今日怖い話を聞きました。ある人の旦那さんの話なのですが、中国で仕事をしているそうです。 ある日中国の仕事の取引先の人に「おもしろい所に連れて行く」といわれ行った所が見世物小屋だったそうです。そこには奇形の人や見世物にするために生まれてからハチミツだけを食べさせて皮膚が透き通って血管が見える人や生まれた時から箱に入れられて体が箱の形になった人や手足がない人が見世物になっていたそうです。すごく怖かったです。そんな事あっていいのでしょうか?場所は中国の田舎の方でもちろん最近の本当の話しだそうです。
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本当なら恐ろしいと思います。
ですが日本でも近いことは行われていたのではないでしょうか。
見世物小屋って私が子供の時にも聞いたことあります。
一度前を通りましたが中からうめき声がして、怖くて怖くて
たまらなかった。売り文句は、おおかみ女だかへび女だかなんだか
わすれたけど、何かを獣のようにがっついて食べるんだとか。
知的障害か何かの女性を鎖でつないで、お客さんの前に
出して何日ぶりかのごはんを与えていたのではと思います。
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残念ですが、日本でもそのような人権侵害があります
数年前に住んでいた街のすぐ近くの歓楽街では(どこかは伏せておきます)、昼間から真っ白な肌をしてベレー帽をかぶったかなり重度の知的障害と思われるお嬢さんが風俗店の前でうつろな目をして毎日座っていました
客が来れば、その子が接客につくそうです
客も、一目見ればそのお嬢さんがどういう状態なのか分かるのですから、世の中にはそういう普通でない感覚の趣味を持った人間もいるということですよね
それほど経っていないので、今でもおそらくまだいると思います
結構有名でした
地元の友人いわく、昔からずっといるそうです
世の中には見たくない、知りたくないことがたくさんありますよね
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蜂蜜だけ食べても皮膚は透き通らないと思うな。
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あの・・中国だけではありません。
日本でもやってました。
子供のころ、地区の公民館で同じような見世物小屋を
チラッとみたことがあります。各地を巡業してまわるのです。
みんなお金払って見てました。
怖かったです。
今のように福祉がないので、こうやってお金を稼がないと
生きていけないからだそうです。
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中国ならありそうです。
私はそういうところには連れていってもらってませんが、
街中で両足のない子供がアルミのボールをもって物乞いをしている事があります。
通訳に聞くとそういう子供はお金をくれと言って事情を何もしらない人にもらうそうです。
実際はそういう子供を沢山囲っている健常者の親玉がいてその親玉が
物乞いをしている子供のもらったお金を吸い上げるという仕組みになっているそうです。
中国はなんでもありの国と思ったほうがいいと思いますよ。
(中国深セン郊外に住んでいる日本人より)
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いいとは思いません。あってもいいとは思いません。
政府も認識はしていないとは思いますが・・・(認識していても無視する可能性もありますが)
ダンボール入り肉まん偽装事件といい、中国の地方や田舎では何が行われていても不思議ではないようです。やっていてもばれない、という体制がおかしいですが
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えーと、又聞きなんですよね?
なんというか、だるま女みたいな都市伝説にしか聞こえないのですが。
ま、奇形の人や、病気や事故などで手足を失った人たちが、見世物になっているというのなら、それなりに信憑性がありますが、ハチミツって・・・。
ちなみに日本でも小人症の人たちで作るプロレス団体が昔ありましたね。
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