あなたの発信は「作業」になっていないか? 相手を心の底から感動させる「価値提供」の本質 | S.Tep|SNS教育の未来を作る

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あなたの発信は、今、本当に届けたい相手に届いているでしょうか。

日々、コンテンツ作りに追われ、再生数やフォロワー数といった「数字」ばかりを追いかけてはいないでしょうか

「投稿しなきゃ」という義務感に駆られ、いつしか心がこもらない「作業」になってしまっているとしたら、それは非常にもったいないことだと僕は強く感じています。

なぜなら、発信活動も、そして僕たちの普段の日常生活も、結局は「目の前に来てくれた人をいかに感動させられるか」という一点に集約されるからです

この「感動させる体験」を提供できるかどうかが、その後のあらゆる関係性を決定づけていく、僕は本気でそう思っているのです。

この記事では、小手先のテクニックや流行りのノウハウではなく、あなたの発信活動そのものの「核」となるべき、「相手を感動させる価値提供」とは何か、その本質について徹底的に深掘りしていきます

もし、あなたが今、自分のコンテンツがなぜか響かない、伸び悩んでいると感じているのなら、この記事があなたの「意識」を根本から変えるきっかけになるかもしれません。

最後まで読んだ時、あなたの「1投稿」に込める熱量は、間違いなく変わっているはずです

 

 

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「最も印象に残る存在になる」という覚悟

 

 

僕がなぜ、これほどまでに「感動体験」にこだわるのか、その原点とも言える心構えについて、まずはお話しさせてください。

僕はありがたいことに、時折、ゲストとして何かのイベントに呼んでいただいたり、オフ会のような場に参加させていただく機会があります

そういった場で、僕は一個人として、常にたった一つのことを意識し、自分自身に課している目標設定があるのです。

それは、「その日、その場で出会った人たちの中で、僕が最も印象に残る存在になる」ということ

もちろん、これは格好をつけて言っている部分もあるかもしれませんし、最終的に僕のことをどう判断するかは、完全に相手の自由、まさに「相手ボール」であることは重々承知しています。

しかし、僕にできることは、せっかく巡ってきた「1対1」あるいは「1対多」の一瞬一瞬を、決して無駄にしないこと

その瞬間を最大限に活用し、相手にとって忘れられない「感動させる体験」を提供したい、その一心で、僕はいつも「第一印象」というものに全力を尽くすよう努めているのです。

この心構えこそ、実はInstagramやYouTubeといったオンラインのプラットフォームにおける発信活動と、全く同じだと僕は確信しています

 

あなたのリールは「感動体験」を生み出しているか

 

オフラインでの第一印象と、Instagramのリール動画がどう繋がるのか、不思議に思うかもしれませんね。

考えてみてください、あなたのリール動画は、多くの人にとって「たまたまの出会い」から始まります

リールタブをスワイプし続けるユーザー、あるいは発見欄を眺めているユーザーが、ほんの一瞬、あなたのコンテンツに触れるわけです。

その「たまたま」の瞬間に、あなたは相手を「感動させる体験」の価値を提供できているでしょうか

これは、僕がオフ会で「最も印象に残る存在になろう」と心構える姿勢と、本質的には何も変わらないはずです。

たまたま画面をスワイプしていた指が止まり、その動画を見た人が「この人すごいな」「こんな表現方法があるんだ」「ものすごく参考になる」「なぜだか、この人のことが強く気になる」と感じてもらうこと

リールタブには、無数のコンテンツが流れ続けています。

その激流の中で、あなたの動画が、そのユーザーにとって「一番印象に残る動画」になることができたなら、何が起こるでしょうか

 

フォローされなくてもいい。「シードアカウント」という価値

 

 

