”★それでも、愛されてる、って、いままでの逆を信じてみませんか”そう。貴方のせいじゃ無いんだよ。沢山傷つけられても沢山棘を飛ばされたとしても全て相手の問題だったんだよ?ずーーっと握りしめていた「私が悪い。」の思いは私が悪いんじゃなかった。それを、今まで何年も何十年も背負い、自分を責め続けていた十字架を、あの想いを今下ろそう。そう。私が悪いんじゃなかったんだ。もし、この先理不尽な事があったとしても、もぅ傷つけないよ?私が貴方を守るから。