シリアスな日記(笑)。
いままで、早死に願望が慢性的にずっとあったから、健康診断受けようなんて思ったことなかったけど、
いつからか、ちゃんと出来るだけ健康に長生きしようって思えて、
それで今日の採血検診申し込んだのに、
結果、血管が見付からないから採血検診不可とか言われて、
自分は健康に長生きする資格なんて無いんだ、って思った。
だいたい、生まれてから物心つくまで、ずっと肺炎だの何だので生死をさまよってて、当時のお医者さんから見れば、私がこんな年まで生きてることのほうが奇跡なんだ。
二十歳ぐらいのときだったろうか、普通に風邪を引いた私は、久しぶりにそこの病院に顔を出した。
そしたら先生は、とてもおじいさんになっていて、幼少以来久々にやってきた私を何故か上半身ぜんぶ脱がし、
しばらくひたすら眺めていた。
そして「綺麗になったねえ…綺麗になったねえ…」って何度も何度も繰り返したんだ。
それは、エロいとかセクハラとかそういうことではなくて、
生きるか死ぬかわからない状態だった子供が、こうして大人になって、胸とかも大きくなって、今この瞬間自分の前に現れているということに、
心から感動している、そんな目をしていた。
それから私は、自分の命は自分で守ってきたものじゃないんだ、って
母親を初めとして、先生たちが、必死に守ってきたものなんだ、って
だから自分の一存で終わらせたらいけないんだ、って、意識として強く感じるようになった。
でも、何かあるたびにそれを忘れて、何度も何度も死にたくなった。
ほんとうは、家族さえいなければ、今でも早く死にたい。
でもこれって、ある意味ひどいことだって思う。
家族がいない人は迷わず死んでもいいんだよ、って言ってるようなものだから。
だから、家族がいるから死ねない、とか、ほんとうはそんなふうに思いたくない。
それに家族が今生きてなくても、例え親の後に死んだとしても、それでもその死に方が自殺だったら、親はやっぱり悲しむと思う。
そして私の命を救った先生は、今は天国にいるんだけど、天国で泣いちゃうと思う。悲しすぎて怒れなくて、泣いちゃうと思う。
今しぶとく生きているけれども、からだの調子が上から下まで完全にいいときなんて滅多に無いよ。
少しのことで、生きてく自信がなくなるよ。
そんな、か細い命を、喫煙とかはもっと縮めるんだろうけど、ほかによりどころが無いよ。
話を戻せば、今日採血検診に行って血が取れなかった。たったそれだけのことだけど、今までの人生が今までだから、そんなことでも大きいんだよ。
「何度も射したら痛くて可哀想だから、これ以上射せない。採血検診はやめましょう。」って、そう言った看護婦さんは、優しいかもしれないけど、私にとっては酷だった。
腐女子以外みないほうが
だから、いつもロイロイとお豆のことばかり語っててアルのこと全然語ってないから、たまには書いておこうと思った。
アルは、ハガレンのなかでけっこう重要なキャラだと思います。
そこ、当たり前って言わないで(>_<)
ハガレンは戦争や錬金術を背景にしながらも、ロイロイとお豆の愛の物語ですが、
アルやハボは二人を温かく見守ってくれる良き理解者だからです。
たとえばコミックス16巻520センズの約束で、兄さんと大佐が婚約した直後に、大佐が女の人と待ち合わせをしていて、兄さんがヤキモチをやくシーンがありましたが、
アルたんは、まるで自分のことのように怒っていたりして、ちゃんと兄さんの気持ちになっているところが良いですね。
そんなアルに比べてハボやヒューさんは大人なので、大佐がつれないそぶりをしても、いやみを言っても、ちゃんとお豆を愛してることをわかってる
そんな仲間たちみんなに見守られて、ふたりの愛は育ってゆくのですね
520センズという小銭で約束を交した二人ですが、中国では520という数字自体に「愛してる」という意味合いがあるらしく、