その瞬間に、すぐにフォローボタンが押されるかどうかは、実は問題ではありません。

もちろんフォローされれば嬉しいですが、もっと重要なのは、「なんだか、もう1回見たくなる」という強烈な印象を残すことなのです

僕らはこれを、いわゆる「シードアカウント」と呼ぶことがあります。

露出(インプレッション)によってあなたのコンテンツに触れ、何らかのエンゲージメント(いいね、コメント、保存、滞在時間)はしたものの、その場ではフォローには至らなかったユーザー層のことです

一見、取りこぼしたかのように見えるこの「シードアカウント」こそが、実は未来の濃いファン候補であり、非常に価値のある存在なのです。

なぜなら、彼らは「なんとなく」ではなく、あなたのコンテンツに「何か」を感じて指を止め、心を動かされた人たちだから

その「何か」こそが、感動体験の入り口です。

たった一瞬の出会いであっても、強烈な「感動」や「印象」を残すことができれば、そのユーザーが再びあなたのコンテンツに触れた時の反応は、まるで違ったものになるでしょう

「あ、この前の、あの動画の人だ」と。

それぐらいの強烈な「思い」を込めて、あなたは日々、リール動画1本1本を作り込めていますか、と

これが、今日僕があなたに最も問いかけたい核心部分でございます。

 

魂の込められていないコンテンツの末路

 

今一度、ご自身の胸に手を当てて考えてみてほしいのです。

あなたにとって、コンテンツ作りは「やっつけ仕事」になっていませんか

「今日も投稿しなきゃ」「とりあえず投稿さえしていれば正義でしょ」というような、義務感や惰性だけで作ってはいないでしょうか。

「ほら、これだけ毎日やってるんだから、そろそろ伸びるっしょ」といった、どこか傲慢な期待だけが先行していないでしょうか

あるいは、伸びている人の真似、いわゆるTTP(徹底的にパクる)に走り、あなた自身の「感情」や「価値観」が一切乗っていない、無機質なコンテンツを量産してはいませんか。

伸ばすため、マネタイズのため、という下心が透けて見え、リール動画に何の「感動」も「思い」も込められていない

もし、そんなコンテンツを作っている人がいるとしたら、それはあまりにもったいないと僕は思います。

再生数を伸ばすためのテクニックやアルゴリズムのハックも、ある局面では必要かもしれません

しかし、それ以上に、いや、それこそが土台として絶対に欠かせないのが、その1本に込める「思い」なのです。

「この動画を見てくれた人に、どうかこの思いが届いてほしい」「この一瞬で、最大限の価値を届けたい」という全身全霊のエネルギー

その動画1本に、あなたの「命」を込めていますか、ということです。

 

1本に注ぐ全身全霊のエネルギー

 

こんな偉そうなことを言っていると、「じゃあお前はリール動画をもっと頑張れよ」と突っ込みが入りそうですね。

それに関しては、僕はグーの音も出ません、おっしゃる通りです

僕自身、そのエネルギーの多くを、現在はYouTubeというプラットフォームに注力していると自覚しています。

今、皆さんがインスタグラムで目にしてくださっているかもしれない僕のリール動画の多くは、そのYouTubeの切り抜きという形を取らせてもらっています

そこは正直に、すいません、というほかありません。

しかし、僕が「教育業」(僕はコンサルタントという言葉より、こちらを好んで使っています)としてサポートさせていただいている方々や、インフルエンサーのリブランディングに入らせていただく際には、この「思い」の部分を徹底的にお伝えしています

「1コンテンツあたりの感動」「1投稿あたりに込めるべき熱量」というものを、まず第一に強く持ってもらうようにしているのです。

 

成果を爆発させる「3つの軸」の一致

 

 

そして、その「思い」を形にするために、僕が最も重要視しているのが「3つの軸」をカチャンと、寸分の狂いもなく一致させることなのです。

この3つの軸が完璧にはまった時、動画の再生数は、本当に嘘のように爆発的な伸びを見せることがあります

実際に僕がサポートに入らせていただいた方で、それまでずっと数万再生で伸び悩んでいた方が、この軸を徹底的に見直した結果、たった1ヶ月で100万再生近い動画を3本も連続で生み出した、という事例も存在するのです。

