訃報兼ねてより腎臓肥大治療を在宅にておこなっていたオカメインコ チビちゃんが5ヶ月の鳥生をおえました。4日ほど前より粟穂のみ啄むようになり、飛ぶこともなくなりみるみる嘴は黒ずみ飛翼も下がりました。自宅にて注射による点滴及びさし餌に処方薬を混ぜ矯正給餌しておりました。巣あげ後2週間頃異常に気がつき病院へ。生まれもっていたらしくかなりの大きさ。本人(鳥)が一番がんばりました。チビちゃんもう痛い注射しなくていいよ。頑張ったね。ありがとう。