こんあいばー![]()
まつぅ~ もとぉ~
じゅ~~~~ん![]()
(言いたかったw)
(今回のクイズ松本潤もめっちゃおもしろかった
最高
)
さて。
潤くんH!B!D!企画、お付き合いいただきありがとうございました![]()
記事を書くべく、好きな潤フレーズをひたすら聴いてたら…
歌いたくなるよね![]()
(知らんがな!)
ということで、歌ってみました![]()
「Shake it!」![]()
サビのみです![]()
よろしければお付き合いください![]()
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「Shake it!」ひとりハモネプ
作詞・作曲:The仙台セピア
編曲:吉岡たく
2011『Beautiful World』収録
アカペラアレンジ:okapi
リード・コーラス・ベース・ボイパの6パートをひとりで歌って重ねています
キー:原曲より#7↑
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お聴きいただきまして、ありがとうございます![]()
Youtubeサイトでの”いいね!”&チャンネル登録も、めっちゃうれしいです![]()
ありがとうございます![]()
今回歌うにあたって一番意識したのは、
”息のスピード”
です![]()
![]()
![]()
![]()
先々月7/4、しやがれ「大声選手権」で、”声の鋭さ”が考慮されるのか確認してた潤くん![]()
![]()
いやいや、大声選手権でっせ![]()
ふつーだったら、「大小」しか気にしない![]()
言っても「強弱」とか、「高低」で数値変わる?ってくらいなもんですわ![]()
それを、潤くんは「鋭さは?」って言った![]()
もう…アッパレですわ松本潤![]()
![]()
これって、いかに”表現者”なのか、よくわかる例だと思うんです。
声の「鋭さ」って、日ごろ思いや意図を持って表現してるからこそ出てくる言葉なんだと思うんですわ![]()
(力説)
今回は「鋭さ」だったけど、きっと声に関していろんな引き出しがあるんじゃないかな![]()
で、この「鋭さ」。
思い通りの「鋭さ」を作り出すには色んな技術が必要だと思うんですけど、
一番は「息のスピードのコントロール力」だと思うんです![]()
(オカピの場合は、そう。)
そんな息のスピードコントロールが堪能できるのが「Shake it!」だ![]()
オカピ的分析をしてみました![]()
(ラスサビ)
「Dance Dance Dance」とか「かん たん じゃん」は、まさに鋭いヤツー!
息のスピードは速く![]()
勢いつけて![]()
「いま~いじょ~」は、だんだん息のスピードをUPして、聴き手を搔き乱す![]()
「から~だで~ あた~まで~…」のところは、緩急つけてこねるように歌っていて![]()
振り付け、潤くんの体の動きが見えるかのような歌い方![]()
そして「感じてくれー」の鋭さっすよ![]()
聴き手を勢いよく貫いたかと思えば、フッと緩めて余韻タップリに「Yeah」![]()
・・・・・・
・・・・・・
ズッキューン![]()
ズッキューンでしょうよ![]()
この歌い方、ズッキューンくるしかないやろうが![]()
(3回言った)
で、この分析をもとに、何とか近づこうと歌ってみたんですけど、メッチャ難しい![]()
息のコントロールって難しいわー![]()
コントロールするために、
体幹を鍛えたい
と強く思ったのでありました![]()
きっと潤くんの体幹、むっちゃしっかりしてると思うわ!
改めてそのすごさを尊敬したのでありました![]()
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
潤くんH!B!D!2018![]()
いつもありがとうございます♡↓