中国に詳しいらしい荒川先生のことだから、この数字をわざと仕込んだと思われる。
そして、私は好きじゃないけど、エドとウィンリィのシーンでは宿泊ホテルの部屋番号がちゃんと503(エドウィン)になってたし
そんなふうに、同人を理解してくれる荒川先生が大好きです
あ…今日はアルのこと書きたかったのに話がずれちゃった。
なんかテレビみれないし><
きのうから親父がゲームやってるからテレビ見れない
><
ハルヒちゃん、続き借りてきたんだけどなぁ
ハルヒちゃん、別にかわいいと思わないけど(←自己中だし)
みくるちゃん可愛いから好き
すぐ泣くこ、かわいい
歌へたなこ、かわいい
なかーま
ブリーチ
今日、帰宅してからまたブリーチ見てたけど、なんか
飽きてきちゃった。
まだ3巻までしか見てないけど
4巻以降、どう変わっていくのかわからないけど、
今のところの感想だけど
なんか全体的に掘り下げ浅い感じがどうしてもしちゃって
あと化け物の絵とかなんだか安っぽい ちゃっちい感じがして
戦闘シーン多いけど戦闘自体もあんまり面白くなくて、
けっこうワンパターンな感じして
見どころがどの辺なのか、よくわからなくなってきちゃった。
昔のジャンプアニメのほうが味があって面白かった気する
けどアニメは基本的に子供が見るものなんだろうから、あんまり
インパクト強すぎるよりも、なんとなく楽しいぐらいでいいのかも
しれないけど
この年になって真剣にアニメばっか見てるほうが変なのかも
しれないけどさぁ
やっぱり無理だった
今日は気がかりだった採血検診の日。
結果は・・・
「血管が見つかりません。返金します。」
いや、自分けっこう特殊な体なんで予想はしてたけど、
笑えるほど予想どおりだった。
オートメイルかよ、私。
これでも通常5分で終わるところを1時間半も格闘したんですよ。
運動したら血管が出てくるかもしれないので、運動してきてください!!
とか言われ、自転車こぎまくったり、なんだかんだで1時間半。
けっこう色んなトコロに針さしたりはしてみたんだけどねー、
血さえも出てこない。
もしや、不死身の体なのか?私
看護婦さんが優しいのか?だんだん引き気味になってきちゃってね、
「こんなに何回もさして痛いでしょ?ごめんね、ごめんね・・・」って。
全然平気なんですけどね。
な・れ・て・ま・す・か・ら
そういう優しい看護婦さんは多分わたしの採血はできないよ。
血が出てくるまで体中さしまくってやる!!っていうぐらいの
鬼畜な看護婦さんじゃないと
今日は病院じゃなくてスポーツジムでの採血検診で、看護婦さん
1人派遣されてただけだから、他の誰にも交代できないで
かわいそうだった。
5人ぐらい居ればね、たらいまわしにされて、そのうち1人ぐらいは
血管を見つけられるんだけどね。
あさっても同じ場所で採血検診やってるので、
「また、あさって来ましょうか?」って聞いたら、看護婦さんに
「あさっても・・・私ひとりなんです・・・」って言われ、
かわいそうだから今回の採血検診はキャンセルすることに
しました。
誰か、そんな私でも血とれそうな人いたら紹介してください(笑)
ずっと自由業だったから会社の健康診断とかも無いし、
ガンとか心配なんよね。
ちょっと疲れたから少し寝ます。
また後で~☆
ブリーチの続き
ブリーチの続きを見た。
第5話から8話まで見た。
この子、ルキアちゃん。
まあまあかわいい。
こないだブリーチ見たとき、あんまり楽しくなかったんだけど
今日続きを見たら、たのしかった!
何がよかったかって言うと、コンっていう子が出てくるところが
よかった。
その子は魂なんだけど、ライオンの中に入って、ライオンが
しゃべるところが感動した!
やっぱり、動物がしゃべったり、ぬいぐるみがしゃべったりする
のは、万人の夢だよね!
