最近ちょいとしたトコロで、クロダイの幼魚は『チンチン』と呼ばれる事が分かった。
生育段階に応じて呼び名が変わる魚というのはいくつか知っているが、これは初めて知った。
チンチンですよ!?
別にご乱心ってワケじゃないんです。
僕が今、声高らかに叫ぶは魚の名前!
チンチン!
そういう魚がいるんだから、こういうことも無きにしも非ず。
・チンチンの塩焼き
・チンチンの干物
・チンチンの刺身
…おうぅ。
なんだか急にグッタリしてしまう。
干物ってなんだよ。ましてや刺身って。
男性ならば自分のヘソ下三寸がどうもキュ!となりそうだ。
もっとポジティブに考えよう。僕に足りないのはポジティブ思考。
・ピチピチのチンチン
・元気のいいチンチン
・とれたてのチンチン
いやいや、ちょっと待て。
「とれたて」ってのはマズイんじゃないのか。
いやいや、いいんだ。クロダイの幼魚なんだから。
針で釣り上げられる新鮮なチンチン。
それでいいのは分かっていても、どうにも痛そうなのは否めない。
参考までにチンチンの無修正画像を貼り付けますよ。
それが、コレだ!
1・2・3!(ザ・ベストハウス123風に)
追記:「チンチン」とは主に関東で呼ばれ、関西方面では「ババタレ」(ウンコタレ)と呼ぶそうです。
う~ん、ウンコチンチン。