戦時中の日本が朝鮮や中国へ行った虐殺行為について | 生きてるよ(*´-ω-`)

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戦時中の日本が朝鮮や中国へ行った虐殺行為について

戦時中の日本が朝鮮や中国へ行った虐殺行為について、純日本人に質問です。在日は回答を控えてください。

これらの虐殺行為は、中国や朝鮮人が捏造したものだとかいいますよね。従軍慰安婦問題は朝鮮人が自らお金を稼ぐために、日本の軍人に体を許していたとか。これって本当にみなさんは捏造だとか、悪くいいすぎだって意見でしょうか?

自分のお婆ちゃんなんかの話を聞くと、東京に住んでいたみたいですが、戦時中はよく、体の不自由な人を馬鹿にしたり、苛めたり、地域の催しとして、見た目から酷い障害者を寄せ集め、見世物小屋でみんなお酒を飲みながら罵声をいれながら楽しんでいたなどと聞きました。一番酷いのは、村八分だか奴隷だか知りませんが、生まれてすぐに首から下を箱に入れ、そのまま大きくなるまで育て、頭だけでかい化け物みたいに育った人を見世物にして、それを皆、酒のツマミにしながら大笑いしてみてたそうです。

なぜこんな話になったかというと、こんな酷いことを普通にして、普通に楽しめる神経の当時の日本人であれば、虐殺だの、強制的に従軍慰安婦にしてただのっていう話はたいした話に聞こえないので、普通にやっていたんじゃないのって思いました。ほかの国も昔は酷いですけどね。

どう思われますか?



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人間とは、残酷な面があると思います。
見世物小屋で、障害者を笑うことは、なにも日本だけではないですね。
海外でも、サーカスで小人が出できたり、モノクロ映画で「エレファント・マン」なんてのもありました。
おとなりの中国では、男女の屍を使った見世物まであるというのですから、国柄により色々です。

同様に、軍人の民間人への虐待・虐殺は、何も日本兵に限ったことではないですね。
近年では、アメリカ兵によるイラク人への虐待・虐殺が報じられてします。
おとなり中国では、チベット人への虐殺。農家への襲撃。
トルコ、ドイツのナチスでも、何十万人の虐殺があつたと報じられております。
その規模、真偽は私には分かりませんが、報道されていることは事実です。
恐らく、元日本兵の、隣国人への虐待・虐殺もあつたかもしれません。
南京の大虐殺も、犠牲者の数が 2万人が 30万人になっているといいます。
いずれにしても、2万人でも 30万人でも、多数には変わりません。
加害者側と被害者側の意識が 10倍といいますが、そんなものではないでしょうか。
つまり、南京の大虐殺も、そのほかの地域での元日本兵による残虐な行為はあつたでしょう。

しかし、前にも述べたように、こうした兵士による民間人への残虐な行為は、日本人のみならず、世界中のすべての国の兵士にもあるものと考えるのが妥当だと思います。
ですから、独り日本だけ責めるのはおかしな話だと思います。

ところで、今問題になっている日本軍による強制的に連行、就労させられてという従軍慰安婦問題については、これは明らかに捏造でしょう。
だって、バツタ本を書いた本人が、後日、その文章が捏造と認めたのですから・・・。

しかし、この「従軍慰安婦」も、昔からどの国の兵隊の組織にありました。
どのくにも、かなりの高給で募集するので、けっこう‘求職者’が集まったようですね。
とにかく、お客は確実にいるので、‘ボッ立ち’よりも稼げたことは間違いないでしょう。

でも、近年、女性の地位が高まるに連れて、そうした行いは慎まれているようです。
全世界に展開している米軍も、家族同伴のこともあり、女性を買う行為は、制度的に禁止される方向にあるようです。
それに困ったことは、♂ も ♀ も同じ。
性欲の処理に困って、沖縄の女性がよくアメリカ兵に犯されています。
フィリピンでも、米兵による民間人へのレイプが問題になっています。

とにかく、洋の東西を問わず、兵隊がいれば、民間女性が犠牲になります。
兵隊でなくても、性欲の処理に困った男性がいれば、女性が犠牲になっています。

これも、アメリカ兵とか日本とか中国とか、特定の国の軍隊の兵士を責められたものではないと思います。

だからと言って、よいと言っている訳ではないのです。たんに事実を申しているだけです。



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現在、そんな事をしたら犯罪ですよね!!
しかし、これを見て勉強して下さい。捏造なのがよく分かりますから・・・・・
http://specialnotes.blog77.fc2.com/