わたし昔、「絶対に怖がったりしませんから、しゃべって
ください」って、ぬいぐるみの子に何回も真剣に頼んだ。
だけど、しゃべってくれなくて、そのときから私は、音声が
なくてもぬいぐるみとしゃべれる技を身につけたね。
今では余裕でしゃべれるね。
ぬいぐるみが何を考えているか、だいたいわかるね。
少し話がそれてしまいましたが、今日のブリーチはこないだ
より楽しかったです。
それでは、明日は早い時間から、採血検査あるので寝るね。
おやすみ・・・☆
雨だね、ずっと雨だね、超雨だね
雨なので家にいます。
洗濯物できなくて困ってたけど、そういえば、この世界には
乾燥機というものがあったんだった。
ふだん使ってないから存在を忘れていた。
なので洗濯して→乾燥機したら、まるでお日様と同じぐらいに
ほこほこになって、乾燥機を発明したひとは偉いと思った><
それから、今まで繋いでたパソコンをはずして、違うパソコンに
繋ぎ変えた。いつも全然できなくて、ぷららに電話しながら
やるんだけど、今日は自力で設定とか頑張っていたら、生まれて
初めて自分で初期設定ができた!感動した!
それから、お皿洗いとか色々して、ついにすることなくなったので
今更ながらまたFF10をやりだした。
主役の子がね、かっこいいんだよ。
ちょこまか動くので写真が上手に撮れなくて、アップのとき
いつも逃しちゃう。
だから微妙な写真だけど、かっこいいよね。
けっこう好きなんだけどね。
まぁロイほどじゃないけどね。
自分からは告白しないけど、告白されたら付き合うかな
とか、それぐらい。
この子けっこういつもおなかすいてるんだよ。
なんかさ、おなかすいていっぱい食べる男の子って
かわいいよね。
エドもいっぱい食べるしね。
かわいいねー。
どうして二次元の子ってみんなかわいいんだろう><
実世界にもかわいい男子いるけどさ、アニメとかゲームは
究極にかわいいこ多すぎてやばい><
テレビ画面とか、ついさわっちゃうよね。
髪の毛とか撫ぜちゃうよね。
またねぇ^o^
ラストシーン
私が昔書いた歌を時々載せるのは、
「上手に書けたから見れ!」っていう意味ではなくて
むしろ、なんか納得いかない!恥ずかしい!永遠に
隠しておきたい!って思うの、多い。
けど、自分の名前が記載されて世の中に出てる限りは、
監督の意見とかがバリバリ入ってても自分の作品で
あって、
「あのときは、じじょーがあって思うように書けなかった
んだよ!」とか言い訳するのは、いちばんかっこ悪いと
オモウ。
それに、昔書いた恥ずかしい作品の中にも、自分らしさ
ってあると思うし、逆に今の自分じゃ書けないこともあると
思うから、昔の作品は恥ずかしくても、無かったことに
したくはないし、みんなにも
「私こんなの書いてたっぽい・・・!」ってたまに血迷って
見せたくなるときある。
懐かしいし・・・!まぁ懐かしいのは自分だけで、人から
見たら「あっそ」って感じなんだけどさ。
そんなわけで、作詞家デビュー作。
桑島法子「ラストシーン」。
「ラストシーン」
あたりまえのEveryday 波風の無いLife
君に逢ったあの日すべてが変わった
君といるとユーウツな街も
何故かまぶしく見えたの
ただのトモダチ 知ってたけど
冬が来てもそばにいたくて・・・
「好きだよ・・・」と打ち明けた
プラットホームの真ん中
夕暮れの帰り道
「ごめんね・・・」と君はそっと
誰のせいでもないけれど
横顔 胸の奥しみるのはなぜ
駅のボード 君が見たがってたロードショー
もう終わりね 北風がたたいてる
列車がいくつも過ぎて行く
私だけが進めない
からだに絡む後悔の糸
振り捨てるように飛び乗った・・・
「さよなら・・・」と告げた瞬間
閉じかけた扉 はさんで
言葉が見つからない
「また会おう」君は言って
笑ってくれたね 私に
やさしさ 胸の奥しみていく 今
動き出す列車の窓
すぐににじんでく 約束
消えないラストシーン
「また会おう」風になる
ほんとうに好きだったから
行かなきゃ・・・
想い出をありがとう
Good Bye



