休んでリフレッシュしてまた走り出す
好きな音楽を流して
SNSを見る.時間がかかるから選んで
職質、高市、警察
休めていないんじゃないか
なんでああやって、膨大な知識量を手に出来るのか
勉強
容量の良 さ
ちょっとこの頃、勉強が進んでいないから
休むこと
また歩み出すために
ステレオのリセットおわった
人間も機械的にリセットできてもいいのにね
こんばんは
午後6時も明るい
憲法の教科書
まだ道は長い
『日本国憲法論』[第2版](佐藤幸治)
第1編 憲法の基本観念と日本憲法の展開
第1章 憲法の基本観念
第1節 憲法の生成と展開
Ⅰ「憲法」の語
Ⅱ立憲主義の成立と展開
1近代以前と古典的立憲主義・中世立憲主義
2近代立憲主義
3成文憲法の普遍化
Ⅲ現代立憲主義
1現代立憲主義の典型的な骨格
2現代立憲主義成立の歴史的背景
3現代立憲主義の諸相と現在
(1)国家・政府のあり方
(2)議会と行政府のあり方
(3)裁判所(司法権・裁判権)のあり方
(4)平和国家への志向
(5)憲法の措定する人間像と「現代」という時代の特徴
第2節 憲法の意義・種別・特性・効力
Ⅰ憲法の意義
1実質憲法と形式憲法
2固有の意味の憲法と立憲的・近代的意味の憲法
3法規範としての憲法と事実状態としての憲法
4実定法的意味の憲法と法論理的意味の憲法
Ⅱ憲法の種別
1存在形式による種別
2改正手続による種別
3制定権威の所在による種別
4規定の内容・性格による種別
5一種の存在論的な種別
Ⅲ憲法の特性
1総説
2憲法の授権規範性
3憲法の最高法規制
4憲法と国際法
Ⅳ憲法の法源と効力
1憲法の法源
2憲法典の地位と機能
3憲法前文の効力
4憲法判例
第3節 憲法の変動と保障
Ⅰ憲法の変動
1憲法の性質
2憲法変動の諸態様
Ⅱ憲法の改正
1総説
2改正の手続
(1)手続の諸類型
(2)日本国憲法の改正手続
(イ)総説
(ロ)国会の「発議・提案」
(ハ)国民の「承認」
(ニ)天皇の「公布」
3憲法改正行為の性質と限界
(1)改正権の本質
(2)改正権の限界
(イ)有無
(ロ)まず、担い手。第2、全部改正。第3、手続規定の改正
(ハ)新憲法
Ⅲ憲法の変遷
1憲法変遷の意味
2評価
(1)ずれ
(2)理解
(3)有権的解釈権者の行為
Ⅳ憲法の保障(合憲性の統制)
1憲法保障の意義と諸方法
(1)意義
(2)諸方法
2憲法尊重擁護の責任と義務
(1)公務員の憲法尊重擁護義務
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(2)国民の憲法尊重擁護の責任
3非常手段的憲法訴訟
(1)総説
(2)国家緊急権をめぐる問題
(イ)意義
(ロ)国家緊急権と日本国憲法
(3)抵抗権
(イ)意義
(ロ)抵抗権行使の要件
第2章 日本憲法の展開
第1節 明治憲法(大日本帝国憲法)の成立と特質
Ⅰ明治憲法成立の経緯
1明治維新政府の誕生とその基本性格
2明治憲法制定に至る経緯
Ⅱ明治憲法の特質と運用
1明治憲法の内容と特質
2明治憲法の運用
第2節 日本国憲法の成立と基本原理
Ⅰ日本国憲法成立の経緯と法理
1日本国憲法成立の経緯
(1)日本国憲法成立の起因
(2)日本国憲法成立の経緯
2日本国憲法成立の法理
(1)手続と内容の齟齬
(2)日本国憲法成立の法理
Ⅱ日本国憲法の基本原理とその展開
1日本国憲法の基本原理
(1)総説
(2)国民主権と政治の復権
(3)自由主義(基本的人権尊重主義)とそのための制度的原理
(イ)総説
(ロ)「権力分立」の原理
(ハ)「法の支配」の原理
(4)国際共和主義・平和主義
2日本国憲法の展開
(1)占領体制下の憲法
(2)平和条約発効後の憲法状況と現在
第3章 日本国憲法と国際社会
第1節 「国際共和」の追求