映画
『GIRL』 を観て来ました
STORY前半 いかに自分が「痛い」のかを
思い知らされた映画でした(笑)
男社会 仕事と子育ての両立
仕事と家庭の距離感 などなど
肯定しながら 反省してました![]()
劇中の台詞で
「人生の半分はブルーで半分はピンク」
「男の人生は足し算だけど女の人生は引き算」
結構キツイ台詞!と思いつつも
それも事実だったりする
ある意味 檀れいさん演じる光山さんみたいに
明るく
開き直っちゃう方が 楽しいかもしれない
片意地張って しかめっ面してても
救いようがないもんね
映画を観終った後
なんだか気持ちがスーーーっとして
重い鎧を脱いだみたい
今のタイミングで この映画を観たのは
良かったなって 思いました![]()
