こんあいばー!
実際に歌ってみるとさらにわかる、嵐の歌のスゴサ![]()
懲りずにやってる、ひとりハモネプでございまーす![]()
今回は、
「ONLY LOVE」![]()
ぜひぜひお聴きください![]()
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「ONLY LOVE」
嵐「ONLY LOVE」
作詞:阿閉真琴
作曲:Ashley Cadell・BJ Caruama・John Collins
編曲:石塚知生
2003『How's it going』
アカペラアレンジ:okapi
リード・コーラス・ベース・ボイパの6パートを一人で歌って重ねています♪
(ベースは1otc下げる加工をしたものをもう一本重ねています)
キー:原曲より#3↑
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お聴きいただきまして、ありがとうございます![]()
Youtubeサイトでの”いいね!”&チャンネル登録も、めっちゃうれしいです![]()
ありがとうございます![]()
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この曲、めっちゃすっきやねん!![]()
いつか挑戦したいと思っていたのです。
収録されてるのは、2003年発売のアルバム『How's it going』。
みずみずしさあふれる若嵐の歌声が堪能できる名盤ですよねぇええ!
その中で、ひときわオシャレで大人っぽいこの曲。
ハタチそこそこでこんなに大人っぽい曲を歌うとは!
…と思ってたんですが!
実際に歌ってみると、"青年らしさ"こそがこの曲のキモなんじゃないかと!
大人っぽさを目指して何度歌っても、しっくりこなくって。
(私の歌唱技術うんぬんは置いておいて!)
これまで大人っぽいサウンドにばかり注目してたんですけど、歌詞を読みこんで納得。
恋人にこんなに真っ直ぐ愛を歌えるのって、若さの特権の気がする。
(私だけ?笑)
そのうえで改めて嵐の歌声を聴くと、"キザな言葉の処理"や、"まだまだな粗削りなユニゾン"こそがこの曲の魅力なんだなぁ…!と。
"若い男の子が、背伸びして大人っぽく歌ってる"ことに尊さまで感じちゃうというか。眩しいっちゅうねん。
とか言いながら、この曲を今の嵐が歌ったらどうなるのかな、聴きたいなー!と、やっぱり思っちゃうんだけどねー!![]()
この間の【音楽の力】での「PIKA☆☆NCHI DOUBLE」で、今だからこその青春感というか、驚いたもん!
今だからこその説得力!
で!
音域の広さもこの曲の特徴。
今のところ、嵐の曲で最高音が一番高い!
アウトロの大野ファルセットフェイクが"ソ"でございます![]()
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クラス合唱ならソプラノの音域ですがな。
繊細で美しい超高音ファルセットフェイクにズッキューン!
という、大野さんの歌唱技術の高さもこの曲の魅力ですよね!
私なんぞ及ばないけど、挑戦できてめちゃくちゃ楽しかったです。ムフフフフ。
(キー3つ上げたから、がんばったよゥウウ!)
ということで、以上であります!
お付き合いいただきまして、ありがとうございました![]()
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せっかくだから、前回歌った「White on White」も貼ってしまう![]()
翔くんハピバでUPした「Hip Pop Boogie」、たくさん観ていただきまして感謝カンゲキ雨嵐!
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「カイト」楽しみすぎるー!
いよいよだー!!!
と思ってたら!
その前に「IN THE SUMMER」!!!!!
フゥウウウウウウウウウウ!!!!!
いつもありがとうございます♡↓