こんにちは♪

潤くんハピバ企画、潤くんソロ曲のココが好きっ!やっておりまーす!

今回は2011~13年の曲です♪

 

☆2011

Shake it !
作詞・作曲:The仙台セピア、編曲:吉岡たく

『Beautiful World』

 

大好き―\(^_^)/

キャッチーで耳馴染みがよくって!さわやかでセクシーで!そしてノリノリーー!この曲が流れると、思わず体が動いちゃいますよね!

 

言葉さばきが忙しい曲でもありますが、オカピはこういう曲こそ潤くんにピッタリだっ!と思ってます。母音を軽めに子音優勢でどんどんしゃべくり倒して歌っていく方が、鼻にかかった甘い声がよりいきる!

そしてこの曲の場合、たくさんしゃべくり倒した分、ラストの"♪から~だで あた~まで ここ~ろで"の伸ばすで音でグッときますっ♡

 

余韻のセクシーさにもノックダウン!2メロの"♪カウンダ~ウン"、サビ前"♪本能が望むままにぃ~⤴""♪情報に染まる前にぃ~⤴"の切り際!(鼻血)

 

パフォーマンスは、嵐フェスのメンバーをバックにつけてが最高!2番メロからのメンバーとの絡みがたまらない(翔潤が翔潤すぎる・・・・!!)

 

 

☆2012

We wanna funk, we need a funk

作詞:Shigeo・Bruce R F Smith・John World、作曲:Bruce R F Smith・Mats Ymell、編曲:metropolitan digital clique

『Popcorn』

 

ずっとBent Fabricの「Jukebox」みたいだなーなんて思っていたこの曲。ベユンベユンいってるスラッピングベース、ギターのワウワウ、ジャジーなピアノがカッコイイ!

 

メロディに注目してみると、とにかく似たメロディのリフレインで!

"♪We wanna funk, we need a funk"=シ♭レ♭ミ♭ファミ♭レ♭シ♭ミ♭

このメロディが出てくる出てくる!特に1メロと1サビは1オクターブ違いでほぼ同じメロディなんですが、高さが違うだけで全然印象が違うのが面白い!

"♪Your kiss is outt sight↘(シ♭レ♭ミ♭ファミ♭レ♭シ♭~)"って、下がって終わるとメロっぽいってのも発見。

 

ラップ部分にちょろっと日本語が出てきますけど、ほぼ英語の歌詞ですよね。これまた意味より響きの気持ちよさ優先かなと。(オカピが英語よくわかんないだけですが←)

”MJ×ボーカルエフェクト=最強” も再確認です。

 

コンサートでのパフォーマンスも最高!ポプコンマンからの生着替え♡ 舞台裏でやることをあえてパフォーマンスにしちゃう。・・・なんてファンキー!ラストにはDJMJもありーので、お客さんとの一体感に、DVDで観てても大興奮デスッ(*´艸`*)

 

 

☆2013

Dance in the dark

作詞:HYDRANT、作曲:Takuya Harada・SkyLine・Christofer Erixon、編曲:Pieni tonttu

『LOVE』

 

ジャジーで大人、ウッドベースとドラムの響き&リズムが心地よいですなぁ。(*´Д`)=з

ギター以外の弦楽器の音も印象的で、これ何かなー?と思ったら、クレジットにマンドリンとウクレレの文字が!この小刻みなトレモロはそれかー!

 

潤くんの歌声は甘ーい!(鼻血が出るレベルです)

厚めのコーラスにはKo-sakuさんの声も。だからこそメロディを歌う潤くんの甘い声がいきますねぇ。

バンパイアのセリフと思われる部分(You wanna know my secret?他)にはエフェクトが。ここを聴くと、潤くんの声と他メンの声ってよく似てるよなぁなんて感じます。

 

で、これ、じぇーったいショーだよー!スーツ着て蝶ネクタイでオールバックで踊るよー!って思ってたらコンでそれが観れまして(BDですけども!)。パフォーマンスはもちろん素晴らしいんですが、どうしても目が行ってしまうのがマッチョな太もも!下に次の衣装も着てるのかもしれないですけど、タマラナイですーヽ(●´Д`●)ノ

 

 

 

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