こちらのブログに強く共感しました。

人を助けたり手伝うことに、遠慮はいらないし、堂々と助けていいと私も思います。
まして、重い病気を抱えている人ならなおさらに。

きっと、もっと手伝ってあげたいはず、それでもさまざまなことを気にしながら、いつも急いで時間を気にしている(ように私には感じる)。

プレイヤーにならず、見ている、待っているだけの人は、それぞれ事情や言い分はあるでしょうから伝えてもいいけれど、相手の事情や気持ちもほんの少し想像してあげてほしい。

自戒をこめて。
感覚が鋭い分、さまざまなことを感じ取ってしまうから疲れるんだな、私は。