まるでライトニングマックイーン。

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ども。お久しです。
お浸しです。あなたのパンツが。

てことでね
冬休みも明けまして
おめでたくないです。
最近は冬休みの課題に
追われるという素敵な生活を
送っております。はっは。

マイブームは
カプセルの曲を
大音量で聴くという
大変迷惑な行為です。
電子音聴いてる僕は無敵です。
今にも踊り出しそうだ。
嘘ですけど。
とにかくテクノとか
ヒップホップとか
エレクトロの要素が強い曲は
めっちゃ好き!
女体もめっちゃ好き!
いえす!
最近はスレンダーな女性が
大好き!
結婚して下さい!
特にのっち!

カプセルのアルバム
多すぎてびっくりした。
どれがオススメです?
教えけれ。

最近は帰ってアニメ見て
そっこーで寝ます!
早寝早起き。
褒めたまえ、はっは。

今期のアニメも
楽しいですねー
うきうききて勃起します。
最近はプリキュアを
本気で見てます。
可哀想とか思わないで下さい。
いや、可哀想と思うなら
僕を温めて下さい。

で、
僕は来年受験です。
大学とか正直どこでもー
いーんじゃね?
みたいな考えなのですが
とりあえず大阪出ようか、と。
北海道くらい行こうか、と。
北海道大学賢いですね。
頑張りまっすー。うぃー。
てな感じの
不純な動機なのです。
うーん
将来はアーティストなので!


でわ、宣言できたので
さよならします!
さらば!おーなーにー!

みなさんケツから火がでたら
どーしますか?
僕はどーもしません。
うんこがでるくらいだから
火くらいでそうですしね。
なんて冗談はほどほどに。

ツアー始まりましたーぱちぱち。
僕は明日参戦なんで。
ネタバレするつもりはないので
悪しからず。

話は変わって
最近読書にハマってます。
活字っておもしろいな、と。
今まで何度も読もうとして
失敗したのだけれども
今回は成功のようですね。
いやぁーめでたい。
インデックスを
読まずに売り飛ばした過去の自分に
軽蔑であります。
で、実際問題僕を
小説の世界に巻き込んだのは
西尾維新先生ですね。
すごい。
彼の書くお話はすこぶる面白い。
といっても
物語シリーズを全部
読破したくらいなんですけど。

でもねもう一冊
西尾維新先生の本を
読んだのですよ。

少女不十分って本なんすけど。

これが良くって良くって。
感動しましたよ。
いやぁ十年後しのトリック。
最期まで騙された。
オススメです。
活字離れの現代人の救いの手です。

であるからして
僕も携帯小説を書く身なのですが
頑張らないとな、と思いました。
今書いてる小説なんですけど
なんか死人を出した途端
書くのが辛くなってしまいました。
だから
ずっと止まってます。
話は頭の中でも
ノートの上でも
完結までのあらすじは
出来上がっていて
それなりに面白い展開だと
思うのですが。
うーん、伝えたいことも
しっかしてるのだけど
殺すのはどーかなーと。
てことで、新しい話を
書き始めちゃいました。
これは全くもって
先のことを考えずに
書き始めちゃってます。
タイトルだけ決めて。
誰かに直接話して
相談したいな~。
どういう展開にしよっかな~。

まぁ妄想癖が
ばれてしまいそうなので
これくらいにしときましょうか。

でわでわ。

僕の素敵な日常。

昨日、僕は朝から
清々しく登校した。

小鳥のさえずりが
僕を歓迎してるようだった。

ちなみに僕は
オール明けだ。

冬休み終わって最初の登校日で
オール明けだ。

登校して知ったことだが
実力テストというものが
あるらしい。

いつぶりだろう。
ペンを握ったのは。

勿論素敵な回答用紙が出来上がった。

テストを終え
孤独を愛する僕は
吉野家で昼食をとった。

いつもの豚丼だ。

孤独を愛するのだ。

一人だけど友達がいないのではない。

少ない友達がみんなリア充で
彼女と何処か行ったわけではない。

孤独を愛するのだ…

泣けてきた。

珍しくソッコーで
帰宅した僕は
眠気など忘れて
優雅にテラスで一服を楽しんだ。

そう洗濯物だらけのテラスで。

いわゆるベランダで。

部屋に帰り
録画していた
リリカルなのはを見た。

なんなんだ、これは。

魔法少女ってすごいんだな。

俺の記憶はそこで途絶えた。

目が覚めたのは夜。

起きたら誰もいない。

目の前に広がるのは
美しい晩御飯と置き手紙。

飲んでくるわ。おかんより。

あぁ。
そんなことより
晩飯だよ。

また焼きそばですか。

いやまず久々に料理したと
思ったら飲みにいくからですか。

言い訳ですか。

晩飯作ったからいいでしょ?
ままは飲みにいくわよ?

って魂胆か。

まぁ良い。

久々に家で飯を食い
また寝ようとした矢先。

いやすみません。
寝ようとしたは嘘だ。

おなにーしようとした矢先。

電話だ。

ちっ

遊びに誘われてしまった。

当然孤独を愛するので
俺は断った

ことはなかった。

勿論電車に乗ってレッツゴーさ。

遊びの内容は過激派なので
僕の優雅なキャラが崩壊するので
やめておこうか。

いや過激派といっても
悪ガキっていう意味であって

レイプ。

とかそういう訳ではない。

勿論少女に
スクール水着を着せて
首を締めながら
セックスを進行したい
という願望があるのだが
彼女が出来てから叶えるとしよう。

世界で一人だけ
殺してもいいと言われたら
僕は好きな女を殺すだろう。

全くもって僕は精神異常者だ。

異常者過ぎてゴミを
出すのを忘れていたよ。

全く。またお母様にしばかれる。

終電で我が家にカムバック。

スタートが遅かったので
遊んだのは一瞬だった。

トビすぎの俺は
偽物語をリアルタイムで見た後
恋物語を読破した。

西尾維新祭りだ。

きづけばまたオール。

けっ。

PerfumeのドームライブのDVDを
見ながら深い眠りについた。

おはよーございます。

ちなみに今の僕は
寝起き、なので。

そんな感じの優雅な一日さ。

つまり、誰か
スクール水着を着て
僕のオマタにおいで。

すみません。
寝起きなものでして。

でわ、さらば‼

来週の今頃は
生Perfumeと、うふふ。