こんにちはニコニコ



今までの病院では採卵後は初期胚の移植でした。しかもその周期に。
残った受精卵を更に培養して胚盤胞まで育ったものを凍結して、違う周期に移植。



新しいクリニックでは、基本的には胚盤胞まで培養して、その周期は子宮を休めて違う周期に移植。
受精卵のうち、胚盤胞まで育たなそうだけど、ダメにするにはもったいない卵については、初期胚の段階で移植したりもするそうです。


採卵ごとに受精卵の状況をみて移植する方針。
個人病院だから出来ることなのかしら?


でもとてもありがたいことです。



病院によってやり方が全然違うんだなー、と驚きです。



ただ、心配事が1つ。

採卵の時に全身麻酔をしないということです。
座薬だけだと聞き、すっごく怖いショボーン

出産時には比べ物にならないくらいの痛さを伴うのだから、ここでおじ気づいてちゃダメだグー



一応、自分の中で採卵回数を決めました。
年齢とお金のこともあるし、不妊治療は自分でやめ時を決めないといけないので。


5回までです。


どこの病院の先生も43歳が目安。と同じことを言います。
まれにそれより歳上の方が妊娠・出産なさることもあるけれど、本当に稀なことだと。


今年で42歳になるので、この1年が勝負!!





綺麗なチューリップチューリップ





やっぱり、いいわー照れ照れ照れ