
こんちばー!
みなさま、昨日の『どうする家康』をご覧になりましたか?
平平コンビ、於大の方のラストにも号泣だったのですが、オープニングのタイトルバック・テーマ音楽にも号泣でした!(←語彙)
『どうする家康』OPスペシャルバージョン!
これのことでござるよ
#どうする家康
— 大河ドラマ「どうする家康」 (@nhk_ieyasu) November 19, 2023
今夜の放送のタイトルバック・テーマ音楽は
第44回だけのスペシャルエディション✨
みなさまお気づきでしたか?
テーマ音楽 #稲本響
タイトルバック制作 #菱川勢一
演出統括 #加藤拓 からコメントが到着!
👉https://t.co/dr6yMothEX
今回の制作に寄せた思い、ぜひご覧ください!
昨夜のみのスペシャルエディションだったのですね![]()
まさかのピアノバージョンに驚き!
その骨太感、重厚さが心にズシンと来たし、孤独なようで、孤独じゃない、不思議な印象を受けました。
そして、墨絵で描かれた幾重にも重なる山を越えていくデザイン。
今川ブルーから、武田と信長の赤や黒、秀吉の黄金や極彩色。
次々現れる色彩は、家康自身が取り入れていった色でもあり。
二匹のうさぎは、一番最初のかくれんぼしてた次郎三郎と瀬名のようにも見えて。
富士山と桜の中、次生まれ変わったら平和な世の中でふたり幸せであってほしいと願う。
…ってな感じで、一曲通して観ながら今までを思い出して号泣でございましたわよ!
そして、本編を観終わってもう一度このオープニングを振り返ると。
最初からそばにいてくれた三河の家臣団たちも先に旅立ってしまって。
孤独のようだけど、孤独じゃない。平八郎もにらみを利かせて殿の背中を見守り続けている。
たくさんの愛と想いが殿には残っているのよね。
わたしも殿と仲間と一緒に1年歩んできて本当に良かった!
で、冷静にピアノバージョンのテーマ曲を聴いてみると、すっごく面白くて。
連弾のようで連弾じゃないようだし、グラスハープやチェンバロっぽい音、ピアノの弦を直接たたくような音も聴こえて、なんなんだこれは!
と思ったら、作曲の稲本さんによる「多重録音」だったんですね。
年代の異なる4台のピアノを使い分けて逆再生やピアノミュート(稲本さん発明のピアノ音色変換装置!特許も持ってるのね!)も使って演奏していると。
なんて面白いんだー!!
詳しくは『どうする家康』公式このコラムにて!
昨日のスペシャルバージョンのテーマ曲は、今日から配信されてますぞ!!
オリジナルサウンドトラックのコンプリート版のリリースも決定!
そして!!
本編に号泣していたところに、潤くんのインスタストーリーズに写真集重版のお知らせが!
松本潤写真集重版決定!!
20日以降、それぞれのサイトで順次予約が再開されているようですね![]()
ここにも、楽天とAmazonのリンクを貼っておきます。
詳しくまとめた記事はコチラ![]()
『どうする家康』もいよいよ残すところ4回。
終わってほしくないよー!!というのが本音だけど( ´艸`)
最後まで、しかと見届けまする…!
潤くんの歌と演技を愛でまくった動画も是非![]()
4万回再生感謝!
いつもありがとうございます♡↓