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通州事件
通州事件は、昭和12年(1937)7月29日に起こった、中国人の保安隊による大規模な日本人虐殺事件です。殺されたのは、通州の日本軍守備隊、日本人居留民(多数の朝鮮人も含む)の約260名で、中国兵は、婦女子に至るまで、およそ人間とは思えないような方法で日本人を惨殺したのです。
 
 戦後の東京裁判で、弁護団は通州事件についての外務省の公式声明を証拠として提出しようとしました。しかし、ウェッブ裁判長によって、その申し出は却下されました。この事件にふれてしまうと、日中戦争は日本だけが悪いと言えなくなってしまうという判断があったからでしょう。ただ、通州事件の目撃者による口述書だけは受理されました。あまりに残虐な内容ですが、その一部を引用します。
 
 「守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は14、5歳以上は全部強姦されていた。旭軒という飲食店に入ると、7、8名の女が全部裸体にされ、強姦射刺殺され、陰部にほうきを押しこんである者、口中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など見るに堪えなかった。東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合わせて、それに八番線を通し、一家6名数珠つなぎにして引き回した形跡歴然たる死体が浮かんでおり、池の水は真っ赤になっていた。夜半まで生存者の収容に当たり、『日本人はいないか』と叫んで各戸ごとに調査すると、鼻に牛のごとく針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、そこそこのちり箱の中やら塀の陰から出てきた」
www.history.gr.jp/~showa/tushu.html

身体障害者を侮辱する踊りは、朝鮮が発生の地である。

病身舞
kankoku-060305.tripod.com/syougaisya/miscellany/pyonsintimu.html

身体障害者や病人をまねた踊り、韓国の伝統芸能 病身舞(ピョンシンチム)

韓国には 、けんかの時に相手をののしるための豊富な罵倒語や、
身体障害者の身振りを舞踊にした病身舞(ピョンシンチム)など、豊かな表現がある。
病身舞とは、身体障害者の仕草を忠実に真似た踊りで、笑いをとる 韓国の伝統芸能。

病身舞(ピョンシンチュム)は、日本人の感覚からして好ましくないものであった為、日韓併合後に、日本軍の憲兵によって禁止されました。
下に映像
ja.wikipedia.org/wiki/病身舞


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見世物小屋といふものに対して貴方は「いじめ」のイメージをお持ちのやうですがそれは違ひます。見世物小屋とは、身体障害者や身よりのない子どもらが一座の一員となって全国をまわり、手品や演芸などを披露して寺銭を得るといふそれは立派な職業でした。昭和50年代くらいまで存在した「小人プロレス」などもその系譜でありませうか。ところがこういつた巡回興行は、差別はよくないといふ風潮からか、やがて世の中から消えていきました。しかし堂々誇りをもつて演じてゐた当の本人たちにしてみれば、いゝ迷惑だつたのかもしれない。「人権主義者だかナンダカ知らないが、余計なおせっかいで自分たちの職業を奪われた」こう嘆いておられるインタヴュー記事を読んだことがございます。いま街を見渡してみれば小奇麗なセレブばかり。いやなものは見たくない。障害者や老人は一箇所へ隔離してしまへといふ現代の風潮の方にむしろ私は疑問を感じざるを得ません。かの大東亜戦争も我が国の歴史のひとつでございます。ところが現代の我々はどうでせう。正しい歴史の学びに努めやうともせずこれに目をそむけ、戦争=悪。日本軍=慰安婦狩り――このやうなレッテルを貼り付けては、自分たちに都合の悪いものとして切って捨てやうとしてゐるのではありますまいか。


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障害者を見世物にしたりするのは同時代のヨーロッパでも行なわれていたので日本だけが特殊な考えだったわけではありません。
従軍慰安婦問題を考える上で重要なのは公娼という形で娼婦という仕事があった時代であったことです。借金のために本人の意思に関わらず親が売るというのは朝鮮や中国のみならず日本でもありました。日本が軍事進出をしたのでそれに伴う商売として売春組織がついていきました。これは欧米の軍隊でも戦時は同様でした。
問題は植民地であった朝鮮や占領地の中国から強制的に女性を徴発したのが日本軍であったかどうかです。
慰安婦が酷い扱いを受けたのは史実でも日本軍や政府は売春業者に認可を与えただけで人集めは業者が行い待遇なども裁量は個々の業者に一任されていたのなら全責任を負わなければならないか疑問です。


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従軍慰安婦は、当時現行犯逮捕された人が軍の指示で釈放されているので、拉致、監禁、強制、人身売買(当時国内国際法共に違反)に違反する警察資料が二件発見されています。
虐殺についても資料は豊富です。
ただ、国際連盟では侵略を否定的に扱っていたし、不戦条約も戦前にはありました。
否定する方向に在りました。



