当てはまるもの、気になるものはいくつあるかなっ!?

①毛艶が悪くなった
②体型が大きくかわった
③寝ている時間が長くなった
④歩き方がゆっくりになった/動きがゆっくり鈍くなった
⑤歩く際に、後脚がつっかかる
⑥散歩に行きたがらない、運動したがらない
⑦「おすわり」をしなくなった
⑧段差を歩きたがらなくなった
⑨神経質になった
⑩食欲がなくなった
⑪寒がるようになった・体が冷たい
⑫コミュニケーションが減った
いかがでしたか?
「もしかしたらぁ~」
とか
「これこれ!うちのこっ!」
っという番号はありましたか

これらは
老化サインの一部です
例えば新陳代謝が低下する事で、毛艶や皮膚に変化が見られたり
基礎代謝の低下や動く量により体型に変化が出てくる
これまでと同じ物や量を食べていても、消化や吸収機能が変わる事で痩せたり、太ったり
胃腸の負担で食欲低下が生じたり
安定した生活リズムで刺激が減り寝る時間が増えたり
関節の痛み、筋肉の衰退などで動く事が億劫になったり、ゆっくりになったり
目や耳が不自由になり不安からくるイライラだったり
ごく一部のサインではありますが
実は、これらにはペット鍼灸セラピーでサポートすることが出来ちゃうかも
もちろん、症状やサインを一度にポンっ!と消し去る事、治す事は出来ませんよ
魔法ではないですからねつ
ただね、これらのサインには何らかの原因と繋がっていたりする場合が多く見られます
それらの原因に負けないように体の内側を高める!
自己治癒力、免疫機能を高める!!
てい鍼・お灸・ローラー鍼などを使って、ワンコの心と体を養生する
そんなサポートが出来ちゃいます
ペット鍼灸セラピー
気になる方!受けてみたい方!!学んでみたい方!!!は次の記事も読んでみよぉ~