人工授精の日の話です。




いつもの男性医師。

土曜日ということもあり、混んでました。


ですが、この男性医師は診察が長くて5分。
ドンドン診察が進んでいきます。
なのに、患者さんの混雑は減らない。

→診察した分、次から次へと患者さんが来院するってことですよね。

1日に一体 何人の患者さんを診ているんだろう?


なんか、流れ作業的にも感じます。
感情があまりないというか、患者さんに寄り添ってないというか…。


もちろん、妊娠するために通院しているので、必要最低限の会話と診察でいいと思います。

患者側からにしてみても、待ち時間が少ないクリニックは珍しいので、有り難い。


でも、なんとなく微妙。



今回の人工授精の後の医師から

「次に生理が来たら病院に来なくても飲めるように、今日クロミッド を処方します」

と言われました。


たしかにクロミッド をもらうだけに病院に行くのも大変なので、ありがたい気もするのですが、なんか今回の人工授精では妊娠しないですよ、と言われてるようにも捉えられるし。



やっぱり、微妙。