今朝の真奈美さんのブログに強く強く共感しました。

近い存在ほど懇切丁寧に気持ちを伝える。自分の体調や気持ちがつらいからといって、近い人にただただ訴えるだけでは、相手も疲弊してしまう。

そんなときは伝え方を工夫したり、相手にも相手の事情があるということを頭の片隅にでよいからおいておきたい。

親子だからなんでも許される
パートナーだから許される
じゃない。
都合のよいときだけ感謝したり、頼みごとしたりではなく、相手が自分のために骨をおってくれたことには心から感謝したいし、それが、家族ならなおのことだと思う。

自分のこと中心じゃなくて、ほんの少し、相手を思いやり、
相手がわかりやすい言い方やタイミングを大切にしていきたい。

真奈美さんのブログには、
当たり前のことなのに、つい忘れがちな大切なことをいつも気づかせてもらっていますピンク薔薇