お角です。


少し時期が外れていますが、

わたしはせとかが大好きです。


数年前に知人から、分けてもらって
はじめてその存在をしりました。


それからは、もう虜です。


せとかは、みかんに似た果物で、
肉厚で、非常にあまいのが特徴です。


わたしは、基本的に果物はかんきつ系が
大好きで、

みかんやレモンやグレープフルーツを
好んで食べています。


酢もすきなので、
体じゅうがクエン酸だらけです。


身内にも、そんな人が多く、
胆石にかかるひとは聞いたことがありません。

ま、そんなことはどーでもいいですが・・・



さて前回は、セミナー講師になるとどんないいことがあるのか

をお話ししました。


その中で一番重要なことは、

感謝され信頼されることだともいいました。


これを信用残高といいます。

ただ、これは形になって見えるわけじゃあ

ありませんが、

最終的にすごいお金のなる木になります。


ただ、お金のように借りてくることはできません。

※実際は借りてくる方法もありますが、それはもっと後のはなしなので
 端折ります。


なので、先に手に入れる必要があります。

それが感謝されることです。


この感謝手に入れるのは簡単です。

先にただで人に何かをしてあげればいいのです。


そうすると、された人は

あなたに感謝し、交換をもち、ついにはそこに信頼ができます。


これを繰り返すことで得られるのが信頼残高です。


つまり、先に人に何かを与えることがひつようになります。

与えられれば、人は何かを返さなければと思います。


そこでセミナーへの参加を促すとか、

商品を提案するとかすれば、

だんだんとあなたへの信頼残高は、

お金という形になっていきます。


よく、先にお金をもらう人がいますが、

行動力があるという点で関心はできますが、

先に対価をもらうと、

お互いの立場がお金を払う人の主導になります。


そうすると、相手はあなたに信頼をよせているかも

知れませんが、あなたの情報に以前ほどの価値を

見いだせなくなり、結果情報の取捨選択をして

あなたから離れて行ってしまいます。


難しいですね~
   
        
だから、まずは先に感謝されることをしてあげるのが

結局信頼関係をきずくのに手っ取り早い。


どうすれば感謝されるかの基準は、

自分がされたら嬉しいことを相手にしてあげるです。


まずは、自分がなにを相手にしてあげられるかを

考えることです。


分からないかもしれませんが、

それはあなたのなかに答えがあります。
もらう人がいますが、

行動力があるという点で関心はできますが、

先に対価をもらうと、

お互いの立場がお金を払う人の主導になります。


そうすると、相手はあなたに信頼をよせているかも

知れませんが、あなたの情報に以前ほどの価値を

見いだせなくなり、結果情報の取捨選択をして

あなたから離れて行ってしまいます。


難しいですね~
   
        
だから、まずは先に感謝されることをしてあげるのが

結局信頼関係をきずくのに手っ取り早い。


どうすれば感謝されるかの基準は、

自分がされたら嬉しいことを相手にしてあげるです。


まずは、自分がなにを相手にしてあげられるかを

考えることです。


分からないかもしれませんが、

それはあなたのなかに答えがあります。


あなたの過去と言ったほうがいいですかね。

その点についは次回お話ししますね。

では!!
お角です。

私は、ネタ帳をつくっていて、セミナーや

小話なんかのもとにしています。

最近は、愛用のスマホに録音したり、メモしたりして、

自宅に帰ってから、書き起こすのですが、


メモするときには、感情が先にたっているせいか、

書き起こす際には、

なんでこれをメモしたんだろうか???

                  ┐( ̄ヘ ̄)┌

と自分に突っ込みをいれたくなるくらい、

どーでもいいことをメモることが多くなってきた。

感動しがちな性格が災いしているのか?

それとも、年のせいで感動したことすらわすれているのか????


そんなことより本題です!!


今回はセミナー講師になるとどんなにいいことがあるのかを

お話します。


セミナー講師をすることでいいこと

1. 自分の得意分野や好きなことを話してお金がもらえる。

2. セミナーを録音、紙にのこして商品として販売できる。

3. 人から感謝され、尊敬される。

以上三つが主にセミナー講師になることのメリットです。


簡単に説明していきますと、


1. 自分の得意分野や好きなことを話してお金がもらえる。

 そんな都合のいいことがあるのか? 

 とお思いでしょうが、あるんです。

 もちろん、そこには周到な手順を踏んだ準備は必要ですが、

 基本、自分の知識だけでセミナーは成り立ちます。

 で、呼ばれれば講師代、自分が開催すれば参加費がいただけます。

 話す内容にもよりますが、金額にして時給10万円は一般的です。

 月に2回開催しても、年間で240万円の副収入になりますね。


 2. セミナーを録音、紙にのこして商品として販売できる。

 むろん、セミナー講師としてだけで、生計を立てている方はいます。

 お角の知り合いで、超多忙なレストランオーナーは、

 日に3回のセミナーに呼ばれて、10か月先まで予定が埋まり、

 店に帰りたくても帰れない(笑)と言っています。


 彼の場合、単純に1日に30万円以上の講師料が発生し、

 休みなく毎日セミナーをしているので、

 半年だけでも、180日×30万円で5400万円を

 稼いでいます。

 
 彼の場合は、単純に体験談を話してるだけです。

 もちろん、超内容が濃くて、おもしろいですけどね!!