これは魔法でも何でもなく、結局のところ、ご本人の「意識」が根本から変わった結果に他なりません

元も子もない話に聞こえるかもしれませんが、この「意識」の変革こそが、すべての始まりなのです。

では、その「3つの軸」とは何か

それは、第一に、その人自身の「理念」や「自分らしさ」を深く掘り下げて設計された、強固な「アカウントコンセプトと世界観」。

第二に、先ほどから繰り返している、その1本の動画を見てくれる人をとにかく「感動させてやろう」という強烈な「思い」と「体験軸」

そして第三に、その思いを具現化し、ユーザーに明確な利益をもたらす「絶対的な価値提供」の設計です。

この「理念(コンセプト)」と「思い(感動体験)」と「価値提供(設計)」という3つの軸が、ブランディングという大きな器の中でピタリと一致した時、コンテンツはとてつもない力を発揮します

 

伸びない理由は「軸のズレ」にある

 

逆に言えば、これらが合致していると自分では「思い込んでいる」にもかかわらず、全く成果が出ていない場合は、必ず、このどれかの軸が壊れているか、あるいはズレてしまっているのです。

例えば、アカウントコンセプトに対して、それを表現する「世界観」の構築が圧倒的に弱い、というケース

「感動させよう」という思いが詰まっている、と主張するのであれば、それは言葉を変えれば、あなたのコンセプトや世界観に合致した「画面に映るすべて」に対して、死ぬほどこだわっていなければならない、ということです。

編集が凝っているとか、派手なエフェクトを使っているとか、そういうことでは全くありません

むしろ、編集なんていうものは、僕はシンプルでいいとさえ思っています。

問われているのは、その「映り方」であり、「被写体との距離感」であり、「切り取る画角」であり、「映像の明るさや色味」であり、「使っているフォント」であり、「声のトーン」であり、「話すスピード」なのです

 

「感動」は編集力ではない。世界観への「こだわり」だ

 

 

「この画角、この明るさ、この解像度で見せるからこそ、私という存在の価値が伝わる」というレベル感まで、徹底的に自分というものの「見せ方」に向き合っているかどうか。

その徹底的なこだわり抜いた世界観の中で、あなたが持つ最大限の「価値提供」をバーンと提示する

だからこそ、それを見た人は「すごいな」「そういうことか」「参考になる」といった「気づき」を得るだけに留まらないのです。

「有益だった」を超えて、「なんだかわからないけど、この人の作っている動画そのものが好きだ」という、より深い感情的な結びつきが生まれるわけです

僕が今日、声を大にして言いたいのは、「編集を凝って感動させろ」ということでは断じてありません。

編集技術がすごい、と言わせたいわけではないのです

そうではなく、その映像に映っている「あなたという存在の価値」そのもの、あなたが発信している「内容」、そしてそれを包み込む「世界観」、ここにどこまで魂を込めてこだわっているか、その一点に尽きます。

 

「たまたまの出会い」を「運命の出会い」に変える

 

考えてもみてください。

リール動画というプラットフォームは、そのほとんどが「たまたまの出会い」、すなわち「偶発性」によって成り立っています

リールタブをスワイプしていて、たまたまあなたの動画が流れてくる。

あるいは、発見欄(虫眼鏡マーク)にあなたの動画の表紙(サムネイル)が映っていて、たまたまタップされる

もしくは、発見欄で別の人のリールを見ていたユーザーが、次にスワイプしたら、アルゴリズムによって近いジャンルと判断されたあなたの動画が出てくる。

この、どこで出会うか予測もつかない「たまたまの偶発性」において、あなたは、その一瞬で相手を感動させる価値提供ができているか

その「たまたま」を「運命の出会い」に変えられるかどうか。

それが、結局のところ、その先でフォローされるかどうか、そして、あなたのことを「推し」として応援してくれるファンになってくれるかどうかの、すべてを決定づけているのです