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どう思われます?
なんて言われましても……

当時の常識を今の法律や倫理観、価値観で判断する時点でおかしい。

>これらの虐殺行為は、中国や朝鮮人が捏造したものだとかいいますよね。
全てそうだとうは言わない。
南京のように数字を捏造したり、ゲリラを民間人犠牲者を捏造したり、不可能な100人斬りなど明らかに捏造された部分は言いますが、戦争ですから、多少の犠牲は当然です。

見世物云々の話ですが、欧米の列強は南米とかアフリカから黒人を連れて来て奴隷にして繁栄しました。
その時、逃げないように足の指を切り落としたとか聞きます。
質問者さんの見世物の話と同じで、現在の価値観で計ればとんでもない蛮行ですが、当時は普通だった。
当時の常識を踏まえて「おかしい」と言われるのでしたら仕方がないですが、そうで無いなら思うほうがおかしいのです。

ただ、今はダメなので、これからはそんな事をしないようにしよう。
と言うのが反省で、隣りの国みたいに「ワシらに謝れ」と言うのは完全にスジ違いです。

タイムマシンで100年後の人類が現代に来たとして
「うわっ!二酸化炭素を排出し、事故で人命を奪う可能性がある自動車がビュンビュン走ってたなんて信じられない」
とか
「何だ何だ!受動喫煙の恐れもあるタバコを吸ってるなんて狂ってる」
とか
「脳やほぼ全ての内臓を破壊するアルコールを好き好んで飲んでるなんてキチガイにしか思えない」
とか言われたらどうします?
「今は(未来人からすれば「当時」)認められてるし、普通にしてるもん」
としか言えないでしょ?
それと同じですよ。

>普通にやっていたんじゃないのって思いました。
そう。どこの国も普通にやってました。
だってそれが戦争なんだから。
虐殺は戦争そのものだし(南京は1の事実に10位捏造された事実が被せてあるけど)、慰安婦はそれこそどこの軍隊にもあった。
(韓国の話は韓国のサイトでアップされてた写真で、公募してた事が証明出来ました)
つまりは普通に行われていた事を普通にやってて、それを戦後・現代の倫理観・価値観で悪い事したから謝罪しろ!ととても正気の沙汰とは思えない事を喚いているだけです。

そう言う意味では質問者さんの考え方は正しいです。



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さすがにそこまで酷い事はないが、小人症や巨人症(ホルモン分泌の調整不良で背が著しく伸びなかったり、成長し過ぎること。本人の意識が無ければ病気には入らない)の人を見せ物にしたり、手足や指が一本や二本多いのを見せ物にして収入を得るのは洋の東西を問わずやっていた事。

具体的に奇形を作った例であれば、中国の纏足が有名であろう。幼児期に木綿の布で足をしばり、無理矢理発達を止めるこの方法は女性美を作り出すためや貞節を無理矢理守らせるため、果ては足で男性器を刺激させるため、唐末にはじまり、元末・明初から盛んに行われた。
その後、清朝になると不衛生という理由から、皇帝がたびたび禁止令を出したが収まらず、纏足が一番になくなっていったのは、日本統治時代の台湾だったという。

ちなみに、このように無理矢理体格を強制させると骨格の骨同士がこすれたり変な所に出る為、消毒は欠かせなくなる。(実際、纏足の女性は生涯、3日に一度は消毒をしていたそうだ。)
もし全身にやるとなると普通に生きられないだろう。

ちなみに、村八分とは村の掟を破ったものを制裁として、つまはじきにすることであり(ただし、村全体にまで被害が及ぶ可能性のある火事や葬式は別)、決してこのような酷いしうちの事ではない。とはいえ、昔の村落はそれぞれの家の者同士が協力しないと生活が出来ないような環境だったため、かなりキツい仕打ちとはいえる。

おそらく、あなたのおばあちゃんは小人症の人を間違って認識している節があります。
改めて、市の図書館などを調べてみるといいでしょう。


えっと、本題に戻りますが虐殺行為の件についてでしたよね。
現在、このような事が言われているが実際の所ははっきりと分からないというのが正直な意見です。
南京大虐殺だって一般の歩兵戦力で民間人を含むとはいえ、NBC兵器無しで何十万と殺害するのは異常というより不可能ですし、第一、占領時の反感を買わない様にする為には現地の人と仲良くなる事が一番良い事であるはずです(イラク戦争時のアメリカ参照)。

もし、字面通りの虐殺が行われていたのであれば、仮面ライダーのショッカー並みに旧日本軍は愚かであり、戦略もクソも持ち合わせていないくせに大国に歯向かった阿呆ということになる。

とりあえず、戦争を肯定する訳ではないが被害の状況を誇大しているのは確かな気がする。


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