せかちゅう
今夜は映画版「世界の中心で、愛をさけぶ」のDVDを観ました。
昭和の時代に青春を過ごして来た筆者のような世代には、鮮明な感じのテレビシリーズよりも、映画版のいい感じに枯れた映像の方が、しっくりときます。
こんなにドキドキした映画は久しぶりです。
「亜紀」の声が知り合いの女の子の、ちょっと酔っ払った時の話し声と似ていて、妙なリアル感があったりもして・・・。
ラストのシーンで、オーストラリアの内陸の、あの赤い大地を歩くシーンを見て、靴の下から伝わるサラサラした赤い砂の感覚を思い出しました。
どこまでも続く赤い大地、そして宇宙と繋がっているかのような青い空。もう一度ウルルに行きたいな。
大切な人とね、、、無理×無理、そんな出会いは無い!?ってかっ(^^ゞ
昭和の時代に青春を過ごして来た筆者のような世代には、鮮明な感じのテレビシリーズよりも、映画版のいい感じに枯れた映像の方が、しっくりときます。
こんなにドキドキした映画は久しぶりです。
「亜紀」の声が知り合いの女の子の、ちょっと酔っ払った時の話し声と似ていて、妙なリアル感があったりもして・・・。
ラストのシーンで、オーストラリアの内陸の、あの赤い大地を歩くシーンを見て、靴の下から伝わるサラサラした赤い砂の感覚を思い出しました。
どこまでも続く赤い大地、そして宇宙と繋がっているかのような青い空。もう一度ウルルに行きたいな。
大切な人とね、、、無理×無理、そんな出会いは無い!?ってかっ(^^ゞ