30日まで
筆者のバイト先が古町周辺の時に、良くランチを食べに行く「越路会館」が、12月30日をもって閉店するそうです。
今日、お昼を食べに行ったのは、ランチタイムも後半である1時過ぎでしたが、いつになく混んでいてビックリ!
昭和の香り漂うこのお店に、なにげに哀愁を感じるのは筆者だけでは無いようですね(^_^)
新潟の庶民の酒場として、多くの「お父さん」に親しまれてきたこのお店も、残るところあと9日で、その約半世紀の歴史に幕を閉じます。
このお店や昭和の時代に思い出がある方は、お早めにお出かけください。
出来れば、普段から利用しているお客さんの邪魔にならないように、ランチタイムは外して来てね。
勝手にリンク・・・越路会館http://www7.ocn.ne.jp/~yakitori/
今日、お昼を食べに行ったのは、ランチタイムも後半である1時過ぎでしたが、いつになく混んでいてビックリ!
昭和の香り漂うこのお店に、なにげに哀愁を感じるのは筆者だけでは無いようですね(^_^)
新潟の庶民の酒場として、多くの「お父さん」に親しまれてきたこのお店も、残るところあと9日で、その約半世紀の歴史に幕を閉じます。
このお店や昭和の時代に思い出がある方は、お早めにお出かけください。
出来れば、普段から利用しているお客さんの邪魔にならないように、ランチタイムは外して来てね。
勝手にリンク・・・越路会館http://www7.ocn.ne.jp/~yakitori/
サンタクローズ
サンタクロース・リターンズ クリスマス危機一髪 "The Santa Clause 2:The Mrs.Clause" 2002年 アメリカ映画
題名にある"パート2"や"リターンズ"のワードでわかるように「サンタクローズ」という映画の続編なんです。
注意してみると、この題名「サンタクロース」じゃないんです「サンタクローズ」なんですよ。
つまりThe Santa Clause=「サンタの条項」って事。
ところで「サンタの条項」ってナニ・・・?
そこは北極圏・妖精たちの国、サンタになったスコット(ティム・アレン)は、1ヶ月後のクリスマスに向け張り切っています。
ところが大問題が発覚・・・サンタの条項には「サンタは結婚していなければならない」という項目があったのを見落としていたのです!

そう、スコットは×イチなのです。
マズイ、このままではサンタを止めなくてはなりません。
そこでスコットは結婚相手を探しに人間界へ戻る事に・・・行き先は、別れた奥さんと新しい夫と共に暮らしている息子の元です。
ちょっと複雑な家庭環境ですが、アメリカでは当たり前なんでしょうね。ま~アメリカのファミリー向け映画ですから(^_^.)
「スパイキッズ」や」「バックトゥザフィチャー」を思い起こすようなシーンがありますし、この時期、家族で見るにはピッタリなのでは。
なかなか面白いです、前作の「サンタクローズ」も見たくなりました。
因みに筆者はサンタの条項には合致しないです (^^ゞ
題名にある"パート2"や"リターンズ"のワードでわかるように「サンタクローズ」という映画の続編なんです。
注意してみると、この題名「サンタクロース」じゃないんです「サンタクローズ」なんですよ。
つまりThe Santa Clause=「サンタの条項」って事。
ところで「サンタの条項」ってナニ・・・?
そこは北極圏・妖精たちの国、サンタになったスコット(ティム・アレン)は、1ヶ月後のクリスマスに向け張り切っています。
ところが大問題が発覚・・・サンタの条項には「サンタは結婚していなければならない」という項目があったのを見落としていたのです!

そう、スコットは×イチなのです。
マズイ、このままではサンタを止めなくてはなりません。
そこでスコットは結婚相手を探しに人間界へ戻る事に・・・行き先は、別れた奥さんと新しい夫と共に暮らしている息子の元です。
ちょっと複雑な家庭環境ですが、アメリカでは当たり前なんでしょうね。ま~アメリカのファミリー向け映画ですから(^_^.)
「スパイキッズ」や」「バックトゥザフィチャー」を思い起こすようなシーンがありますし、この時期、家族で見るにはピッタリなのでは。
なかなか面白いです、前作の「サンタクローズ」も見たくなりました。
因みに筆者はサンタの条項には合致しないです (^^ゞ
幸せのイタリア語
幸せのためのイタリア語講座 "ITALIENSK FOR BEGYNDERE"デンマーク語?
2000年 デンマーク映画
まるで素人のようなカメラワーク(筆者といい勝負しそうな)。
画面もワイドではありません。
露出やライティングもアマチュアっぽいのですが、それは計算しての事なんでしょうね。
台詞や仕草、表情などの演技が生きる映画なので玄人受けするようです。
まさにミニシアター系直球の映画ですね。

