静止画でも
今年から「動画」の撮影に活躍しているSANYOの動画デジカメ「DSC-SX560」、動画ばかりでなく、本来のデジカメとしての静止画もなかなかのものです。

このデジカメの特徴は、なんと言っても「起動時間が早い!」こと。
ポケットから取り出して、実際にシャッターが切れるまでの、実効起動時間が早いのです。
今まで、起動の遅~~い「おんぼろデジカメ」ばかりを使っていた筆者にとって、この早さは驚異的です。
もー、すーんごく魅力的。。。だって、起動が間に合わなくて、今までどれだけのシャッターチャンス逃したことか・・・。
ズームなんか無くても起動時間が早いほうが100倍使えます!
と、思うのですが、一般の人ってナゼか「ズーム信仰」が強いようで、それも望遠ばかり欲しがるんだよね。
ん~不思議です(?o?)
このDSC-SX560、暗い場所での高感度・静止画撮影ではノイズが乗るものの、悪条件にもかかわらず、ちゃんと見れる絵に撮れるのはエライ!。
また、明るい所では、150万画素クラスにしては上出来の「使える絵」が得られるのは有りがたいっす。
これなら普通の静止画を撮るサブ・デジカメとしても十分通用するかも。
筆者的には大満足だねっ

このデジカメの特徴は、なんと言っても「起動時間が早い!」こと。
ポケットから取り出して、実際にシャッターが切れるまでの、実効起動時間が早いのです。
今まで、起動の遅~~い「おんぼろデジカメ」ばかりを使っていた筆者にとって、この早さは驚異的です。
もー、すーんごく魅力的。。。だって、起動が間に合わなくて、今までどれだけのシャッターチャンス逃したことか・・・。
ズームなんか無くても起動時間が早いほうが100倍使えます!
と、思うのですが、一般の人ってナゼか「ズーム信仰」が強いようで、それも望遠ばかり欲しがるんだよね。
ん~不思議です(?o?)
このDSC-SX560、暗い場所での高感度・静止画撮影ではノイズが乗るものの、悪条件にもかかわらず、ちゃんと見れる絵に撮れるのはエライ!。
また、明るい所では、150万画素クラスにしては上出来の「使える絵」が得られるのは有りがたいっす。
これなら普通の静止画を撮るサブ・デジカメとしても十分通用するかも。
筆者的には大満足だねっ