今朝の読売新聞の「編集手帳」に、「花明かり」の言葉の説明がありました。
花明かりとは、桜が満開となり、闇の中でもほのかに明るいこと。
鈴木真奈美さんから届いた本日のメルマガにも、とても参考にさせていただきたいメッセージがあったので一部ご紹介します。
◆物事には、光と闇の両面がある
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今回のコロナ騒動は、
見方を変えれば・・・・
時差出勤やテレワークなど、
新しい可能性も
教えてくれています。
・「台風でも地震でも、
電車が止まっていても、
何がなんでも、会社に行かねば」
・「生産性をあげるためには、
オフィスにずっといて、仕事せねば」
・「有給は、とりにくい」
・「責任をとるのが怖いから、
長いものに、巻かれないと」
なんていう、
これまでの固定概念をとっぱらって・・・・
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あなたが、
どう生きていきたいのか。
一見ピンチを、
どうチャンスに変えていくのか。
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それに気づかせてくれるために、
起きている一連の騒動かもしれません。
他にも、、、、
●例年より1000万人と言われる、
インフルエンザ患者(死亡者3000人超)が
今年は400万人も少ないとか、
●中国部漢は、企業活動停止で、
大気汚染物質が、大幅に少ないとか。
・・・・等々
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どんな出来事にも、、
必ず、闇と光があります。
あなたがどちらに意識を向けるか、
何を選択するか、です。
花明かりとは少し意味合いは異なるかもしれませんが、闇と光と、どちらに意識を向けるかで、過ごし方や気持ちの保ち方は大きく違ってくると感じています。
今日はひなまつり。
娘の雛人形。
体調不良による欠席からの春休みに突入した娘。思い出いっぱいの年少組で最後を過ごせなかったけれど、新学期を楽しみに!だね。
もうしばらく外遊びはできないけれど、朝から一緒に料理したり絵の具で遊んだり、ながーい春休み、娘と過ごせるのは幸せです
先日紹介した、プリン豆乳で作ったプリンをおやつにしました!
雛寿司用に薄焼き卵風のものもできました!
一緒につくり、おしゃべりしながら食べる、なんとも幸せな時間です。
こんな時だからこそ、今、できることに目をむけ、完璧でなくても、でこぼこながらに楽しみながら過ごしたいです