最初は掴みどころの無い流れに「いったいこの映画は?」と思ってしまいますが、やがて大袈裟さの無い演技にだんだん引込まれていきます。
厚化粧なハリウッド映画とは違い、素顔のままで素直に接するのがこの映画との付き合いかたなのかも知れません。
毎日の生活に流されながらも、自分の人生の為になんとか前に進もうとしている。
市役所で開かれている「イタリア語講座」にはそんな人たちが集まって来ています。
純愛では無いです、ここには素顔の恋愛があります。
青春映画とはちょと違う、揺れ動く大人の恋心を扱った映画は、多くの大人の女性達に支持されているようです。
やっぱり大人の女性向けの映画なのかな?
ちょうどクリスマス前後の冬の時期が舞台になっているので、今の季節にピッタリです。
一部に地区では劇場での上映もされているようなのでホームページでチェックしてみてはいかがでしょうか。
リンク=幸せのためのイタリア語講座 オフィシャルページ http://www.zaziefilms.com/italian/
(サイトのリンク規定が見つからなかったので勝手にリンクしちゃいますね。)
もはやオヤジの域に達しているヨ―ゲンに対し、思いがけず知ったジュリアからの想い。
父と娘のような年の差がある小娘?ジュリアとの恋に、その事実を半分信じられずに素直に受け入れられないヨ―ゲン。・・・・『それってなんか羨ましいかも。』
パスタをフォークで上手食べれないオリンピアに、アンドレアスが自分の頼んだ料理とを皿を交換してあげる・・・『なんかイイな~。このシーン好きです。』
どちらにも縁の無い筆者、ん~こんどイタリア語でも習いに行こうかな (^_^)/
2000年 デンマーク映画
まるで素人のようなカメラワーク(筆者といい勝負しそうな)。
画面もワイドではありません。
露出やライティングもアマチュアっぽいのですが、それは計算しての事なんでしょうね。
台詞や仕草、表情などの演技が生きる映画なので玄人受けするようです。
まさにミニシアター系直球の映画ですね。

最初は掴みどころの無い流れに「いったいこの映画は?」と思ってしまいますが、やがて大袈裟さの無い演技にだんだん引込まれていきます。
厚化粧なハリウッド映画とは違い、素顔のままで素直に接するのがこの映画との付き合いかたなのかも知れません。
毎日の生活に流されながらも、自分の人生の為になんとか前に進もうとしている。
市役所で開かれている「イタリア語講座」にはそんな人たちが集まって来ています。
純愛では無いです、ここには素顔の恋愛があります。
青春映画とはちょと違う、揺れ動く大人の恋心を扱った映画は、多くの大人の女性達に支持されているようです。
やっぱり大人の女性向けの映画なのかな?
ちょうどクリスマス前後の冬の時期が舞台になっているので、今の季節にピッタリです。
一部に地区では劇場での上映もされているようなのでホームページでチェックしてみてはいかがでしょうか。
リンク=幸せのためのイタリア語講座 オフィシャルページ http://www.zaziefilms.com/italian/
(サイトのリンク規定が見つからなかったので勝手にリンクしちゃいますね。)
もはやオヤジの域に達しているヨ―ゲンに対し、思いがけず知ったジュリアからの想い。
父と娘のような年の差がある小娘?ジュリアとの恋に、その事実を半分信じられずに素直に受け入れられないヨ―ゲン。・・・・『それってなんか羨ましいかも。』
パスタをフォークで上手食べれないオリンピアに、アンドレアスが自分の頼んだ料理とを皿を交換してあげる・・・『なんかイイな~。このシーン好きです。』
どちらにも縁の無い筆者、ん~こんどイタリア語でも習いに行こうかな (^_^)/