弁護士になります、岡嶋正哲(岡ピー)のブログ。京大OB

弁護士になります、岡嶋正哲(岡ピー)のブログ。京大OB

京都発、神社仏閣巡り。一生勉強やよ。攻める気持ちを忘れずに。人間(個人)の尊厳を根本とする人権保障から、幸福を追求

 はじめましてー!
最近、『小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行く
ただひとつの道だと思っています。』【イチロー選手の名言より】
という言葉に出会い。

 弁護士になります。
無理せん程度に頑張る。最近、休み方が大事と知る。ただ休むのでなく、疲れる前に休みを取る。
なんでも勉強だと思って見聞きする。

 分かってくると面白い。かなりレベルアップした。そこのところは、合格レベル。
無理をしない生き方。
努力は裏切らないとノムさんも言う。
無理はしない、合格の方法があるはず。それを、見つけ出す展開する

 1年で合格の長期目標。東大生に見習い要領よく勉強したい!
京大の理念は根本にすえて
この欄は、折を見て手直ししていきます。
よろしく、お願いしますー☆

 こんばんは

実家でのんびり

若さで活気がある


 重い本の代わりにiPad miniを持ってきたのでKindle本の教科書を通読する

1科目を深掘りしていると他の科目の理解が進む

10倍早く読める

言っていると実現する


 ページめくりはキーボードで

リーチと画面汚れが防げる

長文問題、大学院に行ってないから、独学で参考書を利用しながら攻略する

まずは馴れだ。基本書を読みながらも択一試験を戦えるよう実力Upする


 またブロックされ

まあ、発信できるからいいか、2個のアカウントにトドメる

独り立ちして慣れてきた

キャッチはする、時短になる




第1部 民法の基本的なしくみ
第1章 民法とその基本原理
 Ⅰ 私法における一般法
  1 私法の基本法典としての民法
  2 私法における一般法と特別法
  (1)私法における特別法
  (2)一般法に対する特別法の優先
  3 公法と私法
 Ⅱ 民法の基本原理
  1 近代民法と民法の基本原理
  2 権利能力平等の原則
  3 私的自治の原則
  4 所有権絶対の原則(財産権絶対の原則)
 Ⅲ 私人の権利についての民法の基本的考え方
  1 個人主義・平等主義
  2 公共の福祉による制限
  3 信義誠実の原則
   ①1条2項 権利行使・義務履行
   ②矛盾行為禁止の原則
   ③クリーン・ハンズの原則
  4 権利濫用の禁止
第2章 民法典の構造
 Ⅰ 成文法典としての民法
 Ⅱ 日本民法典の構造
  1 全体の構造
  2 「総則」の存在
第2部 民法総則
第1章 権利の主体(Ⅰ)ー自然人
 第1節 権利主体としての「人」と権利能力
  Ⅰ 権利能力の意義ー権利・義務の帰属点となる資格
  Ⅱ 自然人の権利能力
   1 原則ー権利能力平等の原則
   2 外国人の権利能力ー内外人平等主義とその制限
 Ⅲ 権利能力の始期
   1 権利能力の始期ーー出生
   2 「退治に権利能力なし」とその不都合の回避ーー出生擬制
    ①相続(886 1項)②損害賠償(721)③遺贈(965→886)
    死産(886 2項)
  Ⅳ 権利能力の終期
   1 死亡
   2 同時死亡の推定
  Ⅴ 失踪宣告による死亡擬制
   1 失踪宣告制度
   2 一般失踪と特別失踪(危難失踪)
   3 失踪宣告の効果
    (1) 死亡擬制
    (2) 死亡擬制の及ぶ範囲ーー従前の住所を中心とする私法上の法律関係
   4 失踪宣告の取消し
    (1) 失踪宣告取消しの必要性
    (2) 失踪宣告取消しの効果
     ① 善意の行為
     ② 受益者、現存利益
     ③ なお、再婚






 こんばんは

実家は懐が広い

これは蓬莱山です




 ゆっくり、ゆったり
させてもらいます
皆さん良いお年をー


 こんばんは

ちょっとしたこと、僕にとっては大きいことなんですが

ブロックされて

落ち込んでいます

 

 人間なんて弱いもんですね

お仕事の邪魔になること書いちゃったかな

でも、2回目

もう後がない、3個目のアカウントを作ることはしません

 

 

 甘口やった

でも、こういう選択したんだからと納得いく

200gと多い。鮮魚店のコーナーで買い、甘目。イカの塩辛はちょうどいい、つくだ煮コーナーのは辛い。鮮魚店のは甘いのか

海苔は好きなほうです

 

  第23講

その他の行政訴訟

 

Ⅰ無効確認訴訟

(1)無効の行政処分と取消訴訟の排他性

(2)無効の行政処分の争い方

(3)無効確認訴訟か民事訴訟・当事者訴訟か

  設問

Ⅱ不作為の違法確認訴訟

(1)訴訟要件

(2)本案勝訴要件

(3)不作為違法確認訴訟と義務付け訴訟

Ⅲ義務付け訴訟

(1)定義

(2)類型

  設問

(3)訴訟要件

 (a)非申請型

  (ア)

  (イ)

  (ウ)

  (エ)

 (b)申請型

  (ア)

  (イ)

(4)本案勝訴要件

 (a)

 (b)

(5)判決

 (a)

 (b)

 (c)

  設問

Ⅳ差止訴訟

(1)定義

(2)訴訟要件

 (ア)具体化

 (イ)蓋然性

 (ウ)

 (エ)

 (オ)

(3)取消訴訟との関係

(4)本案勝訴要件

(5)判決

 (ア)

 (イ)

Ⅴ当事者訴訟

(1)当事者訴訟とはどのような訴訟か

(2)当事者訴訟に対する注目度の変化

Ⅵ確認訴訟

(1)確認訴訟とは何か

(2)確認訴訟の活用方法

Ⅶ民事訴訟

(1)私法事件における民事訴訟の利用

  最高裁判所2005(平成17)年11月27日判決

(2)大阪空港訴訟・最高裁判決における民事訴訟の否認

(3)行政処分をうけて行われる事業と民事訴訟

  設問

Ⅷ客観訴訟とくに住民訴訟

(a)出訴の資格

(b)目的

(c)対象

  ①~④

(d)請求の類型

  ①~④

(e)審査の範囲