病院やレジなど、「待ち 時間」は誰にとっても嫌なことの一つだと思います。以前、風邪をひいて病院に行った時、病院内は混んでいました。すると、ある年配の女性が「待ち時間が長すぎる、早く順番をまわしてくれ」と文句を看護師さんに言っていました。皆待つのは苦痛だし、順番が早く来てほしいのは同じなのに、大人気ない行為に腹が立ちました。私は定期的に病院に通っていて、待ち時間が最初は苦痛でした。でも最近は読書をしたり、主治医に言うことを頭の中で整理したりなど、自分なりに有効活用できるようにしています。たまにボーッと待つのも心が落ち着いて良い時間だと思います。そうしている内に待ち時間が少し楽しくなりました。また、知り合いの通っている病院には、待合室に机があって、そこで書き物ができるようです。患者さんへの配慮がしっかりしているなと思います。また、別の知り合いの話では、「五時間待ったのに診察は三分程度」という人もあり、病院によって様々だなと感じます。色々な病院がありますが、患者さんのことを考えて快適に待ち時間を過ごせる病院がもっと増えて欲しいです。ちなみに私は借金を抱えていてこれから債務整理をしなければならないので債務整理後の生活のサイトを見ていました。
大阪の事です。ある飲料メーカーの自動販売機に「貸傘を設置した」と、この間テレビでやっていました。
大阪で「貸傘」なんてみんな返すわけない!と否定的な報道でした。
確かに大阪で貸傘を返す人なんていないだろうな。と私も思いました。でも、あえて大阪に設置したのはどうしてなんだろう、何かの実験なのかな、と不思議に思いました。
私だったらどうだろうかと考えてみると「返さないかも」だって返すことが面倒だし、使えるからずっと借りっぱなしになるだろうな、と思いました。
その傘は、テレビで見る限りでは、黒いナイロン傘で一部に飲料メーカーのロゴが入っているだけのしっかりしたシンプルな傘でした。ロゴを気にしなければ、日常的に置き傘にサブ的傘で活躍してくれそうです。
飲料メーカーには「社会貢献」と言っていたけれど、みんながマナーを守ってきちんと返し繰り返し使われたら、社会貢献になると思いますが、大阪と言う土地柄から想像すると「返す」と言う面倒な事をする人がどの位いるのか分からないから、社会貢献と言う意味からは少し遠い気がします。
それに、最悪その傘で喧嘩や事件絡みとでもなったら、マイナス貢献になってしまうこともあるかもしれないと私は思いました。
まずは、飲料メーカー本音は何なのか凄く知りたいと思いました。
大阪で「貸傘」なんてみんな返すわけない!と否定的な報道でした。
確かに大阪で貸傘を返す人なんていないだろうな。と私も思いました。でも、あえて大阪に設置したのはどうしてなんだろう、何かの実験なのかな、と不思議に思いました。
私だったらどうだろうかと考えてみると「返さないかも」だって返すことが面倒だし、使えるからずっと借りっぱなしになるだろうな、と思いました。
その傘は、テレビで見る限りでは、黒いナイロン傘で一部に飲料メーカーのロゴが入っているだけのしっかりしたシンプルな傘でした。ロゴを気にしなければ、日常的に置き傘にサブ的傘で活躍してくれそうです。
飲料メーカーには「社会貢献」と言っていたけれど、みんながマナーを守ってきちんと返し繰り返し使われたら、社会貢献になると思いますが、大阪と言う土地柄から想像すると「返す」と言う面倒な事をする人がどの位いるのか分からないから、社会貢献と言う意味からは少し遠い気がします。
それに、最悪その傘で喧嘩や事件絡みとでもなったら、マイナス貢献になってしまうこともあるかもしれないと私は思いました。
まずは、飲料メーカー本音は何なのか凄く知りたいと思いました。
