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治療歴
2015年 4月 結婚
2015年 6月 妊活開始
2016年 6月 タイミング法開始
2016年11月 通水検査(両卵管閉塞)
2016年12月 卵管造影検査(両卵管開通)
2017年 6月 子宮外妊娠(左卵管切除)
2017年12月 卵管造影検査(右卵管閉塞)
2018年 2月 子宮外妊娠(右卵管切除)
2018年 5月 体外受精開始(ピルアンタゴニスト法)
2018年 6月 採卵12個⇒受精卵8個⇒凍結5個
2018年 7月 融解胚移植
2018年 8月 心拍確認⇒2019/4/14出産予定
今日は10日に1回通っているカイロプラクティックに行ってきました。
先生に、下半身の血の気が引く感じを訴えたら「お腹が大きくなって大動脈を圧迫してるから、下半身への血の巡りが悪くなるのよ」と教えてくださいました。
いつも足がだるくなると、「運動が足りていないのかな
」と自分を責めるように考えていましたが、医学的な理由を明確にしてもらえたおかげで「血が巡らないのはお腹が大きいから仕方ないんだ」とイメージ出来て少し楽になりました![]()
体に不調は、気持ちからもきている気がします。
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一昨日、町で行われているママパパ教室2回目に行ってきました!
今回のテーマは助産師さんによるお産動作講座でした。
まず一人ひとり自己紹介をするのですが、その中で「どんなお産にしたいか」っていう項目があったんです。
私は特にまだお産のイメージも湧いてないし、「不妊治療で授かる事ができたので、とにかく幸せなお産にしたいです
」とだけ言いました。
他の方も「とにかく安産で」「産後の回復が早まるように」的な事をお話していたのですが、それに対して助産師さんが、
「お話聞いててねぇ…頭ポリポリって感じ。。みんなねぇ、バースプランっての考えるものなのよ~この用紙2枚くらい書いてくるわよ?」って言ったんです。
なら最初からバースプランという項目を書いてほしかったし、そもそもバースプランは産院に提出するものだと思っていました。
産院でもまだ説明されていないバースプランをママパパ教室で披露するものなのでしょうか。
それから先は、無痛分娩で産む私がかなり浮いてしまう内容でした![]()
「女にはね、本能ってもんがあるのよ~それを使わないのよみんな」
「自分で産むっていう気持ちが大事なの」
「愛育って…ほら、あっち系(無痛分娩)だけど、やっぱり心の中ではちゃんと自分で産むって思ってれば精神的なところは繋がるから大丈夫よ」
「無痛分娩っていきめないから機械で出すのよ~」(吸引のこと?)
「自分で産むから子育ても乗り越えられるのよ!」
「都会ではね、無痛分娩って流行ってきてるんですけど~無痛で産むと、目が覚めたら隣に赤ちゃんがいて~って感じだから、子育てし始めて夜泣きとかすると声が気になったりしちゃうのよ~」
これらの言葉を聞いて、偏見のカタマリだー!と思ったのは私だけでしょうか
?
助産院の助産師さんだからこういう考え方なのかな?
でも正直、ママパパ教室で話す内容ではないよな~
と思いました。
私は自分が産む産院の無痛分娩のやり方はしっかり調べているので、目が覚めたら赤ちゃんが隣にいるとか、いきめないから機械で取り出すとか、ただただ妊婦の不安を煽るだけな気がしました![]()
そのような助産師さんの言葉を聞いてうなずいている妊婦さんがいたのも少しショックでした。
違うのにな・・・
他の妊婦さんは無痛分娩じゃないから私みたいには思ってないのかな?
教室の序盤からそんなんだったんで、2時間、助産師さんの話はほぼ聞き流してました(笑)
そして、役場に提出するアンケートいっぱいに不満を書き綴りました(笑)
無痛分娩を選択した時点で、無知からの風当たりは感じていたので(無痛を経験した上で助言してくださる方のお話は受け入れられると思います)、
どんな出産方法を選ぶかは私の自由、私には私の考え方があるんだ
!って気持ちを強くもつことが大事だと再確認しました。
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