白い光
寝ていたら、音で目が覚めました。
体を起こし、ベッドから窓のほうを見ると、トンッ!トンッ!と言う音と共に白い光が二つ!!
「ほえ~。何なんだろう??」
窓を開けて、身を乗り出して暗がりを見たけど、別に変わった様子もなし。
ただ、寒いだけ。
窓を閉めベッドに腰掛けふと携帯見たら、時間は、たぶん午前2時過ぎ・・・だったと^_^;
朝方、まだ暗いうち、また音で目が覚めた。
工事車両の音だ。
「こんな明け方に何の工事?」
と不思議に思いながらも、眠さに負けてすぐに眠りについたのでした。
翌朝、外に出て工事車両の音がした辺りをぐるっと見たけど、別に変わったトコもなし。
電柱上の電気関係のショートだったのかな?
でも、停電しなかったのはナゼ?
超常現象マニアなら、
「宇宙船が落ちてきて、それを察知した秘密機関が工事車両に偽装して回収に来た。」
なんて言うんでしょうね。
その筋でない筆者としては、12月初旬という時期を考慮して
「クリスマスプレゼントの配達先を下見していたサンタが、ソリのトラブルで不時着。夜明けが来る前に秘密機関が大急ぎで修理に来た。」
ってコトにしておきましょうか、ね(^_-)-☆
体を起こし、ベッドから窓のほうを見ると、トンッ!トンッ!と言う音と共に白い光が二つ!!
「ほえ~。何なんだろう??」
窓を開けて、身を乗り出して暗がりを見たけど、別に変わった様子もなし。
ただ、寒いだけ。
窓を閉めベッドに腰掛けふと携帯見たら、時間は、たぶん午前2時過ぎ・・・だったと^_^;
朝方、まだ暗いうち、また音で目が覚めた。
工事車両の音だ。
「こんな明け方に何の工事?」
と不思議に思いながらも、眠さに負けてすぐに眠りについたのでした。
翌朝、外に出て工事車両の音がした辺りをぐるっと見たけど、別に変わったトコもなし。
電柱上の電気関係のショートだったのかな?
でも、停電しなかったのはナゼ?
超常現象マニアなら、
「宇宙船が落ちてきて、それを察知した秘密機関が工事車両に偽装して回収に来た。」
なんて言うんでしょうね。
その筋でない筆者としては、12月初旬という時期を考慮して
「クリスマスプレゼントの配達先を下見していたサンタが、ソリのトラブルで不時着。夜明けが来る前に秘密機関が大急ぎで修理に来た。」
ってコトにしておきましょうか、ね(^_-)-☆