夕方からを良い事に、昨晩は夜更かし

久々にHuluで映画鑑賞しちゃいましたぁ。
大好きな Paul Bettany 出演の「LEGION」が新着配信に入っておるっ


これはっ
みなくちゃっねっ。前回はDVDをレンタルして見たんですが、Paul Bettanyしか見てなくて
ストーリーより役者って感じでした
がっ、今回はちゃんとストーリーを見てみました
すると……
すっごい無茶苦茶なストーリーなのねぇ~

ありえないじゃんっ!ってつっこみ満載な場面ばっかり
言いたい事は分かるけれど、この無理矢理詰め込んだ感がひしひし全面に押し出され
えぇ~こんな設定ないでしょぉ~、こんなんで良いわけ!?!?!
的な…Paul Bettanyじゃなかったら、絶対に見ない作品です。
でも、配信期間中はまだまだあるので、また役者見たさで、見ちゃうけれどね

後は、これも数回目の「BLITZ」イギリスのアクション映画
アメリカのアクション映画とやっぱり違うよねぇ~って思うのは私だけかなぁ!?
アメリカって‘どぉ~ん・ばぁ~ん’みたいな、西武警察な感じ…凄い派手で音も凄いし、みんな凄い重傷をおってるけど、復活しちゃって不死身みたいな。
でもイギリス映画ってアクションだけど、ジックリ派みたないぁ~、余計な事はしません、みないなぁ~。
何か違うよねっ!?どちらも好きなんだけどね。
「BLITZ」はオススメぇ~。役者が凄いと思うよぉ。
Aidan Gillen がめっちゃ気持ち悪いっ。ほんと気持ち悪い。
でも本人が気持ち悪いんじゃなくて、彼の演じる役の彼が気持ち悪いのね。
Paddy Considineも良いでしょぉ~。
BrantがNashの自宅で相談する時の、Nashの話を聞く体制って言うか座り方とかさぁ~
ストーリー全体での話し方とかさぁ~手つきとかさぁ~
いいですねっ(笑)
この映画の時の Luke Evans もかっちょよいね。黙って立っているだけで、良いと思いますよ。
派手さではなく、ジワジワ感のあるアクションも面白い。
2作品とも配信期間中は、流し見連続だな。
見てなくても、聞いてるだけでもねっ
