1曲目「A・RA・SHI」から25曲目「One Love」までの
歌割りを書き出したうえで、
オカピが個人的に大発見!と思ったことをざざっと書く、
研究の中間報告その③です!
大野さんのソロ多し!全員がソロを持ったのは?
歌割の変遷を見ていると、
実に、ここまでの25曲中16曲に大野さんがソロで担当するメロディがありました。
(いわゆる目立つソロ!だけではなく、一人ずつ歌いつなぐものも含みます。)
また、そのうち8曲は、大野さんがRAP以外のすべてのメロディを歌っていました。
他の4人は必ず大野さんと一緒に歌っていることになります。
(「A・RA・SHI」、「SUNRISE日本」、「台風ジェネレーション」、「時代」、
「a Day in Our Life」、「ハダシの未来」、「言葉より大切なもの」、「WISH」)
大野さんが嵐の歌の軸となっていると言えるんじゃないでしょうか。
(歌がうまいのは広く知られていますし、これまでもそう感じていましたけど、
実際に分析してみると改めて歌の中心なんだなぁと感じます。)
では、大野さん以外の4人もソロを担当するようになったのはいつかと見てみると、
14曲目の「PIKA★★NCHI DOUBLE」です。
RAPに被せるメロディの部分で櫻井さん以外4人が、
そのあとに続くCメロで全員が、一人ずつ歌いつなぎます。
この「PIKA★★NCHI DOUBLE」以降12曲中、
7曲で全員に一人で歌う箇所があります。
(他は、「サクラ咲け」(ニノさんはハモリ)、「きっと大丈夫」(櫻井さんはラップ)
「アオゾラペダル」、「We can make it!」、「Step and Go」、「One Love」)
これに加えて、「Love so sweet」には大野さんと松本さん二人にソロ有です。
と、いうことで、「PIKA★★NCHI DOUBLE」に
一つの節目があるのかな、とオカピは感じております。
もう一つの節目は「アオゾラペダル」。
これは次の記事で!
歌割りを書き出したうえで、
オカピが個人的に大発見!と思ったことをざざっと書く、
研究の中間報告その③です!
大野さんのソロ多し!全員がソロを持ったのは?歌割の変遷を見ていると、
実に、ここまでの25曲中16曲に大野さんがソロで担当するメロディがありました。
(いわゆる目立つソロ!だけではなく、一人ずつ歌いつなぐものも含みます。)
また、そのうち8曲は、大野さんがRAP以外のすべてのメロディを歌っていました。
他の4人は必ず大野さんと一緒に歌っていることになります。
(「A・RA・SHI」、「SUNRISE日本」、「台風ジェネレーション」、「時代」、
「a Day in Our Life」、「ハダシの未来」、「言葉より大切なもの」、「WISH」)
大野さんが嵐の歌の軸となっていると言えるんじゃないでしょうか。
(歌がうまいのは広く知られていますし、これまでもそう感じていましたけど、
実際に分析してみると改めて歌の中心なんだなぁと感じます。)
では、大野さん以外の4人もソロを担当するようになったのはいつかと見てみると、
14曲目の「PIKA★★NCHI DOUBLE」です。
RAPに被せるメロディの部分で櫻井さん以外4人が、
そのあとに続くCメロで全員が、一人ずつ歌いつなぎます。
この「PIKA★★NCHI DOUBLE」以降12曲中、
7曲で全員に一人で歌う箇所があります。
(他は、「サクラ咲け」(ニノさんはハモリ)、「きっと大丈夫」(櫻井さんはラップ)
「アオゾラペダル」、「We can make it!」、「Step and Go」、「One Love」)
これに加えて、「Love so sweet」には大野さんと松本さん二人にソロ有です。
と、いうことで、「PIKA★★NCHI DOUBLE」に
一つの節目があるのかな、とオカピは感じております。
もう一つの節目は「アオゾラペダル」。
これは次の記事で!