 

なぜ私の発信は(ありがたいことに)見てもらえるのか

 

少し僕自身の話をさせていただくと、なぜ、僕のこのような毎朝のライブ配信やYouTubeを、皆様が(本当にありがたいことに)貴重な時間を使って見に来てくれるのか。

それは、他でもない、僕がここで「全力を出している」ということが、少しは伝わっているからではないか、と愚直に信じているからです

もし僕が、この場を借りて、あからさまに集客のためだけのライブローンチのようなことを始めたら、皆さんはどう感じるでしょうか。

「今だけ、これに参加すればあなたも稼げます!」といった台本通りの文句を並べ立て、巧妙に誘導しようとしたら…

少なくとも、今こうして僕の発信に耳を傾けてくださっているような、情報リテラシーの高い「情報強者」の世界に入ってきている皆さんであれば、瞬時に「うーわ…」となって、静かに離脱していくことでしょう。

僕はそうではなく、ただただナチュラルに、純粋に、これを聞いてくれる方々、この場に参画してくれる方々一人ひとりにとって、何か一つの「気づき」や「感動体験」を作ってあげたい

その一心だけで、この「継続」というものに取り組んでいます。

だからこそ、多くのインフルエンサーの方々からも「あの配信はよく聞いています」と、ありがたいお言葉をいただける機会が増えているのではないか、と手前味噌ながら感じています

 

ユーザーの感情を「設計」するということ

 

色々と難しく言ってしまいましたが、結局のところ、僕が言いたいことは非常にシンプルです。

「とにかく、目の前の相手を感動させろ」と

あなたのコンテンツにおける「感動体験」とは、一体何ですか。

その1本の動画が、なぜ再生が回らなかったのかをテクニカルに分析する前に、まず問うべきことがあります

それは、「その1本の動画あたりで、ユーザーの感情を『どこからどこに』持っていこうと意図しているのか」ということです。

この「感情の設計図」の解像度を、もっともっと上げてみてはいかがですか、というのが今日の僕からの最大の提案です

いいですか。

あなたが作ったその1本のコンテンツを見る前のユーザーは、例えば「こういう悩みを抱えている状態」にいる

そして、あなたの動画を見終わった後には、「こういう解決の糸口が見えた状態」や「こういう前向きな気持ちになった状態」に持っていく。

そのビフォーアフターの間で生まれる「感情の起伏」や「揺らぎ」を、自分なりにこうデザインして、こういう風に感じさせてあげたいな、と

その目的を達成するために、今、自分ができる「価値提供」を、出し惜しみせず、全力でぶつける。

このように、ユーザーの「価値の感動体験」をどう設計するかという視点は、これからの発信者にとって決定的に重要になってくると僕は考えています

 

心理誘導ではなく「明確な意図」を持つ

 

もちろん、僕らは小説家や映画監督、あるいは心理学者ではないので、人の感情を完璧にコントロールしたり、意図的に誘導したりすることはできません。

先ほど「設計する」と言いましたが、それは相手を思い通りに操れ、という意味では全くないのです

そうではなく、「この動画を見てくれた人に、どんな思いを抱えてほしいか」「どんな風に感じてほしいか」という、発信者としての「明確な意図」を、自分自身がまずハッキリと自覚しておこう、ということです。

この動画をパッと見たユーザーが、「何を気づきとして得る」のか

このコンテンツを通して、その見てくれる人に対して、どれだけ「大きな感動」や「深い気づき」という体験を提供できるのか。

そこぐらいまでは、もっと深く、もっと真剣に、深掘りして考えてみる価値が大いにあるのではないでしょうか

 

あなたは「雑誌の編集長」である

 

 

僕は、皆さんに、リール動画というものを単に「消化する」ような運用法から脱却してほしいと心から願っています。

「こうした方が伸びるから、こういう作り方をする」という、テクニック起点の順序ではないのです

そうではなく、「こういう世界観を見せて、こういう感動体験をさせてあげたいから、結果としてこういう作り方になった」という、あなたの「思い」起点の順序であるべきです。

