地震で
東京で地震がありましたね、震源地は千葉のようですが・・・。筆者が東京に住んでいた頃、そぉ、学生の頃だからだいーーーぶ前の事ですが。たしかチョコチョコ地震があったような記憶があります。そんなある夜のこと・・・揺れましたグラグラ~っとね。そして揺れで目が覚めた筆者の目に入ったのは存在感のある四角い物体。眠い目をこすりよく見たら、それは枕の横に倒れているスピーカーでした! たかがスピーカーと言うかも知れませんが、昔のスピーカーはガッシリした箱に入っているのです、重たいのです。そんなのが頭を直撃したら、そりゃ重症の確立大です。ホント当たらなくってよかったです(*^。^*)
それからの筆者は、寝る場所の周辺に、特に上のほうには重たい物が置かれてないかしっかりチェックするようになったのでした。地震対策って普段から気をつけていないと駄目なんですよね。
それからの筆者は、寝る場所の周辺に、特に上のほうには重たい物が置かれてないかしっかりチェックするようになったのでした。地震対策って普段から気をつけていないと駄目なんですよね。
白黒写真
業界の(何の業界じゃい?)知人のサイトを久々に見たら古ーい写真がUPされていました。それこそセピア色をした白黒写真なのですが、そこにある昭和初期の田舎の風景が妙にリアルに見えるのですよね。
今は白黒なんか撮ること無いですよね、普通に写真を撮るというとカラー写真(デジタルを含めてね)です。で、カラー写真になると、やっぱり色に目が行っちゃいますが、やっぱり光と影って重要なんだって事を忘れちゃいけないんですね。
それとも~一つ、昔の写真はレンズのせいか、それともリアリティを追求したためなのか、ピントの合っている範囲が広いです。遠景の自然なボケ具合・・・空気感とでも言うのかな?それがとってもいいのですよ。
写真雑誌なんかに載っている今どきのゲイジュツしている白黒写真は、筆者的にはあまり興味がわかないのですが、記録写真としての白黒写真なら悪く無いじゃん、とプチ発見したのでした。
今は白黒なんか撮ること無いですよね、普通に写真を撮るというとカラー写真(デジタルを含めてね)です。で、カラー写真になると、やっぱり色に目が行っちゃいますが、やっぱり光と影って重要なんだって事を忘れちゃいけないんですね。
それとも~一つ、昔の写真はレンズのせいか、それともリアリティを追求したためなのか、ピントの合っている範囲が広いです。遠景の自然なボケ具合・・・空気感とでも言うのかな?それがとってもいいのですよ。
写真雑誌なんかに載っている今どきのゲイジュツしている白黒写真は、筆者的にはあまり興味がわかないのですが、記録写真としての白黒写真なら悪く無いじゃん、とプチ発見したのでした。
夜道を
郊外の友人の家に行った帰り、月明かりの道をチャリンコで走っていたら・・・ひと気の無い薄暗い歩道に、やけに表情の無い女性の声が、、えっ!? よ~く聞くと「バスです、バスがまいります」だって。あっバス停の声だ! そうなんですよ、新潟には「しゃべるバス停」があるんです。普段は何気なく聞いている音でも、こんな寂しい夜道で聞くとドキッとしてしまうものですね。
画像はしゃべるバス停。設置されているのは一部の路線だけです

画像はしゃべるバス停。設置されているのは一部の路線だけです
