IDE
80Gのハードディスクを増設しました。今までの80Gと合わせると160Gになります。ま~「容量倍増!!」ってわけで・・・これで安心して動画の編集が出来そうです。
それにしても大容量ハードディスクも安くなったものです。ほんの数年前までは10Gだの15Gだの言ってたのにね。
そうそう、その増設したパソコン、SATAなんですよ。なのでIDEみたいに今ある平たいケーブルに中間にあるコネクターに、そのまま挿せばOKって訳にはいかず、新たにケーブルを用意しなければなりません。でも、新たに用意した超細身なケーブルさえ挿してしまえばハードディスク本体側のジャンパーピンの設定の必要も無く、取り付けはらくちんです。(今までに比べると電源コネクターがちょっとやわな感じ)
別にRAID環境にする訳でもないので、あとはBIOSで取り付けたSATAを有効にするだけでOKです。(当然ボリューム作成やフォーマットは必要ですが)
BIOSに入ったついでに他の接続を見てみたら、あれー?、IDE 0 が有効になっています。「ハードディスクがSATAだからIDEなんか無効でいいんちゃいますか?」なんて思い、IDEの設定を無効にしてBIOSを終了しました。
これで当面はハードディスクの容量不足で処理が止まることは無くなるはずです。快適な環境で上機嫌で作業をしていたら、CD-Rを焼こうとした時に・・・・「ふえっ?光学ドライブが無くなってる!」 そーです、IDEには光学ドライブが繋がっていたんですね。「ハードディスクがSATAになったからIDEなんか要らないや(^。^) 」な~んて早合点していた筆者は浅はかでした。うん、「これからもIDE君には、まだまだ活躍してもらわないと!」だね。
それにしても大容量ハードディスクも安くなったものです。ほんの数年前までは10Gだの15Gだの言ってたのにね。
そうそう、その増設したパソコン、SATAなんですよ。なのでIDEみたいに今ある平たいケーブルに中間にあるコネクターに、そのまま挿せばOKって訳にはいかず、新たにケーブルを用意しなければなりません。でも、新たに用意した超細身なケーブルさえ挿してしまえばハードディスク本体側のジャンパーピンの設定の必要も無く、取り付けはらくちんです。(今までに比べると電源コネクターがちょっとやわな感じ)
別にRAID環境にする訳でもないので、あとはBIOSで取り付けたSATAを有効にするだけでOKです。(当然ボリューム作成やフォーマットは必要ですが)
BIOSに入ったついでに他の接続を見てみたら、あれー?、IDE 0 が有効になっています。「ハードディスクがSATAだからIDEなんか無効でいいんちゃいますか?」なんて思い、IDEの設定を無効にしてBIOSを終了しました。
これで当面はハードディスクの容量不足で処理が止まることは無くなるはずです。快適な環境で上機嫌で作業をしていたら、CD-Rを焼こうとした時に・・・・「ふえっ?光学ドライブが無くなってる!」 そーです、IDEには光学ドライブが繋がっていたんですね。「ハードディスクがSATAになったからIDEなんか要らないや(^。^) 」な~んて早合点していた筆者は浅はかでした。うん、「これからもIDE君には、まだまだ活躍してもらわないと!」だね。