皆さんのInstagramのアカウント、特にプロフィールグリッド(一覧画面)は、まさに「あなた自身を映し出す鏡」であり、あなたという「編集長」が作り出す、世界に一つだけの「雑誌」のような存在なのです

あなたは、どんな雑誌を作りたいですか。

どんな印象を読者に与えたい雑誌なのでしょうか

例えば、洗練された都会の夜景を見せるような、お洒落でハイブランドな雰囲気の雑誌でしょうか。

それとも、下町の風景が広がるような、親しみやすくカジュアルな雰囲気の雑誌でしょうか

あるいは、子供向けのコミック誌のようなポップなものもあれば、学術論文誌のような専門的で硬派なものもあるわけです。

たとえ同じ「料理」という分野を扱っていたとしても、その見せ方や世界観は、編集長の意図によって1から10まで、全く異なるものになるはずです

僕らは、リール動画という「記事」を通して、そしてアカウントの「コンセプト」という「雑誌のテーマ」を通して、一つの「作品」を作り上げているのです。

そこであなたが織り成したい世界観、見せたい雰囲気、伝えたい考え方というのは、一体どこに位置しているのか

その部分には、どれだけこだわってもこだわり過ぎるということは、僕は絶対にないと思っています。

 

「こだわり」こそがリールの価値を最大化する

 

 

あなたの「雑誌」に対する解像度が上がり、1本1本の「記事」であるリール動画に込めるこだわりや、伝えたいメッセージが明確になればなるほど、そのリールの「価値」は必然的に、大きく大きく上がっていきます。

そして、皆様が追い求めてやまない「再生数」というものは、その「価値」に対して、後からついてくる「結果」に過ぎないのです

これは、僕が常々皆様にお伝えしていることでもあります。

とにかくバズることだけを目的とした、中身のない「100万再生」よりも、たった「1万再生」であっても、見た人の心を深く揺さぶり、感動させたコンテンツの方が、はるかに価値があります

短期的なバズを狙った有益投稿で集めた、薄いつながりの「1万フォロワー」よりも、あなたの世界観や発信に深く感動し、「この人のことをもっと見たい」と心から思ってくれた、たった「100人のフォロワー」の方が、あなたの発信活動にとって、どれほど尊い財産であるか。

僕がよく口にする「コンテンツの唯一無二性」という言葉があります

「あなたじゃないと見られない」「あなただから見たい」「あなただからフォローする」という状況を作り出すこと。

これは、結局のところ、今日お話ししてきた「コンテンツの感動性」をどれだけ深く設計できるか、ということに尽きるのです

あなたが生み出すコンテンツが、見てくれた人にとっての「新しい気づき」や「学びの体験」、そして「心の震え」をどれだけ作ってあげられるか。

この部分をもっともっと丁寧に、かつ深みを持った「設計」として捉え直すことができたなら

皆様のリールの価値、ひいては発信活動全体の「深さ」というものは、今とは比較にならないほど、素晴らしいものになっていくと僕は確信しています。

今日のお話が、あなたの「1本」に魂を込める、その一つのきっかけとなることを心から願っています

 

 

 

✅プロフィール 
25歳|株式会社S.Line 代表 
・インスタでは7日間でフォロワー5万人増加 
・SNSの総フォロワー17万人越え 
・ほぼ全てのSNSで万垢達成
・YouTubeは1本で7万再生&収益化達成
・5チャンネル収益化
→垢BANして0から再スタート
・経済週刊誌エコノミスト掲載
・貴島明日香さんとTV出演
・サンクチュアリ出版と共同セミナー
・クローズドASPでの提携登壇経験
・品川駅の広告に掲載
・運用代行事業でメンバー40人超え
・案件特化型SNS運用代行スクール運営
・カメラスクール事業運営
・FC加盟でメンズ美容サロン経営
その他複数事業展開中