おかんのブログ -439ページ目

お前が言うな!

長男ケー小学3年生。


入学して初めて男性の担任の先生らしい。







えっ??男の先生音譜








しかも新しい先生??











ってことは・・・













ヤングガイラブラブ








俄然、参観が楽しみになったんだけど・・・




「え?おっさんだよ!」






はい消えた!ちーん






「新しい先生だけど、どこかの学校から来た先生だからぁ若くないよ!」










なーんだブルーマ













ちゅまんなーいちぇっ

                    手




そこで参観への楽しみもすっかり消えたわけだけれども・・・




新学期が始まって2週間。


そろそろ先生の人となりがわかるころである。


しつこいようだがもう一度ケーに聞いてみた。



「なぁ、先生っていくつ?」




「え?27歳!」







「ん!27歳??あんた、おっさんって言ってたやん!」キラーンキラーン



あまりの興奮に声が上ずったわ♪



「27歳いうたら嵐の相葉ちゃんとかそんな若さやで??そんな感じ?」



「うーん・・・あんなに若くないけど27歳だよ!次の誕生日で28歳になるって言ってたし・・・」





「うそーんドキドキ*>∀<*










「でも、イケメンじゃないよ・・・」←バッサリ










おい!ブサイクケー!!









お前が言うな!お前が!!





てなやり取りがありまして・・・










本日参観へ行ってまいりまして・・・













うん。イケメンじゃな○○○。←自主規制。





ちーんちーん








敏腕

うち執事のセバスチャンについては皆様覚えておられるだろうか?


水周りのみに出没する執事なんだけどね・・・前記事探してみるわ・・・えっと・・・ここ  と コチラ  最近、前記事探すのが大変でさぁ・・・ま、記事をテーマ別に整理してない私がいけないんだけどさ。ボヤいてみた。


で、お風呂の執事は今でもケーが習いごとの時は登場するんだけどね。


最近は敏腕マネージャーが登場するのよ!



あたし、スケジュールって覚えられなくて、携帯と壁に掛けたカレンダー2つにみんなの予定を書き込んでるんやけど、毎日それをチェックしては

「おとーさーん!今度の土曜は休日出勤だよ!」




「おにーちゃーん!今日は空手振り替えだから!いつもと時間が違うからね!」とか教えてくれるの。


幼稚園のバスから降りてくると

「おかーさん、明日とその次の日までは給食なしだからお昼御飯よろしく♪」となぜか上から昼ごはん頼まれるし・・・(泣)


「明日はハーモニカがいるから!お名前付けよろしく!」と必要な持ち物も教えてくれたり・・・



とにかく、スケジュール管理はばっちり♪


スケジュール管理が好きな敏腕マネージャーは今から来月の自分のお誕生日を待ちわびているんだけどね(笑)



朝はローはお留守番でケーと私で登校班の集合場所に行くんだけど・・・


集合場所でほかのお友達を待っていたら・・・







チーンとエレベーターがあいてなんと!ローが出てきたの!



手にはケーの絵具セット


「おにーちゃん!絵具セットいるんでしょ!忘れてるよ!」













どんだけ敏腕なんだ!!





ローが敏腕になればなるほど、ケーがダメ男になってしまいそうで心配なおかんであります。

気になる

うちの次男・・・


私の顔が気になって仕方ないらしい・・・


通販を見れば


真剣にドモホルンリンクルを勧めてくるし


私をまじまじと見つめては


「おかあさんはどうしてここにブツブツ(そばかす)あるの?これ(しわ)はなんで消えないの??」


とか無邪気な顔して聞いてくるのよ!


悪気がないから余計にこっちは傷つくって言うかさ・・・


しわやしみは気のせいではなくほかの人から見たらそんなに気になるのね??なんてことを思い知らせてくれるわけ!


前にも書いたけどあたしゃ男顔!


どこがどう男なの?って言われるとうまくは言えないが



ゴツゴツしてんのかしら?


女性にありがちなふっくらしたやさしいラインの顔では決してないんだけどね(涙)


それがローには気になるんだろうね…


「おかあさんはどうしてここが出っ張ってるの?ほら!これ!!笑うと出てくるんだよ!」


って頬骨が気になるようで・・・




「これは骨なんだよ!みんなあるけどおかあさんは出てるんだよ!」





「みんなあるの??ぼくにはないんだけろ・・・」ってバカボンバカボンみたいな顔しながら言うから














「あんたは肉に埋もれてるだけだよ!」


って意地悪く答えてみたら・・・












「ぶふふっ!ぼくはお肉がたーくさんついてるからほっぺが大きいんだよねぇ♪生まれたときからこのほっぺなんでしょ?」









頼むっ!成長期にはほっそりしてくれお願いと願わずにいられないおかんでありました。