ミュージカル「レベッカ」東京公演、大千秋楽までもう少しですね。
もう一回見に行きたいなぁ。
という訳で再演待ってます^^
この前の東京公演で収録が入っていたみたいなので
DVD化、あるいはCD化になるかと思われるので気長に待ちます!
舞台を見終わった後の余韻をyoutubeで楽しむことがよくあって
検索したら、一路さんの歌が。
一路さんの出演歴はないので、何かのコンサートのかな?
「あの人の髪をとかした 鏡の前
この手は覚えてる その滑らかなな手触りを今も」 っていう歌詞は超絶私好み!
保坂さんの歌を聞きながら、薄ぼんやりとおもったんだけど
なんだかこのメインテーマ、演歌っぽいなぁ・・・と。
(演歌はよくわからんので解釈違いならすいません)
そんなことを思いながら、仕事初めで仕事して、
ショールームのテレビでMBS「コトノハ図鑑」という番組が放送されてたのを
ちらちら横目で見ていたら、興味深い内容が。
若者言葉の特集かな?
そういう内容でして、「若者は言葉を略す」というのがテーマで
例えば
「フロリダ」→「お風呂に入るので離脱(会話から)する」の略とか。
そんな感じ。
番組が進んでいって「演歌」というのも略語だそうで。
正しくは「演者歌」と言うそう。
それを見て「レベッカ」のあのメインテーマは「演者歌」略して「演歌だ!」とすとんと落ちたのでした。
そう、あの保坂さんはまさしく「演者」、「演者歌」なのでした。
あと大体2006年ごろからフイギュアスケートが好きで自分なりにそれなりにはまっていたのでしたが
去年くらいから自分の中で「熱」が猛烈に冷めてきました。
なんというかあまりにも低年齢化が進みすぎて、成長による心と体の変化やらで
致し方ない場面に儚さを感じるようになってしまい、
前よりも素直にハマれなくなってしまいました。
という訳でしばらく沼から離れます。
あと、ここにきて急激にぶり返してきたのが卓球・・・。
女子二年連続3冠の伊藤美誠の気持ちの良い打ちっぷりに楽しさを感じます。
去年の秋?夏かな?
NHKで特集をしてまして、それを見たのがファンになったっていうのも1つ。
あの「みまパンチ」、あれは打たれると返せんなぁと。
中学高校と卓球を部活としてしていたけど
中学はともかく高校は指導者がいない中で、自分よく卓球したなぁ・・・。
腰痛を発症したのも高校の時で、捻挫がくせになったのはアラサーになってから。
アラフォーになった今、腰痛はともかく捻挫はきっちりと治すべきだと今更になって
激しく後悔。
もう趣味とか遊びとかで卓球はしたくないし、どっちかというと
ヨガの方がやりたい派なんだけど
やはりトップレベルの選手の試合は見ていてものすごく面白い。
んでYouTubeで色々検索してたら面白い男子選手がw
なんだこの訳わからなさ全開(誉め言葉)!
この選手、ハマると(試合で)危険な匂いがプンプンする!
伊藤美誠もわりと変則タイプ。
(決勝で戦った木原美悠が「変な球が多かった」っていう感想に笑った)
Tリーグの試合、通える範囲で試合があったら見に行きたいなぁ