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治療歴
2015年 4月 結婚
2015年 6月 妊活開始
2016年 6月 タイミング法開始
2016年11月 通水検査(両卵管閉塞)
2016年12月 卵管造影検査(両卵管開通)
2017年 6月 子宮外妊娠(左卵管切除)
2017年12月 卵管造影検査(右卵管閉塞)
2018年 2月 子宮外妊娠(右卵管切除)
2018年 5月 体外受精開始(ピルアンタゴニスト法)
2018年 6月 採卵12個⇒受精卵8個⇒凍結5個
2018年 7月 融解胚移植
2018年 8月 心拍確認⇒2019/4/14出産予定
昨日からご飯を食べた後の気持ち悪さがつらすぎて・・
げっぷは妊娠初期からずっと続いているのですが、昨日今日はげっぷをすると胃の中の物が喉元まであがってきます
初期のような「オエーっ」ていうのは無いですが、胸焼けに近いものも増えてきて、これが後期つわりなのかとガクブル。
今朝はパン1枚食べて気持ち悪くて、ずっと寝こんでました。
会社に行った旦那が何度も電話してきてくれて、
「ご飯食べれた?
つらいよねぇ。。
無理して食べちゃだめだよ?
明日野菜ジュース買って帰るよ。
気持ち悪いのは今だけなのかな~
お腹下がったら良くなるのかな~
頑張ってー!
頑張ってっていうのも変か・・
オレはいつでも帰る準備できてるから」
「そうやって電話してくれるだけで私は救われるよ、ありがとう、ありがとう・・
」
涙ちょちょぎれました。
出産まであと約2ヵ月。
計画無痛分娩の予定なので順調にいけば何も心配はいらないのだけど、もし、出産予定日前に破水・陣痛がきて、尚且つ旦那が夜勤で家にいない時は近所に頼れる人がいません。
なので、安心のために陣痛タクシーを登録してみようと思いました。
私が住んでいる地域にあるタクシー営業所は2つありました。
まずA営業所に電話してみます
「陣痛タクシーやってますよ
今登録しますので住所を教えてください。
・・・
あ、この地域は新しい地域ですか?
ナビで出てこない場所は登録できないんですよ。
大っ変申し訳ありません」
たしかに古いナビだと出てこない住所ですが、近くに目印になる建物もあるし、そんなすぐ断らなくても~
電話対応してくれた方の愛想も良かったのでなおさら残念でした。
次にB営業所に電話してみます
「はい~陣痛タクシー?
事前登録ないですよ~
陣痛始まる前とか始まってから電話して下さいね~
他のお客様も乗りますから濡れないようにシート持ってきてくださいね~?
ただ、介護タクシーじゃないのでね、触れる事ができないのでね、ブルーシートとか持ってきて全てご自分でやってくださいね?」
電話口の声から面倒くさそうな感じが伝わってきました(笑)
陣痛タクシーではないけど、一般のお客さんと同じように迎えにはきてくれるみたいです。
でも介護タクシーじゃないから、とか、触れられないから、とか、いちいち冷たい言い方
一応このB営業所を電話帳のお気に入りには入れておきましたが、諦めきれなくてもう少し調べてみました。
C営業所というのを発見。
お迎え可能地域の中には私の住んでいる地域が入っておらず、隣町まではお迎え可能なのですが、陣痛タクシー登録というのがホームページにも書いてあるし、一か八かネットから登録してみました
すると、数時間後に返信がきました。
「お住まいの地域はお迎えまでに30~40分かかるので、対応が難しいエリアとなっています。
申し訳ありませんが他の会社をご検討下さい」
チーーーン
まぁダメ元だったので仕方ないです。
ちょっとした田舎に住むと、こういう不便さがあるんですね
どうか、陣痛・破水が早まりませんように!