アップグレード
最近ではメーカー製パソコンでも自社製品のアップグレードサービスをしているようです。
今どきのマルチメディア処理には、ちょっと役不足になってきた数年前のパソコンを、メモリーの増設やハードディスクの換装なんかで対応しようって事みたい。
そんな事って、パワーユーザーならサードパーティーの部品を使って、とっくの昔に行っているんだけどね。(貧乏ユーザーはバルク品を使ってコツコツアップグレードしますです~で、たまに地雷を踏むっす(T_T) )
まー、パソコンの箱の中身はブラックボックスと思っている一般のユーザーにとっては、未知の世界、だからやっぱメーカー様が・・・なんだろうね。
しかーし、その料金を見てみると (・・) ん~結構と高いです!
あれこれアップグレードすると、今どきのショップ製パソコン(スペック的には旧型をアップグレードしたより上なのだ)が買えちゃうくらいの料金になっちゃうんだよね。(たぶん)
もっとも一般の人にはショップブランドなんかハナから眼中に無いのかも知れないけど。
それにしてもパソコンに限らず電気製品(電子製品?)の純正部品って、なんであんなに高価なんだろう?
パソコンについて言えば、メモリーなんかは最初から少なめな設定で売られている製品も過去には多かったんだから、「そんな売りかたしてゴメンなさい」って、実用になる容量までは安く提供するべきだと思うし、ハードディスクなんかは消耗品なんだから、当然安くて然るべきだと思うのですが。
そうそう、ノートパソコンのバッテリー、これも消耗品なのに「この価格で買う人いるの?」みたいな価格設定だし、またトラブルの多いノートパソコンの液晶画面なんかは、メーカーに修理に出すと「その料金で新品が買えちゃいます」みたいな料金設定、どーよ!
確かに人件費もかかるし、多品種の補修部品の管理やロス在庫の問題なんかがコスト高を招いているんだろうけど。
でも、どーも料金設定に「どーぞ買ってください」的な情熱が感じられないよね。
単に加算方式で価格を設定しては今どき商売として成立たないんじゃないかな。(どっかの特殊法人じゃ無いんだからねぇ)
コスト面なんか工夫すればクリアー出来る部分も多いんじゃないでしょうか。
だって、パソコン本体が価格競争があるとは言え、あれだけ安く作れているんだからね
今どきのマルチメディア処理には、ちょっと役不足になってきた数年前のパソコンを、メモリーの増設やハードディスクの換装なんかで対応しようって事みたい。
そんな事って、パワーユーザーならサードパーティーの部品を使って、とっくの昔に行っているんだけどね。(貧乏ユーザーはバルク品を使ってコツコツアップグレードしますです~で、たまに地雷を踏むっす(T_T) )
まー、パソコンの箱の中身はブラックボックスと思っている一般のユーザーにとっては、未知の世界、だからやっぱメーカー様が・・・なんだろうね。
しかーし、その料金を見てみると (・・) ん~結構と高いです!
あれこれアップグレードすると、今どきのショップ製パソコン(スペック的には旧型をアップグレードしたより上なのだ)が買えちゃうくらいの料金になっちゃうんだよね。(たぶん)
もっとも一般の人にはショップブランドなんかハナから眼中に無いのかも知れないけど。
それにしてもパソコンに限らず電気製品(電子製品?)の純正部品って、なんであんなに高価なんだろう?
パソコンについて言えば、メモリーなんかは最初から少なめな設定で売られている製品も過去には多かったんだから、「そんな売りかたしてゴメンなさい」って、実用になる容量までは安く提供するべきだと思うし、ハードディスクなんかは消耗品なんだから、当然安くて然るべきだと思うのですが。
そうそう、ノートパソコンのバッテリー、これも消耗品なのに「この価格で買う人いるの?」みたいな価格設定だし、またトラブルの多いノートパソコンの液晶画面なんかは、メーカーに修理に出すと「その料金で新品が買えちゃいます」みたいな料金設定、どーよ!
確かに人件費もかかるし、多品種の補修部品の管理やロス在庫の問題なんかがコスト高を招いているんだろうけど。
でも、どーも料金設定に「どーぞ買ってください」的な情熱が感じられないよね。
単に加算方式で価格を設定しては今どき商売として成立たないんじゃないかな。(どっかの特殊法人じゃ無いんだからねぇ)
コスト面なんか工夫すればクリアー出来る部分も多いんじゃないでしょうか。
だって、パソコン本体が価格競争があるとは言え、あれだけ安く作れているんだからね