 3. 人から感謝され、尊敬される。

 これは本当に副次的なものではありますが、

 だけど、これを先に考える。

 尊敬はほんとうに後からついてくるおまけみたいなもんです。

 でも、その影響力は超強力です。

 
 しかし、まずは人から感謝されるようなセミナー講師を
 
 めざしましょう!!

 
 その理由は、次回同じ紙面でお話ししますね。

 では!!
帰りたくても帰れない(笑)と言っています。


 彼の場合、単純に1日に30万円以上の講師料が発生し、

 休みなく毎日セミナーをしているので、

 半年だけでも、180日×30万円で5400万円を

 稼いでいます。

 
 彼の場合は、単純に体験談を話してるだけです。

 もちろん、超内容が濃くて、おもしろいですけどね!!


 3. 人から感謝され、尊敬される。

 これは本当に副次的なものではありますが、

 だけど、これを先に考える。

 尊敬はほんとうに後からついてくるおまけみたいなもんです。

 でも、その影響力は超強力です。

 
 しかし、まずは人から感謝されるようなセミナー講師を
 
 めざしましょう!!

 
 その理由は、次回同じ紙面でお話ししますね。

 では!!



お角です。

今回は、セミナー講師になっていいこと

というか、

よかったことをお話しします。


お角がセミナー講師になったきっかけは、

管理栄養士になって、最初は糖尿病という題目に対して、

自分の経験談を交えて、お話したのがきっかけでした。


それまで、人前で話のをするのが、

超苦手でしたので、


当日は、いやで嫌で仕方なく、

地震でもおきないかなぁ

などど不謹慎なことを考えたいた始末。


話すないようも完璧、時間配分も完璧。

そこで何かの失敗なんでするはずもないのに

怖がっていました。

              (((( ;°Д°))))


で、その日はいきなり200人の前での

セミナー講師でしたので、

何がなんだか分かんないが、

笑いは取れていたので、

何とか成功(?)した気分になりました。


で、それを見た人から、お声掛けをいただき、

保健所での講演依頼をされました。


こちらは、自由課題だったので、

確か当時興味のあった、冷凍食品の実情とかで、

中国に行って冷凍食品工場で研修をしたときの

話をしてみました。


これもなぜか大うけでした。

お笑い芸人のひとの感情がちょっぴりわかった気がしました。


そのごも定期的に講師の依頼が来ました。

題目は、先方の依頼してくるものが多かったですが、

食品系とか栄養系ぐらいの範疇で、

特段これ!! という指摘はなかったので、

それに関連したお話をしてきました。


そんなこんなで、

月1回から2回くらいのセミナーを

していました。


少なくとも30名くらいを前にして

お話をしてきたので、

資料の作り方とか、

効果的に聞いてもらうためにはとか、

結構経験を積むことができました。


で、肝心の講師になっていいこととは、

紙面がなくなってきたので、

まとめて次回お話ししますね。


お角です。


今回は、最近の就職状況についてお話しましょ。

巷では、景気がよくなったと聞きますが、

お角のまわりじゃ、全然そんな実感わかないだわ。


                  ┐( ̄ヘ ̄)┌


現在は、セミナー講師の育成用の教材制作に忙しく、

リサーチなんかもまだできてないんでなんですが、

人の動きは活発化している。


お角の知り合いでも、中途の人は今が会社の代え時

ってな感じで、結構なひとが転職活動して、

たいていは、条件を上げて転職できている。


今の仕事に打ち込んどるけん、

自分の食いぶちは、自分で稼いでいるので、

関係ないっちゃあ関係ないが、

転職すると、新しいにんげん関係なんかで、

なんか楽しそうだなぁ

なんて思っております。


ところで、現状の新社会人の就職状況って

あなたはご存知かな???



じつは、バブル世代の人には懐かしい、

囲い込み研修などが行われるくらい

今は、売り手市場!!!


昨年までは、大学3年生の春には就職活動を始めなきゃ、

就職先は選べないという状況だったの

いまじゃ、内定が出てそれを承諾したあとに、

突然のキャンセルなんて当たり前!!


盛大な後出しじゃんけん状態になってるんです。


先週、友人の採用担当者のひとと話したんだけど、

最近の学生は、そもそも数が少ないので、

学生自身の二極化が今まで以上にはっきりしていて、


いい子は本当に学生時代から、資格や自分の将来就きたい

職種の勉強やインターンでの実践を繰り返してきて、

知識も経験もそこそこあるので、

企業と関係値をもっていて、

これからの活躍がきたいできるんだけど、



一方、遊んでばっかの子でも、

数がいないから、あんまがんばんなくても、

ベンチャーや中小企業ならもんだいなく

就職ができる。


でもね、ここで挫折しらない、理想とのギャップに

驚くということが起こり、

ここ数年で、入社後の離脱率が昨年ことしは結構多いみたい。


その子の会社では、

入社後のケアや、人間関係の作り方なんかを

人事の人が、勉強して環境づくりに尽力してるみたい。


ま、なんかの縁があって入社したんだから、

がんばってもらえる環境作りをしていこうとしてだね。