高級
物価が1.5倍になったとよく聞くけど
ひっさびさに輸入食材のお店にいったらお値段倍になってたわ
いや~たかいなぁ・・・
物価高をひしひしと感じつつもかき氷を食べにいった
なんとひとさら2600円!!
めんたま飛び出た!←食べたけど・・・
そのあと食べたランチのほうが安かったくらい!
どこまでいくの?
おかん、給料あがってませんよ~
自覚
前にも書いたと思うけど
おとたまがたまによこしまがらのTシャツを着ている
夏は半ズボンのおじさん
その腹といいしまがらといいその姿まさに
MR,スミーである
本人に自覚はないようで
ヘイ!スミー!と呼ぶと
誰がスミーやねん!と言い返してくる始末
どこからどう見てもスミーやけどな
昼間スミーと一緒に買いだしに行き、夜ご飯は外食することになった。
ら!!!
スミーがお着替えしてた
その店にはおとたまが唯一知ってるローの友達(女子)がバイトしているのである
やっぱりスミーの自覚あるんやんか!
着替えるよりその腹を少しへこましてもらいたいおかんである
大丈夫だったかなぁ
少し前のこと
ともだちと一緒に海が見える階段でおしゃべりしていた
そこは端っこが階段、真ん中はベンチにできる少し深めの階段になっている

こんな感じ
海からの風がここちよくてお気に入りなのである
おしゃべりに花をさかせていると
あぶない!
ゴロゴロ~と音がした気がして振り返ったら
女性が転がってきた
どうやら景色に目を奪われて大きなステップになってる階段に気が付かなかったんだろう
私たちのすぐ後ろで止まった女性
止まったまま動かない
意識がないのか?
大丈夫ですか?
痛い?
と話しかけてみる
いぃいた~い
とうめくような声で応えてくれた
起きられないよね?頭打ってない?
頭はへいきだけど・・・足と肩が痛い・・・
救急車呼ぶ?
誰かと一緒?
聞くと女性は隣の市から一人で遊びに来ていたようだ。
救急車でよその市の病院に運ばれても困るし、打ち身がいたいだけだからしばらくこうしていれば治まってくると思う。と女性
とりあえず肩から下げていたバッグやら荷物が体に絡まっていたのでそれをはずし、女性の頭の下に入れた。
そこにいたほかの方が警備員さんを呼んでくれたらしい
救護室でもあればそこで休ませてもらおう
警備員さん到着。残念ながらその施設には救護室はなく、休めるところはな
いという
ここは暑いので屋内のベンチを確保してもらってそこに女性は移動するという
↑の階段の形状、危険やわ
何か足元に気を付けるサインでもあればいいけど、海だ~!って思って前し
かみてなかったら足元に気をつかえないよなぁ・・・
今日もショッピングセンターで同じような階段を見つけてあの女性、無事におうちにたどり着けたのかなぁ?と思いだす昼下がりである