城南予備校 城南予備校


私の大学受験は、もう10年も前のこと。
当初は理系クラスだったのが、3年の夏休みに「このままでは現役合格は無理」と、
急に文系に転向。
共通一時は理科*物理、社会*地理で受けたのは、日本史を勉強する時間がなかった
からというお粗末なもの。
大変だったのは夏休みからはじめた地理、いくら範囲は狭くてもその量はすぐに
点数に結ぶつくものではなかった。
でも、なんとか国公立に合格できたのは、さほど高いレベルを望まなかったから。
それと、国語は元々好きだったから点数が取れたことも。

でも、一人で独学で勉強していたので不安だったなぁ。
そんな時に、やっぱり心強いのは自分の実力に応じたキメ細やかな指導だと
思うわけ。
浪人はしなかったけれど、浪人の覚悟はできてたわけで、友達の多くは予備校へ行って私と同じくらいの成績だった子がはるか上位の大学に受かったのを見て、すごいなと思ったり羨ましかったり。

城南予備校 は、
TVのCMでも流れているので有名ですよね。
まずは教える側の資質が問われるわけですが、城南予備校はオリジナル教材の開発、講師陣の充実はもう受験生の中ではかなり有名となっています。
やはり、そうゆうきちんとした中で予備校生活を送れるかどうかが、浪人成功の鍵となるのだと思います。
学力到達度に応じた効率的な学習ができる学力別クラス編成これなくしては成功には結びつかないと思うし。
早慶・上智入試戦略ゼミでは、合格指導に実績と経験があるプロの講師が合格の為の秘訣を伝授。こうゆうのってとても大切な受験テクニック。

私だったら、今だったら、「城南予備校」迷いなくそういいきれます。