落ちこんだら飲みに行く

 

 

そんなルーティーンが変わらない…

けれど、飲みに誘うのは

(誘えるのは)

妹世代の5歳以上年下のコ

ばかり…

 

25歳になっちゃいました

27歳とかアラサ―です

 

そんな話に傷ついてる

とはいえず…

 

まわりが結婚し始めたんです

とか

とうとう友達に子供できて

とか

 

年下のコたちの話になったのかー

って

今更ながらに思い落ちこむ…

 

忘れてるのか考えてないのか

わたしは32歳なんだよー

 

といってみる

忘れてましたー

とか

まだまだ大丈夫です

とか

 

大丈夫ってなんだー

と思っているとは言えず…

 

この世代が結婚してしまったら

わたしは

飲みまでひとりぼっちなのだろうか

と思うと…

 

最近、わたしも結婚(したい…)

の希望から

結婚できないわたしは

どう生きていったら

の方が考えてる気がする…

 

一緒に飲んでる友達目当に

声かけてきた男の子たちの

なんて若いこと…

 

30過ぎて声かけるとか

田舎じゃあまり聞かないから

普通に考えて

若いのあたりまえですけど

 

時の流れに傷つけられる

平等なものほど残酷なものは

ないですね…